クラウドルアーズブログ

既存のメーカーと180度反対のことをやっているルアーメーカーです。消費者目線で開発していきます。「ジェネリックルアー」という分野のパイオニアです。

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    全世界のファンのみなさまこんにちは
    三時のおやつはクレープですよね!ふなです。

    基本、業務スーパー派なのですが、たまにはコストコにもいきます。
    三時のおやつは、ほぼ毎回クレープです。
    子供が好きなのと、私が好きなので。

    家でやると、外でクレープ買って!って言われなくなります。
    業務スーパーのホイップクリームとチョコソース、ホットケーキミックス、バナナを買い
    家ではホットプレートで焼くだけで、クレープが出来るので安くておいしいと
    大好評です。子供たちの中だけですけど。

    そんな折、コストコでチョコソースを見つけ買ってきました。

    さっそく食べ比べです。
    業務スーパーのは540gくらいで350円だったかな。
    コストコのは650gくらいが2本で878円くらい。
    だけど、有名メーカーのハーシーズですね。

    いわゆる町のクレープ屋さんで使っているチョコソースです。
    食べ比べ見ました。

    色は業務スーパーが黒く、ハーシーズは茶色。
    1つのクレープに2つ載せてみました。
    微妙な差がわかりますか?

    味は、、、業務スーパーが甘いチョコ感控え目、ハーシーズは甘さ控え目でチョコ感強い。
    やっぱりお店の味に近いのはハーシーズでしたね。

    今後もハーシーズが活躍してくれるでしょう。
    翌日の朝は余った材料で、チョコバナナパンを作ります。
    我が家の定番ですね。チョコソースの消費が激しいので、夏ごろまた買いに行こう。

    つまりは、、コストコに行かねば。


    そういえば、コストコの会員証の名前は係員が勝手にいれたらしく
    名前が、、、おい!まあ、名前を確認されることはないので
    バーコードと顔写真しか見ないからね。

    コストコ行きたい人、一緒に行きましょう(笑)

    コストコのビジネスモデルは面白くて、実は本業のほうはほとんど儲けが無いそうで
    年間4000円の会員料金が主に利益なのだとか。

    LGの65インチELテレビとかが35万円程度で売っていたりするから
    かなりお買い得なんだろうなぁと。
    HDDも安かった気がする。高いものもあるけど。

    この年間4000円を高いと思うか、安いと思うかなんですよね。
    定義の問題でこの年間4000円を「スーパーの入場券」だと
    思う人は高い!と思うわけです。

    ところがこれを「試食アミューズメントの年間パスポート券」だと
    思うと安いんですよ。

    コストコが安いっていうのを外部に知らせるために、あると思っているのが
    外のフード販売で、4分の1ポンドソーセージを使った、ホットドッグが
    ドリンク無制限ついて税込180円(笑)

    ドリンク無制限だけで60円で売っているので、ホットドック120円ってことになりますね。
    4分の1ポンドってことは100g以上のソーセージなので、かなりお得。

    おそらく利益なしの原価のみだろうな。
    そう考えると適正価格は180*3=540円になり、まあそんなもんか、と思う。

    広告費も兼ねているんだろうからなぁ。
    似たようなビジネスモデルをやった会社はいくつもあるんだけど成功したのは
    コストコだけの気がする。
    1、紳士服の青山
    紳士服を買ったお客さんに家電を仕入れ価格+5%で販売
    2、フリージア
    秋葉原のパソコンショップで、仕入れ価格+3%で販売

    記憶にあるのはそのくらい。
    あ、成功した原価に近い販売はあった。

    原価酒場、と車の原価販売、は見たことがある。
    確かまだ潰れてない。

    このくらい薄利多売、というか、別のサービスで利益を出すので
    こっちはタダ同然、みたいなサービスを行うというモデル。
    似たモデルはクラウドルアーズも取り入れていて
    原価80%??90%という、いくら売っても利益にならない商品もある。

    ドリンクバーで牛乳があったら、それが一番原価高いので、牛乳飲むべし!みたいな話です。
    メーカー自ら、原価とか利益の話するのは私だけでしょうね。
    他のメーカーは原価すら伏せている。

    おっと道がそれた。

    ってなわけで、コストコ行くとなると自然に道楽箱にもいくことになり
    そこで余計なものを買うんだな(笑)
    もちろん幕張の話です。

    年間4000円程度と言えばアマゾンプライムがあるんだけど、こっちはまったく魅力を感じない。
    時々、無料体験をするくらい。
    なんつーか、そこに4000円払う価値がまだ見いだせないんですよね。
    ニコニコのプレミアムも価値を見いだせない(だから加入率が下がっている)

    コストコもアメリカを感じる試食アミューズメントとしていいパークだと思います。
    つまりは、もっと試食に力を入れると、もっと売上あがるだろうな、と思う。
    もちろん会員を増やすために

    面白いビジネスモデルがあれば、それを参考にする、記憶にとどめる、大事ですね!

    じゃあまた!コストコ!新浦安のヨーカドー跡地に出来ないかな?BASSPROショップ出来ないかな?

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    全世界のファンのみなさまこんにちは
    先日テレビを見ていたら秦さん出てました、ふなです。

    最近のHDDレコーダーは便利で、キーワードに反応して
    勝手に録画してくれる。いや、最近というか、もとから便利な機能なんだけど。

    そこで、たまに釣りビジョンでも地上波でもない無料放送とかで
    別のチャンネルの釣り番組が録画されている。
    これはアメリカの番組だと思うんだけど
    世界の有名アングラーが魚釣りの競技をするという番組。

    以前には折本さんも出ていた。
    今回は俺達、秦さんである。ダウジングステッキ炸裂か?

    世界から日本のアングラーがどうとらえられているのかよくわかる。
    対戦相手は韓国の選手だったかな?

    マーレイコッドとか日本でいうシーバス釣りなら
    日本のソルトのプロとか出ても面白いんだろうけど
    日本のシーバスプロはほぼ勝てる人はいないからなぁ。

    だって売るプロだから釣るプロではないからね。
    釣れたように見せるプロではあるかもしれないけど
    ガチトーナメントでは勝てるソルトプロはいないと思う。

    バスなら上位の選手で勝てる人は結構いると思うけど。
    だから折本さんとか秦さんとか選出されているわけで。

    という前置きは置いといて

    週末のキスの準備を着々ですよ。
    本日はハリス巻きです。

    ちょっと試したいリグがあって、その準備をすすめてた。
    胴突2本針と天秤のいいとこ取りをした仕掛け。

    実は、脳内シミュレーションでいろいろ考えていた。
    週末のキスの大会は仕掛けがハリス込で1m以内という規定がある。

    そこに、ハリス60cmの仕掛けを作るとなると
    幹糸は40cm以下ということになる。
    これが頭を悩ませる。

    通常、胴突2本針の仕掛けのハリスは40cmで
    幹糸が90cmくらいである。
    2本のハリスがからまないようにするにはそうなる。
    しかし、それでは規定違反してしまう。

    その辺を考慮した、こういうことでいけるのかな?という仕掛けだ。

    仕掛けの基本はシロギスの神様のHPを参考にしてた。
    針はナノヤマメを使うとかいう記述を見て、実際に釣具屋で
    ナノヤマメを見たら、意味が分かった。細軸なのである。

    つまりはキス釣りにおいて、針の重さを悪として、フォールスピードにこだわっているのだろう。
    フォールスピードを落として、フォールの時間を長く取っている仕掛けなのだ。
    そうか、、、ということが分かって、同じ線径の細軸のキス針を購入。

    ちなみに0.41mm である。通常の競技キス針は0.46mm 数字は微妙な差だが
    見た目に細いのがわかる。
    ケン付流線は時代遅れ。

    次にハリスはホンテロンを使う。
    パリッと固い。前回は1号を使った気がするので、今回は0.8号。
    食い渋りの時に、微細なアタリを感じるように。

    キス釣りも、競技となると、1つ1つのパラメーターをいじる必要がある。
    比重もフロロより軽い。

    じゃあナイロンならもっと軽いじゃないか、と思うだろうが
    そこは感度を殺していることになる。
    そして、縮れる。縮れてコイル状になったハリスではアタリが取れないので。

    なので、ホンテロンかな?という感じ。
    食いが立っている時はなんでもいいんですよ。
    トーナメントの時はいかに1匹を釣るか?を考えるので。

    0.8号を使うのは、強さで3lb相当。バス釣りでも50cmくらいまでなら
    オープンウォーターでキャッチできる。
    キャッチできるというのは、技術を伴っての話で、全員が全員3lbラインで
    50cmのバスをキャッチできるわけではない。

    具体例でいうと、つりぼり金ちゃんで、大型の鯉(70??80cm5kg以上で4点)がかかった時に
    ハリスを切られずに取り込める。ハリスはナイロンの0.8号だからね。
    素人はハリスを切られる。

    つまりは3lbの限界を知っているかどうか、である。
    ノットもあるので、実効2lb(約1kg)であろう。

    ここで難しいのはボトルネックをどこに設定するのか?である。
    ハリスか、針か、、
    初めて使う針なので、強度がわからない。細軸ということで、伸ばされるか、折れるか
    それともハリスが切れるか、強度の兼ね合いがいまいちわからないところではある。
    こればっかりは使ってみないとわからない。

    ホンテロンも同じように使うのは2回目である。
    折れ曲がりの癖がつくかどうかわからないので、
    円形の仕掛け巻きに巻いてみた。

    通常ハリス付のハリスは封入パッケージの中にハリスが折りたたまれているので
    ハリスが曲がっている。その形がついていたらいやなので、
    いろんな工夫をしてハリスを曲げないようにする。

    いわゆる竹の仕掛け巻きのようなラインを180度も折り曲げる収納方法は
    競技の釣りではありえないのだ。

    そう、競技の釣り。対極なのは趣味の釣り。
    私は競技の釣りが好きなので、それが多い。
    一方で、趣味の釣りも好き。
    テナガエビ、アナゴ、湾フグ、カニ、ニゴイ、マダコ、
    イイダコ、メバル、カサゴ、サバ、サヨリ、スミイカ、ヒイカ、マグロ、カツオ、タイ
    これらは趣味の釣りに入る。

    競技の釣りは、キス、タチウオ、シーバス、カワハギ、へらぶな、ブラックバスなど大会が
    開催されるものである。
    競技の釣りのノウハウを趣味の釣りに展開することにより、趣味の釣りが良くなるように。
    なんというか、ホンダがF1レースで獲得した技術を市販車に使用するようなイメージで。

    例えば専用の竿を作るとか、リグの改造やら新しい釣法まで、開発する。
    すると自分の釣りの幅と奥行きが広がるのである。

    だからたまにふらっと沖釣りに行って、胴の間で、竿頭になる、なんていうことが
    出来るようになる仕組みなのです。

    持論なんだけど、釣果ってピラミッドの頂点で、一番下には原理、そのうえに基礎、そのうえに応用
    そして、手順があって、最後に釣果がある。
    初心者は手順だけで精いっぱいで、その下を知ろうとしない。

    特に釣りビジョンの釣り始めます、とか見てて思うのは、「手順」だけは知っているけど、
    どうしてその手順に行きついたのか?という根本が分かっていない子が多い。
    極端な話、スピニングリールをベイトリールに変えただけで、釣りが成立しなくなる。
    そう、手順がまったく違うからだ。

    釣りがうまくなろうと思ったら原理から考えることが出来るようになるといい。
    そして基礎、その次が応用、最後に手順、である。

    リールの例でいうと原理は、糸を効率的に巻く機械である。
    基礎はスピニングリール、ベイトリール、クローズフェイルリール、タイコリール、電動リールなどある
    応用はドラグの仕組み、スプール交換の仕組み、それぞれの機種ごとの特徴
    手順は「ベールを返して、糸を指で押さえて、竿を振りかぶって投げる時に離す」

    かなり簡略して書いたけど、こんな感じ。
    いわゆるゼロベースで考えるのが原理なのです。
    物事をゼロベースで考えることが出来るか?は原則原理を理解していないとダメなのです。

    実は仕事も同じで、手順だけ知っていても意味はないのです。
    女性に「どうやって車は動くのか、知っている?」と聞くと
    「鍵を回すとエンジンがかかるので、ギアをDにしてアクセル踏む」と
    手順を説明する人が多い。原理原則から説明できる人は少ない。

    おっと話がそれた。

    そういうわけで、競技の釣りを何かやると、飛躍的に釣り全体のスキルが上がるようになる。
    シーバスもランカーが釣れるし、竿頭を取れるようになる。
    趣味の釣りしかしていないとスソ要員になってしまうのである。
    同じ1日と1万円使って船に乗るのだ。良い釣りをしたいよね。

    じゃあまた!競技の釣り!趣味の釣り!どっちも楽しい!

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    全世界のファンのみなさまこんにちは
    修理するよ、なんでも、ふなです。


    本日の修理はドライヤーです。
    強風にならない!髪乾かすのに時間がかかる!なんとかして!という
    リクエストにお応えして、分解。

    すると、、、風量スイッチに何か紙のようなものが挟まっているのを発見。
    取り除いたのはいいのだが、いったいどこから入ってきたのか、、、

    どうやら、スイッチの滑りを良くするシートのようなものが
    剥がれてきてしまい、ぐしゅぐしゅっと丸まって、スイッチの可動部分を
    じゃまになる形で止まった。
    そんなことだった。うまくいく修理もあれば
    失敗する修理もある。

    車の配線でヒューズが飛んだ。
    いや、ヒューズが飛んだのは原因がわかっていて
    増設した3連シガーソケットで、シートにひく電熱線ヒーターみたいなのを
    使っていたのだが、そのプラグが熱で溶けてしまい
    プラグの金具とバネとヒューズが3連ソケットに残ってしまった。
    バネは取り除いたのだが、まだ細かい部品が残っていたのだろう
    それがショートした。

    幸い、5Aのヒューズが切れただけだったので、
    交換しようと見ると、20Aのヒューズに交換されていて
    それが切れていた。
    そうか、5A程度じゃすぐに切れるから大きくしたんだな、、
    とまた20Aのヒューズに交換して、ついでに他の5Aの切れていたヒューズも
    20Aにした。

    そしたら、またしてもショートしたらしく、奥さんが車に乗っていたら
    配線から煙が出たらしい。ボヤ騒ぎ。

    高速の真ん中であわててくるまとめて逃げたそうだ。
    車は煙を出しているが、幸い火事にはならず。
    もう少しで、車と奥さん燃やすところだった。
    ヒューズはちゃんと規定のを使いましょう。
    そして、イカレタ3連ソケットは捨てよう。

    と、反省。今週末は配線を治そう。
    焦げていると思うけどね(笑)

    さて、本題か、、、

    将棋ソフトのponanza と elmo のドキュメントを見ていた。
    ponanza は強いが、なぜ強いかわからない、どこをいじればいいのか
    わからない、という言葉が印象に残っていた。
    電王戦で優勝したソフトだそうだ。
    それに挑戦するelmoが勝ったという、ドキュメントみたいなもの。

    面白いな、と思ったのは ponanza はどこをいじれば強くなるかわからないんだけど
    elmo は強さとは何か?を研究して作られたアルゴリズム、ということだった。

    そう、2人の違いは、強さの定義の違いにあった。
    将棋の強さとは何か?
    これを定義出来た方と、強くなるパラメータをいじって、結果強くなった、という手法の違い。

    面白いことに ponanza は2歩をしないという。
    しかもそれはアルゴリズムで2歩禁止というアルゴリズムを持っていないのだという。
    でも自然に2歩しない、ということだった。

    2歩禁止のルールがあるのに、それが自然に出てこないというのは
    アルゴリズム的におかしい、ということになる。
    名人戦でも2歩を打ち、反則負けすることもあるのだから
    ここに2歩打てば優勢になる、という判断が出来るはずなのだから。

    つまりそこから考えられる、アルゴリズムは、過去の棋譜の組み合わせでしかないのではないか。
    あるいは2歩した時点で負け(たぶんルールは想像しかならない)なので、
    2歩は極端に避ける、というアルゴリズムはあることがわかる。

    一方 elmo は各将棋ソフトの強いパターンを組み合わせているという。
    確かに、後半戦の詰将棋の要素になっていくと、計算の組み合わせパターンははるかに
    少なくなっていく。

    それと第一手の極端にパターンが多いアルゴリズムは同じであるはずがない。
    いわば、終盤戦に強いソフトのアルゴリズムは終盤戦に、
    前半戦に強いソフトのアルゴリズムを前半戦用に、とわけているに違いない。

    極端な話、名人10人対名人1人というような方式だと思う。

    まあここまで興味持って読んだ人は少ないと思うけど
    なんでこんなことを書いたかと言うと
    人工知能ルアーで同じことが起こるからなのだ。

    橋脚狙うのにいいアルゴリズムとサーフで遠投するアルゴリズムは
    まったく別のアルゴリズムであるはずだ。

    つまり、1つのアルゴリズムでルアーを作ると
    釣り負けるルアーになる可能性がある。
    そう、設計の段階で、「釣れる」とは何か、の定義を
    しっかり持っておかないと、出来た人工知能ルアーは
    ゼンマイのおもちゃと大差ないものになってしまうわけだ。

    その定義こそ、釣れる人工知能ルアーの開発という一番の鍵ではないか?と思うわけです。
    将棋と同じようだな、と思ったのは、結局「なんだかわからないけど良く釣れる」は
    何かのパラメーターをいじって偶然出来たものにすぎないので
    「釣れる」とは何か?、を正しく定義出来ているか、それが
    ルアーのビルダーに求められてるものだと思う。

    残念ながらソルトのプロは「売れる」ルアーを作るので
    釣れるルアー、の開発ではない。新興メーカーは特にそうだと思う。
    だから新興メーカーのルアーは買わないのだ。だって釣れないんだもん(笑)

    「売れる」とは何か、ではなく、「釣れる」とは何か、これがはっきり定義出来た
    ルアービルダーだけ、生き残ると思うよ。
    将来、極端な話、プールに魚入れて、人工知能ルアーを泳がせて
    どっちに食いつくか、という競技が出てくると想像する。
    それで勝ち上がれるかどうかは、やはり人工知能ルアーを正しく作れるかどうかだろうな。
    もちろん人間とも戦う、ソルトのプロと人工知能ルアーが戦い
    人間が勝てなくなる日が必ずやってくる。

    それを夢見て、私は開発を続けるのである。
    道のりは長いな(笑)

    その時にはniconico で「電釣戦」として生中継してほしいものだ。
    まあ最初は負けまくるだろうけどね。

    じゃあまた!人工知能ルアー開発中!全然進まないけどねー!いつか片っ端から倒してみせる!

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