クラウドルアーズブログ

既存のメーカーと180度反対のことをやっているルアーメーカーです。消費者目線で開発していきます。「ジェネリックルアー」という分野のパイオニアです。

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    トレーラーをつないでテストしていたら、突然、車のヒューズが飛んだ。
    車のヒューズを調べると、バックランプ回線であるとわかった。
    で、調べるとトレーラのバックランプが腐っていそうだ。
    これを交換しよう。
    ついでに、ブレーキランプが点かないこともわかって、これも配線を調べないといけない。

    徐々にやっていきましょう。

    トレーラーといえば、ガイドの棒がぐらぐらである。
    ボルト+ナットを新しく買ってこなくては。
    さらにボート本体も手入れが必要な箇所がある。
    目隠し板が外れそうとか、バッテリートレーがぐらぐらとか、、
    何年か経ったのでそろそろ手入れが必要な時期だと思うが、自分でやるしかない。
    さらに手入れついでにボートセキュリテイを考えよう。

    車用のセキュリティを流用しようと思っているので
    まずは簡単なものからスタートだ。最終的にはVIPERあたりになると思われ。
    って、いくらかかるのよ。
    ボート用のセキュリティはいくつかあるが、いずれもクルーザーとか用だ。
    バスボート用のはない。開発したら売れるかもねん。
    動作原理は簡単である。ショックセンサーも多分いらない。
    簡単なものでいいはずだ。ちなみに予算は5000円ー1万円以内を考えている。
    どうなるか、、、お楽しみである。

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    久しぶりにライブウエルにお魚が入ったので撮影です。
    2匹の方は舘野ちゃんで1匹のほうは俺です。

    ライブウエルのモーター(ビルジモーター)が、異音を立てていました。
    ぐもーーって感じです。たまにそういう音がしていたので、そろそろ寿命かな?
    350ガロン/h だと思うので交換部品を探してみよう。
    それと、ライブウエルのタイマーが欲しいなぁと思っているところです。
    エアレーションは間欠タイマーがあるんですが、ライブウエル(給水)の方は
    間欠タイマーがありません。モードスイッチはあるのですがね、、。
    ちなみにキットは4500円くらいで売っている。どうするかな。
    エアレーションを行っても水温の上昇は避けられないので
    給水する必要があるんです。まあ逆に冬とかはエアレーションはいらないですが、、

    あと、欲しいのは走行中にも給水して欲しいなぁという思いがあります。
    たまにライブウエルのコックがOPENになっていて、20分くらい走ると
    全部水が抜けてて魚が瀕死状態ってことが何回かあったので、、

    走行中はポンプの入り口が水面より上に出ているとか、空気が入るとかで
    モーターが空周りするんですよねー。
    うまく水を吸わないかな??まあこれはコックをCLOSEにしていればいいんですが。

    山中湖でもライブウエルは回しっぱなしなので
    間欠タイマーが欲しいところです。
    ちょっと探そうっと。

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    TNK氏のエレキが壊れた。
    言うまでもなく基板の故障である。
    んで、もってこの基板のことをよーく調べてみた。
    これがエレキのヘッド内部
    失意のTNK

    いろいろ見ているとエレキはかなりいい加減な作りをしていることがわかった。
    電子工作屋が見たら許せないことばかりだと思う。
    テストもろくにしてないんじゃないか???
    よく言われるのが「エレキを最大にして長時間使用すると壊れる」というのがある。
    基板をみて思ったのだが、マジでこれじゃいかんだろと突っ込みを入れる余地がいっぱいある。
    そりゃ壊れるわ!という作りになっている。
    エレキは最大速度にすると30Aくらい流れる。
    基板をみると「え?これが30Aを制御する回路?」と思えるほど貧弱である。
    定格も無視、誰が設計したのだろう??
    「エレキを最大にして長時間使用するようには作られていません」という説明を見たことが
    あると思うがそれはその通りであの基板を見たらちょっと使うくらいしか考えられてない。
    アメリカでは平水でエレキを長時間使う場面がないのだからこんな製品がまかり通っている。

    よくエレキのヘッドにビニール袋をかぶせていると思うが、基板がむき出しである。
    そりゃ湿気にやられるわ!
    シリコンシール剤で充填すればいいのにその処理さえしてない。
    基板交換は2万円くらいするらしい。アホか!

    逆にいうと、国産、、いやMADE IN JAPANのエレキが活躍する場が十分にあるということである。
    まずはベンツのチューンナップメーカのAMGのようにエレキをチューンするところから
    はじめてみてはいいのではないだろうか?
    モータだってたぶん効率の悪いものを使っているだろうし。
    12Vで70lbも夢じゃないと思う。といってもまずは基板からだな。
    ちょっとしたことでかなり壊れにくくなると思うのでチューンしてみるべし。
    といっても、チューンしたら保証は受けられなくなるだろうね。

    まずは基板を国産基板に変更するメーカーになってはどうだろうか?
    しかし、特殊な部品が多い。マジ大変だ。

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