クラウドルアーズブログ

既存のメーカーと180度反対のことをやっているルアーメーカーです。消費者目線で開発していきます。「ジェネリックルアー」という分野のパイオニアです。

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    <完全指定エサ>※関東・関西会場ともに共通
     1.パウダーベイトヘラ1袋
     2.パウダーベイトセット1袋
     3.ヒゲトロ1袋(4分包入り)



    (10/11 富里乃堰)<完全指定エサ>
     1.パウダーベイトヘラ1袋
     2.パウダーベイトセット1袋
     3.グルテンα21 1袋

    に変更になった。うーん、ヒゲトロのセットでなんとか釣ろうと思っていたので作戦変更だ!
    しかしパウダーベイトセットがあるから、やっぱりグルテンは食わせ。ということか?
    グルテンのセットに変更するだけ、といえばそれだけなんだけど、、。
    両グルテンという大型狙いも可能なのかもしれない。
    両トロロの線は消えたぁ。まあ秋だしね。
    そういえばグルテンエサは使ったことがない。

    ということで、考えた。なぜグルテンエサになったのだろう。。
    グルテンエサについて調べていると、、以下マルキューのHPより引用

    秋が深まる10月下旬から11月にかけて、各地の管理釣り場では新べら放流が始まります。白く輝く美しい魚体と強烈な引きを楽しめるのはこの時季ならではのものです。 放流直後から荒食いする新べらを狙うには広範囲にバラける麩系のエサよりも、マッシュの粒子がサラサラとタテに抜ける軽いグルテンエサに実績があります。バラけたマッシュが新べらをタナへ誘い込み、そしてハリのフトコロに残ったグルテン繊維を吸い込ませるというのがこの釣りの基本です。

    ズバリ予想!富里の堰では放流が直前に行われる!ってことじゃないの????だ。
    違うかもしれんがとりあえず新べら放流を想定した脳内プラを開始だ。
    って、その前に羽生吉沼じゃ!北浦の最終戦じゃ!
    羽生は一応プラします。3連休のどこかでー。
    北浦もプラしますって、ぜんぜん早すぎるじゃん。つーか、北浦本湖じゃ釣りしないかもしれんし。

    ということで、そろそろ針に糸巻かないと、、

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    fuu.jpg
    ちゅうことで、写王を使った静止画中継の練習をやっててふと思ったこと。
    なんで、風力計があるのかなぁ??

    ちなみになんか船の港であった。もちろん東京ディズニーシー(以下TDSと略そう!)は閉鎖された水面である。
    閉鎖された水面を運転する船は免許いるのだろうか?もちろん私有地という意味で。
    あたりまえだが車はいらないなぁ。そこで、ふと免許がいる場合のことを考えた。

    TDSの船は出港の際、長音1回を鳴らす。これは前進である。後進の際は単音3回。
    船には緑と赤のランプがついている。夜間航行も可なんだろうか?
    と、かなり法規を遵守したことになっている。あたりまえだが定員の記載もある。ということは
    どこかに救命胴衣があるのだろう。でも船検のシールは見えなかったな、、。
    つまり何が言いたいのかというと
    ひょっとするとTDS内の港は法的に港の登録をしているんじゃないか?
    そのための必要条件として風力計の設置が義務付けられているんじゃないか?ということ。

    ところが、よく調べると港設置義務はなさそうだ。
    昔、ザウスがオープンするとき、「スキー場には風力計がないといけない」ということで
    あの室内ザウスに風力計が取り付けられたという役所仕事は有名である。
    で、よくみるとTDSのあちこちに風力計がある。

    風力計が必要な設備の中にリフトがあるらしい。
    そこで、ふと思った。船とか言って実は水面下に溝があって何かが引っ張っていって船は水上リフト
    なんじゃないの?

    水面といえば、TDSの水には本当に生命感がない。
    たとえば、枯れた葉っぱ1枚水面に浮いていない。
    微生物1匹も見えない。どういう仕組みなんだろう??
    鳥はいる。人工の自然だが、鳥は気にせず人間からエサをもらっている。
    当然、糞をする。糞が水面に落ちるはずなのだが、、、どういうことなのかなぁ?
    毎晩水を浄化しているのだろうか?
    ちなみにいい感じの場所がごろごろしているで人と見る目が違う。
    「あ、葦だ。ゴロタだ。岩盤だ。うう、TOP投げてー」とかなる。
    でも生命感なさすぎである。死んだ水、、どうやっているのかなぁ??
    コケさえ生えていないので、浄化する場合を考えると、、、、
    紫外線で徹底的に殺菌してしまう。塩素くさくはなかったので塩素は使ってないと思う。
    あとはフィルターかな?しかし相当な浄水設備がないと難しいと思うのだが、、
    どこにあるのかな?水門付近にその装置らしきものがあったが(隠してある)
    それでも規模は小さかった。きっと地下に作っているのねー。
    いまだにTDSの水の謎は解けないなぁ。

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    今は普通に使われている掲示板その発明者はおれだったかも知れない。
    世界ではまだWindows95(笑)が発売されたかどうかの時代に、すでに掲示板という概念を
    組み込んだ試作品を作っていた。んで世間に公表もしていて好評だったっけ。
    以下、その記事が残っていた。

    そもそも、当時WWWというものは、更新が命であるということまではわかっていたが
    コンテンツはどれも静的で人間が更新するしかなかった。
    それを「放っておくとどんどん新しいコンテンツが更新される仕組みを発見しました」と先輩に話したら
    「それは不可能だ」と言われたっけ。
    まだバナー広告もないころです。TCUPも2ちゃんねるもないころ。
    実験を続けていけば、もっとうちの会社は有名になっていただろうに、、、、
    ちなみにある上司が中止しろ!と言ったのでおじゃんになった。
    その上司は今、どっかに飛ばされていたような、、、

    社内システムも帳票をWEB上に出すなど、かなり画期的な試みをやっていたが
    オレが離れてからどんどんダメシステムに成り下がったらしい(笑)
    ま、そんなもんだ。イントラネットをいち早く活用したのはオレだぞ、と言いたいところだが
    まあ、過去のことはいいよ。過去は振り返らない、というか

    どうでもいいが、正式に文書が残っている掲示板の元祖があったら教えてくれー。
    たぶんオレより前には見たこと無い。
    復活させる!と言ってまだプログラム途中だったような。
    そのうち復活させまっせ!まいど!(何で関西弁??)
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          I N T E R N E T  W a t c h
    Pre No.0016 1995-12-22
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    ○WWWに伝言ダイヤル登場

    (略)

    [サービス]
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    WWWに伝言ダイヤル登場
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    ■URL
    http://www.takenoko.or.jp/park/funa/dengon/index.html

     このサーバーは、いわゆるNTTの伝言ダイヤルサービスをWWW上で実現したもので、
    仕様からメッセージまでそっくり。8ケタのボックスナンバーに、4ケタの暗証番号
    を合わせるというのもそのままである。もちろん、伝言を入れたり読んだりするのは、
    だれでも可能だ。
     ちなみに、NTTの伝言ダイヤルサービスで、怪しげな伝言に使われていた番号にア
    クセスしてみると、やっぱり同じような伝言が入っていて、メディアは変われども人
    間の為すことは変わらないものだと、妙に感心させられてしまう。
     怪しい用途のためばかりでなく、伝言ボックスの中にハイパーリンクをかけて別の
    WWWに飛ぶようにしている人もいたりするので、結構新しい発見と出会いのあるサー
    ビスかもしれない。
    [Reported by sasaki-m@impress.co.jp]

    (略)

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    1995年12月22日発行 Pre No.0016
    発行人:塚本慶一郎 編集人:井芹昌信 発行:株式会社インプレス
    〒102 東京都千代田区三番町20
    編集:山下憲治/高橋正和/坂本純子/佐々木真之
    協力:Watcherの皆さん
    ------------I N T E R N E T  W a t c h------------

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