クラウドルアーズブログ

既存のメーカーと180度反対のことをやっているルアーメーカーです。消費者目線で開発していきます。「ジェネリックルアー」という分野のパイオニアです。

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    Lindowsが名前を変えてLinspireになったそうだ。
    L+inspireである。LはLinux、inspire を辞書で調べたら。。

    新和英中辞典 第4版 (研究社)
    in・spire /nsp|‐sp/→

    1a 〈人を〉鼓舞する,激励する,発奮させる.→
    b +目+to+(代)名〈人を〉鼓舞して〔…を〕させる.→
    c +目+to do〈人を〉鼓舞して〈…する〉気にさせる.→
    2 +目+前+(代)名
    a 〈人に〉〔ある感情・思想を〕起こさせる 〔with〕.→
    b 〈ある感情・思想を〉〔人に〕吹き込む,鼓吹する 〔in,into〕.→
    3 〈人に〉霊感を与える 《★しばしば過去分詞で形容詞的に用いる; ⇒→inspired 1》.
    4 〈…を〉示唆する; 〈うわさなどを〉(けしかけて)広げる.→
    5 〈ある結果を〉引き起こす,招く,招来する.→
    6 〈…を〉吸う,吸い込む (→expire).
    息を吸い込む.
    ラテン語「吹き込む」の意 (IN‐2+sprre 「息をする,吹き込む」)

    Linuxを発奮させる、Linuxを吹き込む、Linuxに霊感を与える、Linuxを吸い込む、Linuxを招く
    Linuxが息をする、Linuxを示唆する。Linuxをけしかけて広める、、、!これだ!

    Linuxをけしかけて広めるのだ!そのためにLindowsは生まれたのだ!
    ってこと?

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    この実験の最後にある液体窒素対策爆弾を見てぼーっと考えた。
    爆弾をよく液体窒素で凍らせている風景と見たことがあるだろう。
    これは電池を凍らせて起電力をなくすということらしい。

    ということで考えた、対国家権力対策爆弾(まーろくなこと考えないなー)
    上記の対液体窒素爆弾の欠点は、その対策装置ごと冷却されると無効になるわけだ。
    そこで、圧力釜方式を考えた。
    圧力釜に爆弾をセットし、内部に空気で圧力をかけ、密封する。
    その空気がある程度漏れると爆弾は爆発するスイッチになる。
    内部には発泡スチロールで断熱し、釜の側壁にサーモスタットを設置。
    圧力釜ごと冷却されても爆発する。
    また内部構造を見ようと穴をあけても、空気が漏れ爆発する。
    そういえば、消火器爆弾とかあるから動作原理は一緒かもしれない。

    うーん、でもX線で内部構造見られたらわかるかもねん。
    こんど、空港でX線を感知するセンサーでもテストするか(笑)
    ってそんなセンサーあるのかな??

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    最近、眠る瞬間の映像を見ることが出来るようになった。
    いや、理解できるようになった。という表現が正しいか。
    俺は毎晩夢をカラーで見るのだが、時々眠い晩に急にはっきりとした画像をみることがあった。
    当然、これは夢だと思っていた。そのまま夢を見て、気が付くと朝になっているのだから、、、
    が、しかし、目を閉じて砂漠の砂嵐のような残像を見て、そこから急にはっきりとした画像を見て
    また砂漠の砂嵐の残像に戻ったことが何回かあった。
    そこで、ふと考えた。この画像はなんだろうと。
    ちょうど、画像の出方はプログレjpegの現れ方に似ている。
    ぼやーっとしたものが急にくっきりはっきりの画像になるのだ。

    きっとこれは目の神経から脳に来るのが中断し、脳自体が映像を作り出しているのでは?
    という仮説を立ててみた。
    もともと人間はなぜ夢を見るか?という問題の回答はないが俺はこう思っている。
    それは「脳を休ませないため」ではないか?
    しっぽは使われなくなったので退化してなくなってしまった。
    人間は脳が急激に発達して進化したとされる。
    すると、脳が休んでいては発達しないのである。
    筋肉も鍛えるのをやめると衰える。

    そこで、寝ている間にも脳を刺激するために夢を見せているのではないか?
    映像、音声、嗅覚、触覚、温度、味覚、これらは寝ているときには
    実際の神経から電気信号はあまり送られない。
    そこで脳を刺激するために夢を見せている、と思っている。
    夢の刺激によって脳が巨大に進化した、と思う。
    ある程度、進化したら夢は必要なくなりそのうち人類は夢を見なくなるかもしれない。

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