クラウドルアーズブログ

既存のメーカーと180度反対のことをやっているルアーメーカーです。消費者目線で開発していきます。業界初の電気式エイガード、アクティブエイガードシリーズを販売しています。 販売先は以下 https://auctions.yahoo.co.jp/seller/funahashi_y

    2004年05月

    • カテゴリ:
      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    某リサーチ会社に登録しているのだが
    「着エロについて詳しい方募集!」というのがあった。
    携帯好きの俺がそんな言葉はきいたことがないので調べてみることにした。
    しかし、ぜんぜん説明ページにヒットしない。
    どうも携帯の「着メロ」とか「着声」「着モーション」とはぜんぜん関係がないことがわかった。
    読み方は「ちゃくえろ」でいいらしい。
    ということで、意味がわかる辞書風に説明しよう!

    着エロ:ちゃくえろ
    着衣エロティシズムの略。
    ビキニ姿等で大開脚やバストトップをギリギリ見せない構図のこと。
    主にレースクイーン等が行う。ヌードにならないので敷居が低く手軽に作品が作りやすい。
    ※反意語:フルヌード、ヘアヌード

    と、これでどうでしょうかね??
    実際見たことないのでわかりませんが(笑)
    以上、おとうさんの知らない現代用語の時間でした。なんだかなー。

    最初この言葉を目にしたときは携帯の着信画面がエロ写真かと思った。
    言葉のイメージってあるよねー。
    「ユビキタス」も「指きたす」だと思って親指文化(携帯に関すること)だと思っていたし
    「オブジェクト指向」もfor文とWhile文やif文ではコンパイル後のa.out の中身や実行時間が
    最適のものになるように自動的にソースを書き換えてくれるようなシステム、だと思ってた。
    「聖子ノーバン始球式」もどうみてもノーパンに見える。っていうかそれ狙いだろ。さすが東スポ。
    昔のEXテレビもステレオ放送だったため、番組欄にSがついて表示されることを狙った番組名だったな。
    と、かなり話が脱線したので終了。

    着エロの掲示板はここかな?

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote



    トレーラーをつないでテストしていたら、突然、車のヒューズが飛んだ。
    車のヒューズを調べると、バックランプ回線であるとわかった。
    で、調べるとトレーラのバックランプが腐っていそうだ。
    これを交換しよう。
    ついでに、ブレーキランプが点かないこともわかって、これも配線を調べないといけない。

    徐々にやっていきましょう。

    トレーラーといえば、ガイドの棒がぐらぐらである。
    ボルト+ナットを新しく買ってこなくては。
    さらにボート本体も手入れが必要な箇所がある。
    目隠し板が外れそうとか、バッテリートレーがぐらぐらとか、、
    何年か経ったのでそろそろ手入れが必要な時期だと思うが、自分でやるしかない。
    さらに手入れついでにボートセキュリテイを考えよう。

    車用のセキュリティを流用しようと思っているので
    まずは簡単なものからスタートだ。最終的にはVIPERあたりになると思われ。
    って、いくらかかるのよ。
    ボート用のセキュリティはいくつかあるが、いずれもクルーザーとか用だ。
    バスボート用のはない。開発したら売れるかもねん。
    動作原理は簡単である。ショックセンサーも多分いらない。
    簡単なものでいいはずだ。ちなみに予算は5000円ー1万円以内を考えている。
    どうなるか、、、お楽しみである。

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote



    久しぶりにライブウエルにお魚が入ったので撮影です。
    2匹の方は舘野ちゃんで1匹のほうは俺です。

    ライブウエルのモーター(ビルジモーター)が、異音を立てていました。
    ぐもーーって感じです。たまにそういう音がしていたので、そろそろ寿命かな?
    350ガロン/h だと思うので交換部品を探してみよう。
    それと、ライブウエルのタイマーが欲しいなぁと思っているところです。
    エアレーションは間欠タイマーがあるんですが、ライブウエル(給水)の方は
    間欠タイマーがありません。モードスイッチはあるのですがね、、。
    ちなみにキットは4500円くらいで売っている。どうするかな。
    エアレーションを行っても水温の上昇は避けられないので
    給水する必要があるんです。まあ逆に冬とかはエアレーションはいらないですが、、

    あと、欲しいのは走行中にも給水して欲しいなぁという思いがあります。
    たまにライブウエルのコックがOPENになっていて、20分くらい走ると
    全部水が抜けてて魚が瀕死状態ってことが何回かあったので、、

    走行中はポンプの入り口が水面より上に出ているとか、空気が入るとかで
    モーターが空周りするんですよねー。
    うまく水を吸わないかな??まあこれはコックをCLOSEにしていればいいんですが。

    山中湖でもライブウエルは回しっぱなしなので
    間欠タイマーが欲しいところです。
    ちょっと探そうっと。

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    TNK氏のエレキが壊れた。
    言うまでもなく基板の故障である。
    んで、もってこの基板のことをよーく調べてみた。
    これがエレキのヘッド内部
    失意のTNK

    いろいろ見ているとエレキはかなりいい加減な作りをしていることがわかった。
    電子工作屋が見たら許せないことばかりだと思う。
    テストもろくにしてないんじゃないか???
    よく言われるのが「エレキを最大にして長時間使用すると壊れる」というのがある。
    基板をみて思ったのだが、マジでこれじゃいかんだろと突っ込みを入れる余地がいっぱいある。
    そりゃ壊れるわ!という作りになっている。
    エレキは最大速度にすると30Aくらい流れる。
    基板をみると「え?これが30Aを制御する回路?」と思えるほど貧弱である。
    定格も無視、誰が設計したのだろう??
    「エレキを最大にして長時間使用するようには作られていません」という説明を見たことが
    あると思うがそれはその通りであの基板を見たらちょっと使うくらいしか考えられてない。
    アメリカでは平水でエレキを長時間使う場面がないのだからこんな製品がまかり通っている。

    よくエレキのヘッドにビニール袋をかぶせていると思うが、基板がむき出しである。
    そりゃ湿気にやられるわ!
    シリコンシール剤で充填すればいいのにその処理さえしてない。
    基板交換は2万円くらいするらしい。アホか!

    逆にいうと、国産、、いやMADE IN JAPANのエレキが活躍する場が十分にあるということである。
    まずはベンツのチューンナップメーカのAMGのようにエレキをチューンするところから
    はじめてみてはいいのではないだろうか?
    モータだってたぶん効率の悪いものを使っているだろうし。
    12Vで70lbも夢じゃないと思う。といってもまずは基板からだな。
    ちょっとしたことでかなり壊れにくくなると思うのでチューンしてみるべし。
    といっても、チューンしたら保証は受けられなくなるだろうね。

    まずは基板を国産基板に変更するメーカーになってはどうだろうか?
    しかし、特殊な部品が多い。マジ大変だ。

    • カテゴリ:
      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    High mount Infomation Lamp Line(略してHILL)の製作です。
    #Lamp Line は無理やり Line LEDでもいいなぁ。要するにHILLと名前がつけばよかった。

    なぜか買った時から純正位置のハイマウントストップライトがつかない。
    じゃあ球を入れようと思って分解方法を調べたらかなり面倒っぽかった。
    そこで、以前から暖めていたアイデアを実行!!
    イカリング計画は挫折中(泣)

    普通にハイマウントストップランプを作っても面白くない。
    そこで、もっと機能アップを狙いました。
    秋月で買ったものー
    ジャンクのLEDライト(ヤフオクで1300円)
    基板をカット
    透明がバック用白色LED、黄色がウインカー用LED

    材料たち、要するに普通のハイマウントストップランプの両側にバックとウインカーをつけたものです。
    実は抵抗値の選択を間違え、ウインカー、バックの発光が少ない、、とほほ。
    ということで、完成したもの。

    DSCN5575.jpgブレーキランプ(昼間)

    DSCN5572.jpgウインカー(昼間)

    DSCN5576.jpgバック(昼間)

    昼間見た感じはこんなです。
    バックとウインカーの光量不足はいなめません。

    DSCN5583.jpg夜のブレーキランプ

    DSCN5578.jpg夜のウインカー

    DSCN5586.jpg夜のバック

    DSCN5587.jpg夜の全点灯

    DSCN5589.jpgアップ

    夜はすばらしい明るいです。当たり前か。
    これにより駐車中の車がハザード出しているのか、右折で出ようとしているのかわかります。
    渋滞中の道路をすりぬけるバイクも危険が予知できます。
    タクシーのウインカーの位置も高いしね。
    これからは世界標準になるんじゃないかな??(と勝手に思う)
    そうなったときに発明者はふなだということを覚えていてねぇー。

    で、国内で流行させるには国土交通省に認可させないといけないというハードルがくそ高いので
    俺は外圧作戦でいきます。ドイツ、アメリカ、イギリスの自動車メーカに教えて
    採用させて日本もこれを認めるしかないという作戦です。お役所仕事しかできないんだからさー。
    ということで、GM、プジョー、DC等にメールしよ!

    ちなみにもう1つ流行するであろうGOODも製作中です。
    ふっふっふ、、これは笑えるぞ。オタノシミニ、、、、

    このページのトップヘ