クラウドルアーズブログ

既存のメーカーと180度反対のことをやっているルアーメーカーです。消費者目線で開発していきます。業界初の電気式エイガード、アクティブエイガードシリーズを販売しています。 販売先は以下 https://auctions.yahoo.co.jp/seller/funahashi_y

    2004年10月

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    すまん昨日もおとといもサボった。

    大量にGETした水温計。1個買って中身調べて5個買って合計6個。
    DVC00068.JPG
    熱伸縮チューブ、2芯ケーブル17m
    あとはシリコンとか、ハンダとか。

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    完成図。同じ部屋の温度だが、微妙に個体差がある。±0.4度くらい。あわせたいなー。
    だれもやってないへらぶな釣法を開発しよう!第n弾。もう何弾目かわかんねー。
    サーモクライン釣法です。日本語名は、、「水温境界線釣法」か?
    バスの世界では当たり前のサーモクラインをみつけてその層を釣るというもの。
    「春は場所を釣れ!秋はタナを釣れ」と言われるように
    秋のタナを知るのに水温が重要なファクターになるのではないか?と思い作成したもの。
    まだフィールドテストはしてない。今度のNHCがテスト兼フィールドテスト。
    これはコンセプトプロトタイプです。やりたいことのプロトタイプ。
    プロダクトのプロトタイプではない、もし製品化されるならもっと高さの低い水温計とか
    アジャスターつけないと実用にならないしね。

    これから冬にかけて水は4度が一番重いので底をやるのか?
    ちょっと底を切ったところがいいのか?がわかるといいな。
    宙にしろ底にしろカッツケにしろ、水温の変化って重要じゃないかな?と思う。
    「午後から日が差してきて、水温が上昇して活性が、、」とかいう言葉を良く聞くが
    そもそもどのくらい水温が上がったのか?というデータが抜けている。
    底の水温が変わらなかったら、底釣りをする人にとっては日がさそうが雪が降ろうが関係ないことになる。
    超左脳理論では数字がない説明は有効ではないためになんとかこれを数値化したいと思っている
    これからも変なへらぶな釣りを開発すると思うが、有効だったり、無効だったりするだろう。
    こういうのは100発考えて10発実施して1発あたるか当たらないか?である。
    ほとんど無意味なことが多いが、なんでもやってみないとわかんない。宝くじと同じで買わないと当たらない。
    良いか悪いか答えはさかなが出してくれる(by ホワイトエンジェルスの某氏)である。

    最大の数値化目標は「エサ作り」なんだけどなー。
    再現性があるように見えて、じつはめちゃめちゃアナログなのがエサ作り。
    これをなんとかしたいと思っているところ。
    明日プラできたらいいなー。

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    DVC00064.JPG
    ということで送られてきたエンブレム。
    直径は14cmです。価格は数千円だろうな。
    ばっちりはめてOK!

    車改造計画を実施中。まず、バックカメラをつけたい。
    つければいいじゃん!と思ったでしょ?ところが室内からではヒッチメンバーが写る位置につけられない
    ナンバープレート横につけるにはカメラが大き過ぎる。工事が大変。
    ではどうするか???
    まず、ルーフスポイラーをゲットすることから開始した。
    先日ルーフスポイラーをゲット。これにカメラをつけてやろうと思う。
    ちなみにルーフスポイラーは2万円でした。今週中には届くと思う。
    さらにルーフスポイラーにはハイマウントストップランプを予定。
    これで少しはバックが楽になるかな?

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    DVC00062.JPG

    土曜日は来週のNHC清遊湖のプラに行ってきました。
    中央桟橋でBASICの小池さんの餌教室があり、グルダンゴとオールマイティだけで挑んだんですが、、
    途中、あまりに釣れなくてセットにして3枚。早々セットにして17枚釣ったTNKは上位2位でウキもらってました。俺は撃沈!
    感想は、、、清遊湖は釣れない時期に突入か?ってところです。
    ウケながら入ってもやもやーで終わり。この繰り返し。たまに出るツンはカラツン。
    自分もセットなら釣れるが両ダンゴでは釣れないので今度の大会はピンチ!です。
    ということで、作戦変更。
    今回は両方の餌が軽いので底釣りは無理っぽい。
    以前にグルテンとバラケのセットでは釣れた記憶があるので、なんとかグルダンゴを
    グルテンとダンゴに分けられないか?と試行錯誤中。
    なんとかウドンが作れれば釣れるかも。
    グルダンゴを1万回練ってウドンが出来ないか?(笑)本気で検討中

    ちなみに小池さんは俺には針付け無理っていうくらいの餌で釣っていたようです。
    最初底釣りを試したのですが19尺と長い竿しかなく、17尺で底が取れるのですが15尺しかない。
    無理やり19尺振っていたら底が取れない。そうです、逆駆け上がりになっているので
    沖に振るとウキが浮き過ぎる、手前だと沈没。気がつくまで10分くらいかかりました。
    アタリを取るとワンカップ大関のフタが、、、いや本当ですってあのフタはいい当たり出します。
    くそー、しまいに根がかりでひっぱっていたら穂先が抜けた、、、どよーん。マジですか?
    もう釣りにならない、、。ということで宙をやることに。
    結局13尺、8尺、15尺と振って釣ったのは8尺メータセットのみ。
    はぁーよいよい。つれねー!俺にはつれない。ダメだー。
    宙の両ダンゴではつれないですわ、、、あーあ。どうしようかな、、今週。

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    bike.jpg
    高速道路でのオートバイ2人乗りを解禁した改正道交法が施行されるのを前に、警察庁は21日、道路標識などに関する命令の改正案をまとめ、3人乗り禁止区間に設置する新たな標識のデザインを公表した。22日から11月22日まで一般から意見を募集する。
     「車両通行止め」の標識の上に、オートバイで3人乗りする姿を青色で重ねたデザイン。
     改正道交法は、20歳以上で免許期間が3年以上の運転者に限り、高速道路と自動車専用道路での2人乗りを解禁。2005年6月までに施行される。ただし、2人が許可されるなら3人でもいいだろうという運転者が現れると困るため先手を打った模様。
    主に夫婦で自動二輪車に乗っていて子供が産まれた場合や暴走族の3ケツを想定している。
    中国雑技団や高速機動隊にも高速道路で多人数乗りをしないように要請した。 (ウソ800ニュース)

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    電車の釣り高校、じゃない吊り広告。
    一見雑誌の広告風だが、、、
    DVC00061.JPG
    よくみると不動産の広告。
    なんだか面白い。面白いというのは紙面ではなく手法。紙面自体は面白いことない。
    吊り広告に週刊誌風の広告を出しましょう!と気がついた社員が偉い。
    そういえば俺も週刊誌の吊り広告の見出しだけは見る。
    なにを見るかというと、文字。絵はいらない。文字だけ数誌広告を見ると世間が何に注目しているか
    わかるので新聞を取らない我が家には結構必要。

    ただし、この広告。効果が計れない。というかおしい!
    それはアクセス方法が2個しかないのだ。
    1、フリーダイヤル
    2、住所を頼りに直接訪問
    おしいな!60点。しかも営業時間内のみ有効。早朝、終電は効果半減。

    週刊というくらいだから来週もあるんだろう。そのくらいがちょうどいいかもしれんが、、、
    来週に今週の売れ残りが掲載できない。(たぶん原稿の締め切りとかあるので)
    過去ログが見れない。という事情を考えてHPを併設すべきだったなー。
    短いドメインが取れそうな会社名なのでそのURLとQRコードあたりを掲載すると
    もっと広告効果は高まると思う。
    tel:0120xxxx と書くと自動で電話でつながる。
    終電で見てもすぐにアクセスできる、等々のことがある。
    紙面には大きさの限界があるがWEB上にはほとんど限界がない。
    ということで、もう少し!手法は悪くない。むしろ注目できる。

    明日は清遊湖です。プラします。ベーシックフィッシング系のエサは使ったことが少ないので
    今日いくつか買って帰ります。グルダンゴとオールマイティは必須。

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