クラウドルアーズブログ

既存のメーカーと180度反対のことをやっているルアーメーカーです。消費者目線で開発していきます。業界初の電気式エイガード、アクティブエイガードシリーズを販売しています。 販売先は以下 https://auctions.yahoo.co.jp/seller/funahashi_y

    2005年03月

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    M&A用語には面白い名前が付いたものがある。それを紹介するとともに
    今回のフジテレビ、ニッポン放送、ライブドアの攻防で出てきた手法や俺の考えた手法を紹介しよう!

    ・ポイズンピル
    市場価格より有利に株式を購入できるように特別の権利を既存の株主に付与しておく手法

    ・ゴールデンパラシュート
    買収後に経営陣が解任された場合に、巨額の割り増し退職金を支給する手法。

    ・ホワイトナイト
    友好的第三者(ホワイトナイト=白馬の騎士)に対して買収、合併、対抗TOBを依頼する手法。

    ・パックマン・ディフェンス
    敵対的な買収者に対して、逆に買収を仕掛ける手法。

    ・スコーチド・アース
    焦土作戦。買収者にとって魅力的な会社財産を第三者へ売却することで会社の魅力を低下させ、買収意欲をそぐ手法

    ・ゴーイングプライベート
    上場廃止、株式の譲渡制限会社にしてしまう手法。

    ・マクベス婦人型戦略

    第三者が「ホワイト・ナイト」を装って企業買収に関与し、後に裏切って敵対的買収者サイドに鞍替えする戦略のことを、レディー・マクベス戦略(Lady Macbethstrategy)やマクベス婦人型戦略という。

    ・マカロニ・ディフェンス

    マカロニ・ディフェンス(Macaroni defense)とは、敵対的買収が成立した際に、より高い償還価格で強制償還する債券を大量に発行しておく防衛手段のことをいう。企業買収が行われると、債券の償還価格が茹でたマカロニのように膨らむことに由来する。

    ・サタデー・ナイト・スペシャル

    株式公開買付けの不意打ちを仕掛けて、企業買収を目論むことを、サタデー・ナイト・スペシャルSaturday night special)と呼ぶ。米国において1960年代にこのような動きが多発し、週末に公表されることが多かったためにこう名付けられた。
    なお、1968年のウィリアムズ法(Williams Act)により、直接・間接に5%以上の株式を所有した場合開示が求められるようになり、「ひそかな買占め(Creeping tender)」は姿を消したといわれる。

    ・シャーク・ウォッチャー

    シャーク・ウォッチャー(Shark watcher)、つまり鮫監視人とは、企業買収活動を早期に発見することを専門とする企業のことを指す。日本でも、今後、この分野のビジネス需要が高まると予想される。

    ・眠れる美女

    企業価値が市場で過小評価されている、あるいはドル箱事業を抱えているなど、将来企業買収のターゲットになりそうな企業のことを、眠れる美女、スリーピング・ビューティー(Sleeping beauty)と呼ぶ。

    ・ワー・チェスト(軍資金)

    企業買収、あるいは防衛資金のことを、ワー・チェスト(War chest)と呼ぶ。Chest には胸のほかに、金庫、基金という意味がある。

    ・クラウン・ジュエル(王冠の宝石)

    王冠の宝石、つまりクラウン・ジュエル(Crown Jewels)とは、企業の優良資産、ドル箱事業を指す。
    敵対的買収が発生した場合、このクラウン・ジュエルを処分してしまうという防衛策が採用されるケースがある。ターゲットになっている企業のドル箱事業がなくなれば、買収の動機が希薄になる。

    ・ドーン・レイド(暁の急襲)

    ドーン・レイド(Dawn raid)、あるいは暁の急襲は、株式市場が開くと同時にある企業の取得可能な株式を買い占めるように株式ブローカーに指示し、買収ターゲット企業が気づく前に大量の株式を取得することを意味する。

    ・ゴッドファーザー・オファー

    買収のターゲットになった企業の経営陣が、自社の株主代表訴訟の懸念から拒絶することができないような好条件の買収オファーを、ゴッドファーザー・オファー(Godfather offer)という。

    ここからはあたらすぃM&A用語(by ふな)

    ・ロスタイムゴール

    時間外取引の枠を使って大量に株を買い占めること。サッカーのロスタイム中にゴールを入れられることになぞえて

    ・ホワイトフラグペーパー

    声明文、所信表明のような法的に有効ではない紙を出すこと。白い紙が白旗を揚げているように
    見えるのでこの名前。主に買収される企業が行う。

    ・教科書配布(text SEO)

    前例がない裁判の場合、こういう判決が出るのじゃないか?と先に判決例を広めておく。
    すると審議官や裁判官の目にも留まりそういう判決を出すように仕向ける。時間がない仮処分の
    判決などには有利ではないか?
    ちなみにグーグルで「ライブドア 判決主文」で検索するとTOP部分に俺のBLOGの予想される判決内容が出る。そして出された判決内容は予想通りだった。影響はあったと思う。

    ・タートルディフェンス

    何も反応を示さない防御方法。クビ、手足を引っ込める亀。もちろんニッポン放送の亀淵社長の亀
    から取った。買収資金の小さい買収なら効果があるが、亀をまるごと飲み込む大きな軍使金での
    買収は効果があまりない。

    ・グリーンピッグ

    日経産業新聞に出ていた緑色に光る豚から。特定の条件下のもとで輝く会社。
    フジサンケイグループのポニーキャニオンのようにコンテンツ提供を止められたらただの会社になる

    ・天秤上のハエ

    天秤がつりあっていたとして1匹のハエが止まったほうに傾くということを表す。
    例えば公明党かどうか忘れたが、自民党と野党連合がそれぞれ49%づつ議席を取ったとして
    2%の公明党が見方につくことでどっちかが優位になるキーパーソンを指す。
    今回は村上ファンド

    ・JFK

    敵対買収をしようとする会社の経営トップを暗殺し買収をストップさせる。
    ただし初期に行わないと意味がないし犯罪だし。日本ではまず無理。

    ・ダーティーハリー

    44口径のマグナムは強烈で、これで犯罪的手法で会社を守る。本人は犯罪者になるが
    それによって助かった会社から支援を受けられる。例えば資産売却を違法と知りつつ行い。
    株主訴訟にはグループ会社がバックアップするなど。亀淵社長は犯罪者になっても会社を守れるし
    フジサンケイグループは亀淵社長をバックアップする。

    ・ゴールデンプレゼントデイフェンス

    金のおまけ作戦。自社の株が買い占められないように配当金を増額して株価を意図的に
    あげる作戦。フジテレビが行った。配当金を買占め側ももらえるので効果は薄いが短期的には有利に
    働く。

    ・アメーバアタック

    買収した企業がグループ企業に属していた場合。グループ企業全部を傘下に納めるため
    その買収した企業を担保にお金を借り、グループ企業を次々を買収していく手法。
    #すまんLBOと言うらしい。俺の考えだが、すでにあったのね。
    #嘘、LBOとは買収先が買収できることが前提で買収先を担保としてお金を借りる方法だった。
    #まるでギャンブルだね。

    どれも適当な名前ですが、有効かどうかは、、、

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    ホテル(錦江飯店)の内部、1泊1344RMBなので20000円くらいの部屋
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    エレベータカッコイイ。

    さてテレビですが、中国の放送局はなんで音声レベル(ゲイン)が無茶高いのだろう?
    仕様か?割れんばかりの音だ。外国映画とかは小さいので、国民性なのかな??
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    日本の情報を紹介する番組右下に「在京印象」みたいな字幕がある。

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    漢字なのでなんとなく読めるし意味はわかる。
    たぶん「どうやって買う服を決めますか?」だ答えはよくわかんねー

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    1年間でどのくらい服を買いますか?だ、ちなみに5000元はちょっと高給取りの1ヶ月の給与なので
    考えられないほど大量に服を買っているように見えるデータだ。

    DSCN5812.jpg
    NHKの海外向け放送も入る。
    スポーツニュースで「放映権の問題で画像がありません」と字幕が出て
    音声と静止画で放送するのはちょっと笑った。

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    部屋は広い。ツイン+エキストラベッド代わりのソファーがある。テレビのしたに巨大な枕があった。

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    ミニバー完備。飲み放題かな??飲まないので分からず。

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    風呂、シャワー室(左奥)、トイレ、洗面所。豪華設備ですが、、、
    水道の回し方が違うのは笑った。シャワーは右に回すと普通は水が止まるが、出るんだな。
    洗面所は普通に右に回すと水が止まる。10へぇー

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    窓から見た景色。再開発中。巨大な建物がたつんじゃないでしょうか?

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    真下を見てみる。クラクションならしながら自転車を蹴散らすドライバーはごく普通です。
    自分が徒歩で歩いていてクラクション鳴らしながら来る車が、パトカーだったときには笑いました。

    まだ写真あるな、、明日で終わらないぞー。もっと行こうか。
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    悪食挑戦。ということで「生きたカエルが陶器の器に入ったもの」を頼みました。

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    じゃじゃーん。ぜんぜん普通。鶏肉っぽい。
    辛いけどおいしかったです。はい。

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    スイカ!料理の終りにはスイカが出てきます。
    これが出ると「あ、料理終わったんだな」と判断することができます。

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    白身魚のあんかけ。
    ん!!これは、、このご遺体は、、、
    いつもは生きた魚しか見たことないんですが、、、ひょっとして、ひょっとしなくても。
    バスじゃあありませんか!
    中国では普通に食用として出回っています。大きさ的には40cm-45cmくらいの大きさだったのでしょう。(頭としっぽから判断)
    高級魚なのかなぁ?
    意外なところでバスと遭遇いたしました。まさか上海でバスに逢えるとは思わず。
    上海ではちゃんと食用としてバスは定着しているようですよ!>だから俺は誰に言っているんだろう?

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    昨日は税務署に書類提出、、最終日で混んでたー

    さて、上海の写真をUPして解説だー。
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    成田第2ターミナルで暇になったら、ヤフーカフェ(無料)がおすすめ。
    出国手続きをしてから出発まで暇なので、、
    ちなみに、、セキュリティーは考えられてないのでYAHOOにログインしっぱなしのユーザーとか
    メッセンジャー立ち上げっぱなしとか、前の人の環境がそのまま残ってます。
    #使用に注意です!!
    俺は前の人のメッセンジャーが残っていたらしく。外人がチャットしてきたので
    Fuck とか laier とか適当に書いてたらなんか切れた。

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    機内食。成田発は国内の業者の弁当です。中華ではない。
    スイーツはまんじゅう。饅頭(マントウ)ではない。

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    入国カード、記入サンプルがありません。勘で書け!

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    健康カード、SARS対策か?マークシートです。これも記入サンプルなし、勘で塗れ!

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    B777でした。AIR CHINA 中国行きは大体これ。
    日本から3時間くらいで到着。時差はマイナス1時間。
    なんとなく得した感じです。

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    さて、中国国内。タクシーの様子。
    1万円=800元、くらいです。1元13円くらい。
    タクシー初乗り10元(130円)、車種はほとんどフォルクスワーゲンサンタナ。99%はこの車種。
    運転席はポリカーボネイトに覆われていて防犯対策。
    あと必ず運転手用水筒がある。最初見たとき茶色の液体の入ったビンだったので
    予備のガソリンかと思った。まあお茶です。
    上海のタクシーはまず信用できます。
    交通は無茶混み。行き先の住所を見せるとたいてい行ってくれる。
    発音だと違うところに行く可能性は高い

    明日は上海事情その2の予定。

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    なんかタイトルは海を渡ったバイオリンみたいだな。
    kirin1.JPG
    キリンのホームページより。

    ということで、上海冷茶のコピーにある。
    DVC00126.JPG
    「錦江飯店」に行ってまいりました。俺はオリジナルを飲めるのか?果たして味は一緒か?

    DVC00123.JPG
    出発前の上海冷茶。緊張の面持ち。

    さて空いた時間(あくまでも空いた時間っすよ!)でまずフロントに確認。
    俺のブロークンイングリッシュで会話。
    俺「どぅゆーのー でぃす?」
    フロント「No」
    俺「でぃすいず じゃぱにーずプロダクト、あい きゃりーふろむじゃぱん」まあ無茶苦茶な英語。
    DSCN5841.jpg
    フロント係がどこかに調べている。

    DSCN5842.jpg
    とにかく調べている。

    ルームサービス係を呼んで調べているが、誰一人この製品のことを知らない。
    フロント係、ルームサービス係はギブアップし、
    今度はアシスタントマネージャーが調べ始めた。
    DSCN5843.jpg
    上海特有(?)の気の強そうな女性、半分キレながら調べてくれる。
    俺「あい うぉんと どりんく おりじなる 錦江飯店’S うーろんてぃー」を繰り返す。

    その結果、、錦江飯店ではウーロン茶サービスはやってない。とのこと。
    そうか、だから話が通じないのだ。

    うそーん。ってことはKIRINさん勝手にホテルの名前を使った?。
    これはスクープだ!スキャンダルだ!ということで、、、
    俺「あい うぉんと ふぉーまりー コメント、錦江飯店’S コメント ふぉーいぐざんぷる
     錦江飯店 COMMENT
      We are no oolong tea service.   おーけ?」
    アシスタントマネージャ「OK、This is wrong. you want change this sentence.」
    もう手足、震えましたね。なにせキリンのスキャンダルをスクープしたんですから。
    ただ、深夜ということもあってホテルのトップのサイン入りじゃないとやだ!と言ったので
    サインは明日以降になり、FAXかメールで送るという約束をしてくれました。
    んで、部屋に帰りましたが、興奮で眠れない(笑)
    日本でバンバン流しているCMは急遽カットでKIRINの謝罪会見か?
    株価急落、、、影響は計り知れないな。

    すると電話が、、、
    アシスタントマネージャからで「見つかったから、来い」とのこと。
    どうも1Fのテナントして入っているレストランで出しているらしい。
    錦江飯店の名前を出されてもテナントのサービスまでは知らない、というようなことを言っていた。

    んで、お前のためにウーロン茶の葉っぱをやる!というような意味を言った。
    レストランにつくと上海冷茶を見せながら早速聞いてみた。
    俺「どぅ ゆー のー でぃす?」
    レストラン関係者「No」
    もう誰も知りません。ひょっとしてKIRINはお礼参りしてないのでは?
    普通日本的習慣なら「あなたのおかげでこういうものが出来ました」ってお礼参りしない?
    中国のエージェントとか使うとそのままかもしれませんね。

    つーことで、
    DSCN5844.jpg
    ついにオリジナル茶葉GET!!

    ついでにアシスタントマネージャに
    俺「きゃん あい ばい でぃす うーろんてぃ? ぱけーじど」
    と聞いて返事は「この店で食前、食後に無料で出しているけど、茶葉は売ってない」
    要するに「飲みたきゃ、この店で食事しな!」ってことです。
    さすがに満腹で帰ってきて夜中の2時に一人で食事できず。
    さらに次の日は早朝チェックアウトだったので俺がギブアップです。
    つーか、それがメインで上海に行ったわけじゃないぞ!(笑)

    上海冷茶の錦江飯店オリジナル茶葉を手に入れたのはKIRINの研究社員と
    俺だけでしょう。感じたことは、、、「熱意は人を動かす」ってことですかね。
    さーて、この茶葉10gくらいで2万円からオークションスタート!(嘘)
    そのうち飲み比べて見ます。
    なにせ日本では手に入らない茶葉ですから。多分個人では俺しか持ってない。
    #しかし、少量の葉っぱを紙でくるんでスーツケースに入れる姿はまるで薬の売人だ(笑)

    kirin2.JPG
    キリンのホームページより

    上海の人に飲ませて感想を聞いてみました。
    俺「これは日本で売っている上海のお茶だ。実際に飲んでみて、これは本当に上海なのか?
    どうか感想を聞かせて欲しい」
    日本語が通じる上海の会社に行ったのでそこでアンケート。

    上海の人「うーん、上海のお茶も結構日本からの輸入が多いですからー」
    ということであまり好評ではなかったです。

    結論:錦江飯店では烏龍茶サービスをしてない。あくまでもテナントがやっていることで
    錦江飯店ではレストラン関係者を含めこの「上海冷茶」のことは誰もしらない。
    上海冷茶の味は上海ではないらしい。しかも上海ではドリンクとして売ってない。

    でもまあ、飲み比べは24時間開いている1Fの中華レストラン(名前忘れた)で出来るので
    暇な方はどうぞやってみてください。ちなみにレストランでは冷茶はやってないので
    あくまでもホットでしか出してないらしい。やっぱり上海冷茶は仮想商品??

    俺から錦江飯店にお礼を言っておきました。なんで俺がKIRINの代わりにお礼言わないといかんのだ!
    なんかくれ!(嘘)

    メモ:俺の泊まった錦江飯店(JIN JIANG HOTEL)はツインで1300元くらい(1元は13円くらい)、航空券はCA往復で4万円くらい。

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    DSCN5854.JPG
    上海から帰ってきました。面白い事件があったのでまた詳しく報告しますが、、、
    仕事はよくできたと思う。(自己満足)
    また行くことになる気がするけど、、今度は新会社の資本金から出さねば、、、

    さて、余った時間(あくまでもあまった時間ですよ!)で上海で最大の本屋さんに
    行って釣りの本を買ってきました。
    探してもない!釣り雑誌がない!実用書コーナーでようやく発見。
    全部買ってきました。
    ちなみに6冊で220元くらい1元は13円くらいですので2800円くらい?
    500円平均でしょうか。安いですね。

    結論から言うとですね、、、、
    中国にはつり文化(スポーツフィッシング)が根付いてないのではないでしょうか?
    これからだと思います。いわゆる翻訳本(外国の雑誌をそのまま中国語に翻訳した雑誌)はありました。
    釣り文化の聡明期ですかね。何十年かの前の日本の文化でしょうか。
    釣り=漁 という考えの本が多いです。
    時間があったら今度は釣りをしてみたいと思います。

    ちなみにヨーエンにあるはずの上海最大の釣具がなくなったらしいので
    まだ文化としては確立されていないのではないでしょうか?上州屋の上海支店に行けばよかったか?
    つまり、、、日本からスポーツフィッシングを広めれば
    イニシアチブをとることができます。ということです。
    うーん俺は誰に書いているんだろう?

    実はブラックバスは意外な形で上海で見つけたので
    それはまた別で紹介したいと思います。
    気になる?それは来週14日以降に更新されるどこかで出てきます(笑)

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