クラウドルアーズブログ

既存のメーカーと180度反対のことをやっているルアーメーカーです。消費者目線で開発していきます。業界初の電気式エイガード、アクティブエイガードシリーズを販売しています。 販売先は以下 https://auctions.yahoo.co.jp/seller/funahashi_y

    2007年03月

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    都内の室内釣堀は江戸川区だとここ、つりぼり金ちゃんです。
    子供と行くにはいいところです。
    ママがおでかけでいないので子供と二人ででかけました。

    ここはどーこだ?ここはどーこだ?
    金ちゃんです!金ちゃんです!
    室内釣堀なのー室内釣堀なのー
    フィッシュ!フィッシュ!
    10分150円10分150円
    釣るんです!釣るんです!
    釣れるかな?釣れるかな?
    釣りの動画
    釣りの動画
    釣りの動画
    釣りの動画
    エサは魚肉ソーセージエサは魚肉ソーセージ
    30分で15匹くらい?30分で15匹くらい?
    右は持って帰る金魚です右は持って帰る金魚です
    釣れた魚は点数になってお菓子に!釣れた魚は点数になってお菓子に!
    金魚も売ってます金魚も売ってます
    自宅の金魚池に自宅の金魚池に
    温度あわせするんです!温度あわせするんです!
    金魚池の住人金魚池の住人

    ちなみに30分で450円でした。釣りして金魚もって帰って、お菓子までくれる。
    最高のアミューズメントです。
    子供は4歳になったばっかりですが、ちゃんと釣れました。
    まあ平日だし、金魚もおなかすいていたんだろうと思うんですけどね。
    ただ、子供の集中力が続くのが30分が限界ってことで。
    家の金魚池には戦利品(魚)がいっぱい泳いでいます。
    2年ものの金魚とかいます。ただ、、ひらひらのしっぽは別の金魚に食べられることが多いので
    エサはしっかりあげないといけませんwww

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    ヨーロッパでは白熱球の使用が全面禁止になったそうです。
    もちろんエコを目指しているからだそうで、、、。
    ちなみに明かりの歴史では
    現在、第4世代の明かりまであります。
    第1世代、火、ガス灯
    第2世代、白熱球、フィラメント方式
    第3世代、蛍光灯
    第4世代、LED
    だそうです。

    HIDのディスチャージライトはどこだろう??そういえば華麗なる一族で、遠くの車のライトがHIDだったのには笑った。
    昭和40年代にHIDはなかったはず!
    ということで、家のミニクリプトン球と蛍光ランプに変更してみました。
    40Wのミニクリプトン球が8Wで済みます。

    比較比較
    だいぶ大きいだいぶ大きい
    ダウンライトダウンライト
    40Wタイプ40Wタイプ
    光の色比較光の色比較
    反対側から反対側から
    色は電球色を選択。電球の色を合わせました。リビングにはやっぱり電球色です。
    以前に買った蛍光灯が昼間色だったのでご飯に反射して、ご飯が青く見え、食欲が沸きませんでした。
    40Wタイプだと狭いダウンライトにも使えます。
    うちのダウンライトは直下で挿すタイプではなく、横に挿すタイプなので長いものは物理的に入らない場合があるのです。

    60Wタイプにも挑戦60Wタイプにも挑戦
    GAZOGAZO
    40Wと60W40Wと60W
    パッケージ比較パッケージ比較
    こんな感じでこんな感じで
    60Wもつく!60Wもつく!
    40Wも40Wも
    ミニクリプトン球ミニクリプトン球
    色比較色比較

    ということでミニクリプトン球の代わりに蛍光ボール型ランプが使えることがわかりました。
    消費電力も60W -> 13Wと5分の1
    さて、元が取れるのはいつかといいますと、、、
    ミニクリプトン球は60Wで1000時間、200円
    蛍光球は13Wで8000時間900円。
    1kwhあたり16円なので
    60wx3時間x30日=84円
    13wx3時間x30日=18円
    1ヶ月66円のお得、1年で700円くらい。ってことは差額の700円は1年で元が取れる!
    Co2削減できる!ばんざーい!ばんざーい!

    実は、もっと前からやろうと思っていたのですが、、、入らないだろうとあきらめていたので
    今回実験して、60Wタイプでも入ることがわかってよかったです。なんでもやってみるもんだ!
    よし!うち中の白熱球を蛍光ランプに変えるぞー!!
    気分はチェリーパイを食べた気分!ヨーロッパか!欧米か!

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    どうも水替えをすると☆になる固体がいる。
    そろそろカルキットの限界かな?ということで、塩素チェックをしてみました。
    もともと家の浄水器の水をカルキットに通しているので、ダブル浄水のはずなんだが、、、、
    ということで、、、
    道具を用意する道具を用意する
    水を出しっぱなしに10分くらい放置してから、、、
    カルキットから注ぐカルキットから注ぐ
    まだ透明まだ透明
    試験薬を入れる試験薬を入れる
    透明だ、、、透明だ、、、

    うーむ、塩素ではないようです。
    なんだろう???
    今度はペーパーをチェックしてみます。
    確かに水槽のPHは5-6弱なので7くらいのものが入るとPHショックなのかなー
    水はちょろちょとしか足してないし、前回はペットボトルからエアホースで入れていたのになぁー
    わからん!!残るはPHと温度しかないのー

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    大型の自動吸水装置をセットされたプランター
    ほっとけメソッドで順調に発芽しているようです。
    そろそろ水を足してみました。
    どのくらいでどのくらい減るかの確認作業をかねてます。
    ケール育成中ケール育成中
    ここまで減りましたここまで減りました
    水4L追加中水4L追加中
    風で倒れる瞬間(笑)風で倒れる瞬間(笑)
    風が強かったのでシャッターを切る瞬間にペットボトルが倒れてきました
    いっぱい入りましたいっぱい入りました
    4Lでいっぱいになりました。

    過去のログを見てみると3月1日にセットしているので3週で4L消化したことになります。
    10リッタータンクなので、、
    2ヶ月くらい持つ計算ですね。
    じゃあとりあえずこれで4月いっぱいは放っておけるのではないかと思います。
    収穫時期が3ヶ月だと思うので、2回水をやるだけで育つという超手抜き!であります。
    不精な私にはピッタリ!!

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    選別落ちの40cm水槽。昔のに比べて高さが10cmくらいUPしました。
    おかげで10リッター近く水量が増えたのですが、自動給水装置のペットボトルが入らず
    どうしようかと思ってました。
    以前は奥に設置してたのですが、奥では入らないので手前に置いてみました。
    すると入りそう、、ということで早速ヒートンを買いに行きます。
    白いヒートン白いヒートン
    昔なら間違いなく真鍮色のヒートンを買ってきて、貧乏くさく見えるところでしたね。
    まあ肝心のペットボトルはおしゃれには見えませんがwwww
    取り付け取り付け
    吊るす吊るす
    水面を合わせる水面を合わせる
    カット後カット後
    この位置が水面この位置が水面
    完成完成

    ということで、無事に40cm水槽に自動給水装置が復活しました。
    原理は大気圧の差を利用して、蒸発して減った分が給水されます。
    これで冬の乾燥した天候でも、夏の冷却ファンブンブン回すときもこれでOKです。
    どんどん選別落ちを入れるです!
    ちなみにホースが外れても、トイレの手洗い付きタンクの上なので平気です。

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