クラウドルアーズブログ

既存のメーカーと180度反対のことをやっているルアーメーカーです。消費者目線で開発していきます。業界初の電気式エイガード、アクティブエイガードシリーズを販売しています。 販売先は以下 https://auctions.yahoo.co.jp/seller/funahashi_y

    2007年03月

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    ある日、奥さんが子供のお友達のマンションに遊びに行ったとき。
    管理人さんが右往左往していたらしい。
    なんだ?って見たらゴールデンハムスターがゴミ置き場でがさごそやっていたそうだ。
    うちには2匹のハムスター(ブルーサファイヤとクリームなんとか、種類はなんか小さいの)がいる。
    1匹だけだならまあ余っているケージで飼えるかも、と言ってお友達の家で見てたそうだ。
    んで、帰りに、また管理人が右往左往している。
    なんともう1匹いたそうだ。
    で、結局2匹の捨てハムスターを引き取ることになったらしい。
    翌日に獣医にいって、病気がないか?って健康診断をした。
    特に健康に問題はないそうだ。よかった。

    ということで、ペットを飼ったら最後まで面倒見ましょう。というお話でした。
    しかもゴールデンの長毛種で珍しい種類のハムスターだそうだ。
    買ったら高いと思うんだけど。
    名前は「たまご」と「さくら」とつけたらしい。どっちがどっちかわからん。
    なんか知らないけど一気にハムスターが増えたぞ。
    合計4匹だ。以前に飼っているのはオス、オスで捨てハムはメス、メスなので
    一緒に出来ない!

    キンクマ?キンクマ?
    興味津々興味津々
    かわいいかわいい
    さっ!さっ!
    ぴょこぴょこ
    ふっ!ふっ!
    しゃきーんしゃきーん
    ぴょぴょ
    ふ
    ん?ん?
    ほ!ほ!
    へへへへ
    ぷくぷく

    無駄に画像が多いね。
    ハムスターの担当は奥さんなのです。
    ペレット食ってます。ペレットは某実験用ねずみ飼育のバイトをしている某氏からもらったものです。
    捨てられた直後なのか、毛も汚れていなかったそうです。
    マンションの管理人は張り紙したのかな?一応あずかりますが、捨てた本人は名乗り出ないだろうなぁ。

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    選別漏れのスポンジのモヤモヤ、気になりますね。
    放っておいても食べてくれません。手で取るには大変な苦労です。
    そこで一発で綺麗にならないか?と実験してみました。
    スポンジのもやもやスポンジのもやもや

    黒ヒゲみたいなコケです。
    ミクロソリウムについているのはしょうがないとしてスポンジについているのは取りましょう。
    と思いました。普通は木搾酢(?)とかを使うらしいです。
    どっかにあると思うんだけど探せない(笑)ので
    どうせ酸化させるだけだろう?と思って、スポンジのコケを退治することにしました。
    袋、スポンジ、お酢袋、スポンジ、お酢
    用意するのも

    お酢につける、チンするお酢につける、チンする
    100ccくらいのお酢を入れ、袋でよくもみます。
    んでレンジで1分チンします(笑)。これで退治できたはずだぁ。
    よく水で洗います。
    入れる入れる
    色が違う色が違う
    左の黒ヒゲのコケと色が違いますね。
    ブリーチ(?)出来ているようです。
    そして放っておくこと3-4日。
    綺麗になくなった綺麗になくなった
    綺麗にエビちゃんが食べてくれたようです。

    エビちゃんも大好き、黒ヒゲゴケの酢の物の作り方でした。ちゃんちゃん!
    ミクロソリウムのは、、、どうやって退治しようかな、、、

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    先日、稚エビミサイルを見た、と書きました。
    その正体がわかりました。
    それは、殻をかぶったミナミヌマエビの稚エビだったのです。

    抱卵固体がいると思ったらもう生まれていたのねー。
    ミナミヌマエビミナミヌマエビ
    稚エビ稚エビ
    上は石巻貝上は石巻貝

    最初はCRSかな?と思ったのですが、赤くない、でも白黒でもない。
    なんていうか、エイリアンぽい色なんですよね。
    これがぴゅーと卵の殻をつけたまま孵化したんでしょうね。
    最近ミナミヌマエビの稚エビをよく発見するので、どうもこれに決定!です。
    孵化の直後だったのでしょうか?

    きっとCRSも同じようなことになるんでしょう。
    ちょっと貴重なシーンでした。
    しかし、ネオンテトラ(M)くらいの魚がいたら簡単にパクって食べられるくらいの大きさでした。
    メダカの稚魚くらいだと食べらないほどの大きさですね。メダカの稚魚はミジンコを良く食べてくれます。
    デジカメのデータ写すの失敗してミナミヌマエビの抱卵ママの写真が消えた、、、ショック!
    ということ稚エビの写真だけになります。

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    1月の終わりにケールをまきました。
    1ヶ月でやっと発芽。しかも発芽率悪い。
    やっぱり給水がネックとなってます。
    そこで、水の吸収をもっと効率的に、そして手間要らずで育成させる方法を考えました。

    発芽率悪い、発芽率悪い、
    こっちもこっちも
    吸水ポリマーと紐吸水ポリマーと紐
    ダイソーでGET! 2つで210円(税込み)です。

    プランターと接続プランターと接続
    10リッタータンクとプランター10リッタータンクとプランター

    10リッターのタンクは以前、外部フィルターを自作したときの残骸です。リサイクル!
    これから毛細管現象を利用してプランターに給水。
    10リッターあれば1ヶ月くらい給水し続けてくれるといいなーです。
    これでもっと発芽率をUPさせないと。
    ケールはエビちゃんに人気なので、暖冬だし、もっと大きくなって欲しいなぁ、、、。
    ちなみに、、プランターの下は発泡スチロールで、シリコンシールで接着してます。
    その上に10リッターのタンクが乗っているので、おもし代わりですね。
    あ、もうペットボトルはいらないかなぁ、、、。
    センサーも紐につけたい。
    もっと蒸発を防ぐには、紐をパイプに通してやるといいんですけど。
    まずはコンセプトプロトタイプで!

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