クラウドルアーズブログ

既存のメーカーと180度反対のことをやっているルアーメーカーです。消費者目線で開発していきます。業界初の電気式エイガード、アクティブエイガードシリーズを販売しています。 販売先は以下 https://auctions.yahoo.co.jp/seller/funahashi_y

    2007年06月

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    夏に向けて、40cm水槽をパチリ。

    トイレの40cm水槽トイレの40cm水槽
    ん?なんか変だぞー
    なんだろう?

    ん????ん????

    こんなところに石巻貝!
    暑いのかい!?ってライトに近づいたらもっと暑いよ!
    食べるコケがなかったのかな??
    クロスはおいしかったかい?

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    ふと水槽のミナミヌマエビを見ていると目が光っているようにみえる。
    写真の撮り方でゴールデンアイに見えないだろうか??
    ということでやってみたwww
    ミナミヌマエビミナミヌマエビ
    ミナミヌマエビミナミヌマエビ
    ミナミヌマエビミナミヌマエビ
    目が光っている目が光っている
    もっと光れもっと光れ
    どうかな?どうかな?
    うーむ、ゴールデンアイにはならないかーうーむ、ゴールデンアイにはならないかー

    この辺が限界です。
    なかなか目が光っている写真が撮れません。
    早く本物のゴールデンアイが手に入る日がこないかなぁ?
    まあ値段が値段なので無理ですが!

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    最近、子供向けのノンアルコールビールのようなものが出ている。
    2種類見かけたので買ってみた。
    こどものみものとこどもびいるである。
    こどものみもの、よいこのびいるこどものみもの、よいこのびいる
    子供に飲ませるにはまだ早い!!
    まあ、中身は単なるサイダーなのだが、、、
    そこで、大人が飲むことにした。

    タカラの焼酎タカラの焼酎
    近所で一番安い焼酎を買って来た。
    タカラの焼酎25度で220mlだ。
    そういえば、俺はタカラの株主だったような、、
    #はやく値上がりしてくれーー!!

    割ってみる!割ってみる!
    焼酎のびいる割である。
    110ccの半分55cc前後110ccの半分55cc前後
    220ccの焼酎の半分を55ccでコップ1杯のチューハイx2杯とする
    よいこのびいるで割るよいこのびいるで割る
    いい泡の立ち方です。
    2杯になったぞ!2杯になったぞ!
    びいるハイ、である。
    アルコール度数は、、6%前後とちょっとビールより高い。

    大人が飲む!大人が飲む!
    うまい!うまい!
    うーん!うーん!
    プハー!プハー!
    2杯一気に飲んだら、あたまがぐらんぐらんして、すぐ寝た。
    さあて、次の日!!
    2日連続かよ!

    こどものみもの編こどものみもの編
    割る割る
    泡が少ない泡が少ない
    こどもびいるの方が泡がちゃんと出たぞ!
    2杯!2杯!
    飲んでみる飲んでみる
    うーむうーむ
    うまい!うまい!
    おいしかったですおいしかったです

    ということで、まあまあおいしかったです。
    コスト!!
    焼酎220円
    こどもびいる150円(330cc)
    こどものみもの150円。(330cc)
    ってことは
    350ccのチューハイで250円計算
    ビールといい勝負だ。
    発泡酒より高いぞ!!
    おれの好きなカクテルパートナーは100円前後なので
    高い!!!ってことになる
    結論!
    こどもびいるの方が泡立ちがいい。
    味はどっちもおなじようだ。
    コストは高すぎ!!!

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    ということで、里子を出すべく準備は整ったので実際に出してみました。
    すくったエビすくったエビ
    12匹前後をすくいます。
    最初の漏れ固体なので真っ赤とか3バンドとかしろ抜けが多いです。
    用意にてんやわんや用意にてんやわんや
    準備した道具でこれからやります。
    子供が「手伝う!」と言ってきかないので、何をやらせていいのやら、、、

    ビニール袋にエアーを入れてビニール袋にエアーを入れて
    水を入れたら、エアーをたくさん詰めます
    ぴっちりつめるぴっちりつめる
    発泡スチロールの容器に隙間ができないようにです。
    テープで巻いてテープで巻いて
    できあがり!できあがり!
    ふたを抑えて完成です。
    これでOKでしょう。
    水の量、空気の量、エビの数、パッキン方法、ヤマトの当日配送の最終時間、この辺が経験値になりました。
    あとは数をこなすだけかなー??
    次は秋の予定です。

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    あ、またまたヒドラを発見。
    同じ場所に生えるようです。
    10円玉の銅を入れるのはエビにわるい、、ということで
    グラミーを投入してみました。
    ヒドラヒドラ

    稚エビを食べると心配なので、稚エビを襲わないで、なおかつヒドラだけを食べる環境作りを
    やってみました。

    ゴールデングラミーゴールデングラミー
    3匹980円3匹980円
    サンマリンで、ヒドラ食べるグラミー頂戴、ということで
    買って来ました。セールだったようです。
    ついでに100円ショップでカゴと吸盤をゲット。
    吸盤+ケース吸盤+ケース
    穴を開ける穴を開ける
    吸盤をつける吸盤をつける
    できたできた
    ガラス面につけるガラス面につける
    これで完成。
    このカゴの中だけしか移動できない。
    ガラス面にはヒドラ
    グラミーはヒドラを食べる
    つまり、、、このガラス面のヒドラだけを食べるという環境を作ってみました。
    お!ヒドラ食べてる!成功のようです。
    一晩放っておきましょう。

    翌朝!
    なんと吸盤がとれ、グラミー脱出!!ひえーーー
    カゴの隙間からグラミーが脱出できることも判明。
    うーむむどうしよう!
    隔離ボックス隔離ボックス
    産卵ボックスの横付けという方法で対処。

    吸盤吸盤
    寝てる、、、寝てる、、、
    グラミーって寝るんですね。

    ところが!わずかな隙間からグラミー脱出!!!
    相当頭いいなーグラミー。

    最終的な形最終的な形

    吸盤は100円ショップのではだめでした。
    カゴも目が大きい。
    結局無駄!!
    産卵ボックスを横にして
    左右にアクア用の吸盤つけて、さらに押さえるために輪ゴムでテンションをかけています。
    これでガラス面のヒドラは壊滅のようでした。

    もうしばらく置いていて、お役目が終わったらめだか池に移動してもらおう!

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