クラウドルアーズブログ

既存のメーカーと180度反対のことをやっているルアーメーカーです。消費者目線で開発していきます。業界初の電気式エイガード、アクティブエイガードシリーズを販売しています。 販売先は以下 https://auctions.yahoo.co.jp/seller/funahashi_y

    2008年04月

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    ご利用されているかたからメールを頂きました。
    外装用にシールを作って全面に貼っているとのこと

    利用してますね!利用してますね!

    これはいいですね!
    本物そっくりです。
    サイドの色がどうなっているかちょっと気になりますが、気にならないくらい良いできです。
    私も作ろうかなー。
    羨ましいですわ!

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    水面まで延びた水草。
    これをカットした。

    モスとニテラが絡み合ってジャングル状態なんだけど、
    これを半分くらいにカット。
    もうちょっと見える部分を多くした。
    カット前カット前
    カット後カット後

    だいぶすっきり!
    前面ガラスの手前もカットしたので、今まではエサを投入すると
    モスに引っかかっていたりしたが
    スムーズに落ちるようになった。

    また伸びすぎたら切ろうかな。
    方法は豪快で、ステンレスのハサミを水中にいれてチョキチョキするだけ。
    これですっぱりさっぱり切り落とします。
    密度が濃いのでがんばれば、動物の形にモスを切るのも可能かもしれません。
    意味があるかどうかは別にして。

    まだ調子が上がらないのでがんばって欲しいところです。
    悪くはないんだが、良くもないってところです。
    たまに大きいエビが☆になるのは寿命と思いたい。
    稚エビも小エビも若エビも少ないので調子が上がるのは先かも。

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    ポケモンバトリオのデータは完璧に再現できる、でも外装もパックがノーマルじゃぁなー
    ということで、
    無意味な工作をやってみた。

    4弾攻略シート4弾攻略シート
    ああ、関係ないけど4段攻略シートをどうぞ。
    25日あたりから稼動するらしい。

    自作パック(笑)自作パック(笑)

    赤いパックの白い部分に青を塗ると、紫に見えるという錯覚を利用してみました。
    うーん、、、、見えないなー。
    PP素材に書けるインクはないんだろうか?
    いっそのこと全面を覆うシールでも作るかな。

    ついでに緑色も試してみました。
    緑パックとか素敵じゃないかな?と思って。
    結構いいかも。赤と青の間とか青と黄色の間に緑のパックがあっても不思議ではないwww

    表のシールはメタリックなダークライとゴウカザルです。
    100円のガチャガチャでした。
    メタリックパック!とか将来出て欲しいところです。金ぴかでかっこいいやつ。
    金属で作ればいいかもね。
    ちなみに、このパックは使えます。
    第3弾ダークライと大会ゴウカザルが出現します。
    メタリックパックで遊んでたら注目されるかも。

    ああ、また無意味なものを作ってしまった。(石川五右衛門風)

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    ほぼ暗号文のような感じですが、気にしないでいきましょう。

    秋月で24C64が100円だったので買ってきた。
    これを読み書きするEEPROMライターキットを作ってみた
    まずは基板だが、穴があいてない。
    基板を完成させるには0.8mmか0.7mmのドリルが必要です。

    ルータと0.8mmドリルルータと0.8mmドリル
    ということで、ドリルを購入。
    1500円くらいした。高い、、キットは1000円しないんだよー!!
    リュータは以前買ったやつ。
    電池で動くので小型で楽チン。なんで買ったんだっけなーーと思い出す、、。
    そうだ!彫金をしたくて買ったんだった。シルバーアクセとか自作するので使ったんだった。
    ちなみにシルバークレイ粘土で銀製品が簡単に作れます。
    まあ、そんなことは置いといて

    穴をあける穴をあける
    無事穴を開けました。
    手作業でやります。

    緑のを削る緑のを削る
    今度は裏の緑色のを削ります。
    そのままではハンダつけが出来ないのです。

    スチールウールで削るスチールウールで削る
    マニュアルによるとスチールウールで削れ!と書いてあった。
    しょうがないので買ってきた。100円。
    ダイソー万歳。

    ハンダ付け完成ハンダ付け完成
    さて、主要な部品をハンダつけしました。
    久々にしたなー。
    しかし裏面はひどいハンダ付けなので見せたくないw
    芋ハンダはないと思うが、鬼のように厳しいパターンで、
    ゴマ粒大のチップ抵抗の下に別のパターンが走っているという、、、そのチップ抵抗を
    ハンダ付けするんですからw
    鬼!悪魔!と叫びながら作りました。
    初心者には厳しいキットでした。


    232Cのケーブルを232Cのケーブルを
    PCと接続するための配線はRS232Cです。
    秋月で購入

    直接つけた直接つけた
    9ピンから25ピンの変換コネクタは高いので
    直接つけました。

    PCに接続して IC-prog を動かします。
    動作は、、、動いているんだか動いていないんだかわかりません(泣)
    POWERのLEDが点いているんですが、アクセスのLEDが光りません。
    これはソフトが悪いのか、ハードが悪いのか、それ以外なのか、、
    全然わからん。

    しかも!!16ピンICソケットの途中にICを差し込まないといけないというわけのわかんねー仕様です。
    なんじゃそりゃ!
    最初はわからなかったので上にピッタリくっつけて差し込んでいました。
    全然反応がないわけだ、、、
    ハードウエアの怪しいところをなくすためにチップ抵抗は普通の抵抗にして
    確実にハードウエアは完璧だ、という状態にしてソフトの設定をしようと思います。

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    ぽろぽろとその都度出荷準備をするのは面倒なので一気に作ってみた。

    ダンボール切るダンボール切る
    封筒に入れる封筒に入れる
    L版の紙もL版の紙も
    封筒を作る封筒を作る
    準備オッケー準備オッケー

    これであとは住所と名前を書いた紙を貼れば、メール便で送れる。
    こんな風に準備しているので XXXのコードを追加してくれ、とか、XXXはいらないのでXXXXにしてくれ、
    とかいうオーダーにはなかなか応えられないのです。

    あと、処理はなかなかリアルタイムにはいきません。
    もっと早く処理したいのだが、大抵、入金確認が出来るのは昼間で
    発送準備は夜で、発送は次の日の昼なので、どうしてもライムラグがでます。
    いい方法はないかなぁ?と日々悩んでおります。
    毎日、住所印刷してない封筒を持って歩くわけにもいかないので、、、

    本当は奥さんが全部やってくれるといいんですがね。

    って、全部書いて読み返して気がついた。なんの日記だがさっぱりわからん(笑)

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