クラウドルアーズブログ

既存のメーカーと180度反対のことをやっているルアーメーカーです。消費者目線で開発していきます。「ジェネリックルアー」という分野のパイオニアです。

    2008年09月

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    今年はバス狙いでフロッグの釣りに挑戦してみたわけだけど
    出るものの、釣れなかったのだ。
    フロッグ専用のタックルじゃないけど、66Hの竿に3号PEでやってみた。
    フッキングもしなかったのでPE3号や66Hが適当かどうかも分からなかった。

    来年ちょっとまたやってみるかな?

    ということで、手元もフロッグルアーを集めてみた。
    フロッグ大集合フロッグ大集合
    100円とかで買ったものも多い。
    なんで、昔にフロッグを買ったんだろう?
    雷魚用はバーブレス、バス用はバーブ付で判断する。

    雷魚も釣ったことがないけどね。
    結構重い結構重い
    ちゃんとした国産メーカのバス用フロッグ
    まあまあ重量もあって、飛ぶ
    軽い!軽い!
    10g前後ですね。
    軽いかな?軽いかな?
    まあ軽いまあ軽い
    軽いかなぁ軽いかなぁ
    10g前後で、大きいので飛ばすのに苦労する。
    なんで雷魚釣りの人とかはこんなルアーを遠投できるんだろう??
    不思議でしょうがない。

    ブレード追加ブレード追加
    ブレードを追加してみた。
    フロッグと同じように、ブレード自体も昔に買ったやつをひっぱりだしてきた。

    フックの下にスプリットリングフックの下にスプリットリング
    いろいろ試行錯誤のすえ、フックにスプリットリングをつけた。
    ここにブレードをつければいいんじゃないかなぁ?

    こんな形こんな形
    こんな形になります。
    重心が決まるので、フロッグがひっくりカエルことがない。

    工夫次第ではフックも工夫次第ではフックも
    アメリカでは結構一般的かも、、、
    フロッグの下にワームをセットするらしい。
    それを可能にしました

    国産のバス用フロッグが少ないのでヤフオクとか、通販でしかなかなか買えない。
    釣り自体も難しい。
    でも、真夏の昼間のトップで出る釣りは楽しいらしい。
    確かにトップの釣りはそうだよね、、、
    また来年かな。それまでは休眠であります。

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    30cm水槽をようやくリセット終わりました。
    行方不明になっていたアマゾニア用ふるい、が発見されました。
    これで、ようやく30cmがリセットできます。

    アマゾニアふるいセットアマゾニアふるいセット
    量がわからない、適当にやった。
    たぶん3Lとか4Lとかだと思う。

    ノーマルをひくノーマルをひく
    ネットの上にアマゾニアのノーマル
    パウダーを引くパウダーを引く
    ノーマルの上にパウダーを同量。
    これでいいはず。
    リング、ノーマル、パウダーリング、ノーマル、パウダー
    新しい濾過+スラッジ収集システム。
    これはいけるかな?
    エディニックシェルトx2エディニックシェルトx2
    エディニックシェルトは自宅に3台あるが、2台は騒音がうるさい、1台もうるさかったが
    インペラを交換した。
    プレフィルター+リングプレフィルター+リング
    プレフィルター部分はウールをまるめて詰め込んだ。
    これがスラッジを収集する。
    定期的に洗う部分かな。
    底面とエディニックを接続底面とエディニックを接続
    これで接続できると思ったんだけど、、
    角度が無理でした。

    やっぱりこれでやっぱりこれで
    底面にホースです。
    まあこんな感じでいきますよ。

    水を入れるひたひたまで水を入れるひたひたまで
    水をヒタヒタよりちょっと上まで入れます。
    パウダーが少し浮く。
    ちょっとずつ落ちていきます。
    1時間放置1時間放置
    面倒なので放っておきました。
    これからあとはまとめてえいや!と水を入れて浮いたソイルを沈めます。
    注水完了注水完了
    水は金魚池の多少黄色い水を使いました。
    たぶん弱酸性。
    金魚金魚
    パイロットフィッシュパイロットフィッシュ
    金魚池からパイロットフィッシュです。
    しばらく飼ってから、池に逆戻りさせましょう。

    ということで、30cmは無事リセット完了です。
    エビを移動しなければ、、、、
    40cm水槽が不調になってきたのです。
    その前に60Hと45Hと90cmもリセットするんだけどね。

    雨の日曜日なんかやることないぞー!釣りに行きたいのだけどね、、、

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    そういえばかねだいで買ったものに、ゼブラサザエイシマキがある。
    以前買ったときには、全☆だったので、リベンジだ。
    無事、動いているようだね。

    ソイルとスラッジについて考えてみた。

    ゼブラサザエイシマキゼブラサザエイシマキ
    イシマキ君がんばれ!

    長年使った(まあ1年だけど)、90cm水槽は溶岩砂、アマゾニア2、アマゾニア2パウダーの3層構造。
    これにスラッジが溜まっている。
    底面を使っているのだけど、吸い取れていない。
    結局、床砂のここに溜まるのだ。
    ソイルに穴ソイルに穴
    ソイルに穴が掘れている
    水流が掘る水流が掘る
    外部濾過の排出口が下を向いているからだ。
    ぼっこりぼっこり
    山になる山になる
    深く掘られた深く掘られた
    その結果、どうなったかというと、ソイルの隙間に溜まっていた
    スラッジが水槽内に舞い散った。

    スラッジが舞い散るスラッジが舞い散る
    ナナの葉っぱの表面にいっぱいついていることが見える。

    まあこの水槽は調子が上がらなかったんだけど、結局ソイルが寿命で崩壊寸前だ。
    つまりだ、、ソイルの中にスラッジが溜まったら崩壊するのではないか?と。
    逆にいうと、ソイルにスラッジがたまらなかったら崩壊しないのではないか?と。
    そういう仮説を立ててみた。

    水槽を正面からみると、ソイルのある層にスラッジが溜まっているのが見える。
    これが下に落ちて、どこかで収集されて水槽外に排出されたら
    ソイルの隙間にスラッジはたまらないのではないか?
    そして、崩壊しないのではないか?と仮説を立てた。

    それを実験してみようと思う。
    90cm、60H,45H,40cm、30cmの5つの水槽を全部、
    高床式ソイルにする。
    底面フィルターの上にリング濾材、その上にネットを引いて、その上に、ソイルノーマル、ソイルパウダーをひく。
    底面フィルターは外部直結で、とにかくスラッジを集めることに専念するフィルターにする。
    それとは別に、外部フィルターをつなぎ、こっちがスラッジ処理に関係ないフィルターにする。
    1水槽2外部濾過、の基本システムにする。
    これでどうかなぁ、、、
    とにかくスラッジ処理が出来れば水槽は崩壊しないはずなのだ。

    これでちょっと実験してみよう!
    うまくいくといいんだけれどね!

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    30cm水槽をリセットします。
    どうも調子が悪く、数日に1匹落ちていました。
    最後まで復活せず。
    うーん、ということで、さっそくリセット開始です。

    30cmなので、結構簡単にリセット作業は開始出来た。
    今回は、、、底面フィルター、リング濾材、ソイル、の構造です。
    リング濾材は単純に、スレッジの通り道確保です。
    プラス生物濾過もできたらいいなー。
    外部濾過はエディニックシェルトを2213にする予定。
    エディニックも併用するかな??するとクーラー置き場がないなあ、、、
    困った。まあいいや後で考えよう。


    30cmの底にリング30cmの底にリング
    以前買ったガラスリング濾材がまだ余っているのでそれを使います。

    ネットを2つ釣り糸でネットを2つ釣り糸で
    大きさが足りないところは足して大きくします。
    釣り糸はこんな色のこんな太さ、使うかよ!っていう糸を使います。

    縛ります!縛ります!
    適当です。ステンレス製のホッチキスとかあるともっと簡単かな?まあいいか。

    裏は綺麗裏は綺麗
    裏は結構綺麗、適当に縫ってます。まあ、見えないところなので手を抜いてます。

    穴をあけて穴をあけて
    スポ!!スポ!!
    さて、これからソイルを入れようとしたら
    フルイがない。あれ?アマゾニアをフルッてパウダーを取り出したいんだけど、、、
    ということで、一時中断。
    アマゾニアは在庫がある。


    別の水槽用材料別の水槽用材料
    アマゾニアx2とリングアマゾニアx2とリング

    ということで、後に行うであろう、90cm、60H、45H、40cm水槽用の道具です。
    スレッジ処理のためにソイルの下に濾材を入れているのか!と感心したので
    採用です。
    底面直結の外部は常にスレッジを溜め込む用で
    ウールメインの濾材にしようかな?
    んで、ばつの外部にはスレッジを溜め込まないような方法にして
    スレッジ専用の外部フィルターはこまめに洗う(スレッジを捨てる)
    ことをすれば、ソイルは長持ち!のはずです。理論上はね、、、
    さて、どうなりますか。毎週1個づつリセットしていこう。
    生体は30くらいしかいないので、、、まあしょうがないですけどね!
    そのうち、モスラを買ってくるか!ヤフオクで
    生体を入れる水槽はこれから出来るので、秋のうちの買いたいな。
    冬は寒くて無理かもね。

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    秋ですね。釣りの面白い季節になりました。
    エビも面白くなってきそうです。
    夜にシーバスに行ってきました。
    おかっぱりですが、、、
    50cmを1本ヒット。その後、同じサイズをバラス。

    50cm弱暗いな50cm弱暗いな
    これでこれで

    本日はこのへんからおかしいです。
    カニ!カニ!
    なんとカニが怒ってルアーをはさんでいる!
    まあカニも釣れたことにしよう。
    ニゴイ!ニゴイ!
    グングン、来たと思ったらニゴイ。
    でかいなー。でも外道。

    そんな中、、、暗闇に何かいる!
    確実にいる。海上に浮いている。
    でかい、長さ6-8m、幅1mくらい
    潜望鏡みたいなのが見えた(気がした)

    思わずフラッシュ焚いてみた。
    真っ暗真っ暗
    フラッシュ焚いたのにフラッシュ焚いたのに
    写らないので、フラッシュなしで写した。
    よく見てみると、、、よく見てみると、、、
    なんか浮いてますなんか浮いてます
    浮いてます浮いてます
    潜水艦?潜水艦?
    流れていく流れていく
    いや、航行しているのか?いや、航行しているのか?

    なんすかね??
    明らかになんかなんですか。わかりません。
    ということで、俺の中では
    北朝鮮の潜水艦が誰かを拉致しようとやってきた、って風に見えるんでそういうことにしておこう。

    まあ何事もなければいいんですけどね。
    朝方になって河口付近でどうやら鯉がヒットしてグングン走られて、ぷちんと糸が切られました。
    うーん、、、今回はへんてこな日だった。
    そのまま、かねだいへ買い物に行きました。

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