クラウドルアーズブログ

既存のメーカーと180度反対のことをやっているルアーメーカーです。消費者目線で開発していきます。業界初の電気式エイガード、アクティブエイガードシリーズを販売しています。

    2010年06月

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    全国10人のファンの皆様こんにちは

    隅田川の橋の下で釣りをしていたら、女性に声をかけられて逆ナン?と思ったけど

    思わずチェンジ!と心で叫んだふなです。



    どんだけゼロの続いたGETBOOKを書いたでしょう。

    だんだんめげてきましたが、ようやく最終ポイントで71cmをGETしました。

    1バイト1HIT1GET。



    針が抜けていたらまたゼロの行進でした。



    その日は3箇所まわりました。

    1箇所目は橋の明暗。数分に1度、小型のシーバスのボイルがありますが、無反応です。

    ワームも不発。

    2箇所目は隅田川。

    風つよいし、ノー感じ。隕石が来たので移動(笑)

    3箇所目、先行者あり、もう帰る寸前でしたが、話を聞くとノーバイト。

    しかしボイルは少しはある。でも魚は小さそう。

    1時くらいかな?



    何を投げても反応なし。

    あー今日もゼロの行進か、、、

    3時過ぎに夜が明け始める。

    電灯も消え出す。ポイント終わったな、、、

    そこで、バイブレーションで広域を探し出す。

    以前にTSSTで50cmを釣ったのは、同じように明るくなってからのバイブレーションだよね、、、



    すると4時にドカンとアタリ、50cmくらいか?と思ったが、ガンガン引っ張る。

    ん、大きい?

    ジャンプしたからシーバスだ、鯉のスレのような引き。

    シーバスのスレなのかな?

    サイズの割りに引くのか?とドラグを徐々に緩めながらファイトする。

    ファイトすること5分、ようやくネットに収まったのは70オーバーでした。







    いるんだね、、、

    こんなところに。

    その後、目の前でボイルがあり、投げたけど反応しなかった。



    回遊なのか居つきなのかわからないけど

    でも前回の50cmが釣れたパターンと同じなんですけど!

    1、夜明け後

    2、バイブレーション

    3、電灯が消えて明暗がなくなってから



    で、思ったんですけど。

    これは大型特有の行動じゃないのか?と

    当たり前だけどおそらく24時間捕食をしているわけではない。

    チャンスはまずめの30分間くらい。

    この場合は朝まずめ。

    この場所を通るか、餌の場所としている。

    それ以外は他の場所か、暗いところに潜んでいる。

    明るくなると、暗かった場所から出て行かざるを得ない。

    そんな感じなのだろうと思った。



    そしてこの場所はそういう場所に相当するのではないか、と。



    さて、仮説が当てはまっているかどうかはしばらく通ってみないとわからないな、、、



    ついでに凄腕Bの写真も撮ってみた。シミュレーションですね。どうなるのか?





    ひどく疲れた顔はおいといて、高さあわせの足の変な曲がり方も置いといて

    じつは一発で取れた写真ではない。

    っいうか一発で取れる人いないのでは?

    まあ慣れていないせいもあります。







    1回目、

    魚が一部切れた。端っこに人間。ヘッドランプつけたまま。





    2回目

    人間は真ん中だが、魚がまた切れた。





    3回目、もっと上だろう?って持ち上げたら

    上すぎた。



    で、4回目があの写真。

    難しいわ、自分撮り。



    さらに!

    口閉じが全然いかないのです。

    口閉じさせれば、口閉じると思うじゃないですか、

    しかし、口を閉じさせても口を閉じないんだな、これが

    その模様をどうぞ。



    http://www.youtube.com/watch?v=fo44b7wk5rQ



    デジカメの都合で10秒しか動画が撮れません。



    動画撮る前に10秒以上トライしています。

    全然閉じません。

    口閉じの写真を撮るには、死ぬのをまつしかないんですかね?

    一応、上あごを0cmに合わせました。

    ルールを上あご位置に変更して欲しいところです。

    上あごなら自然に口閉じれば口閉じ写真と同じ計測値になるでしょう。



    ようやくリリースしましたが、しばらく腹を見せて浮いていました。

    ああ、死んだと思いました。

    2分後に、動いてようやくよろよろ、水中に戻っていきました。

    今の気温でこのダメージです。

    真夏にはもっとダメージが起きるのでは。

    出血していませんでしたから、良かったですが、出血していたら、助かってないかもしれません。

    ルールの再考を求めます。たぶん写真Bは写真B専用の大会になる気がします。

    他の写真大会でもそうですが、大きさではなく、写真の出来(構成とか笑顔とか)による大会ですね。それならもっと早くリリースできるし、魚を地面におかなくてもいい。



    なんでもやってみないとわからないことがいっぱいありますね。

    あと2本、同じのを釣れば優勝だ!(笑)




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    第4弾かな?
    いや、追加だけだから0.5段分の気がする。

    パーカーにアイロンプリントを追加しました。
    背中だけでしたが、前からも見えるとうれしいなってことで、、、
    アイロンプリントアイロンプリント
    アイロンプリント

    位置あわせ位置あわせ
    位置あわせて

    胸につけてる胸につけてる
    胸にアイロンしてます。
    ちょっと大きすぎた。
    でもいいか

    自分撮り難しい自分撮り難しい
    夜中に一人で撮る写真。
    へんなものが写っていませんように。

    不安顔不安顔
    ファインダーがどうなっているかわからないんだよね、、

    寄りすぎ寄りすぎ
    これは寄りすぎ

    うーむ、うーむ、
    まあしょうがないか、、、

    ってことで、これでFIMOの人だ!ってわかるようになっております。
    こんな格好で毎日釣りに出かけています。
    でも全然釣れません。
    自信喪失中。

    こんばんはがんばって朝まで釣るぞー!
    どうせみんなサッカーで寝不足だろう!
    がんばれ日本!がんばれ俺!

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    日本全国の10人のファンの皆様こんにちは。

    今晩もサッカーで寝不足の人が多いだろうから釣りにいくぞー、のふなです。



    要望コミュでは画像が貼り付けられなかったので、、ここで。



    PCでブラウズしていると、戻りたいときがある。

    しかし、タイトルが同じでどこまで戻っていいかわからない。





    ここがタイトル表示部分。

    ぜんぶ fimo になっている。

    釣りログなどはタイトルが入っているからまだ見やすいんだけど、

    最低限 コンテンツ名は入れて欲しい。

    理想は コンテンツ名:サブジェクト名 になっているといいな。



    次にタイドグラフの要望。

    まだ完成版じゃないってことで、、

    GETBOOK連動にして欲しい。



    (同一地域で)

    昨日の釣果を今の潮に重ね合わせる

    先々週の釣果を今の潮に重ね合わせる

    去年の釣果を今の潮に重ね合わせる

    すると、いつが釣れているっていうのが分かると思う。

    そのためにGETBOOKは釣りをした時間ではなく、ヒットした時間を入れて欲しい。

    (21:00-08:00  5HIT2GET じゃいつ釣れたかわからない)

    で、ブログパーツにもなるようにしてくれるとうれしい。

    集客用にね。

    次リリースで良いので。

    FIMOならではのタイドグラフじゃないと今の仕様は他社でも出来るタイドグラフだと思う。



    全然関係ないけど、リーダーがなぜ25lbmore なのか?太いのか?ですが、

    私は細いです(笑)

    締め切られていたので、コメントできないのでここで書いちゃう。



    メインラインがPE0.8か1.0なので、16-22lb

    リーダーはフロロ12lb(3号)かナイロン16lb(4号)

    スナップは2番



    これはバランスです。ラインが細ければ細いほどルアーの動きは良くなります。

    カキガラわんさかーの場所でないオープンウォーターですと

    ライトラインで取れます。

    根ずれが懸念される場所だと、もっと太くなるんでしょうけど。

    私がリーダーを使うのはPEラインを魚に見せないため、が主です。



    長さは60cm程度でしょうか?シーバスの体(頭)にラインがすれても大丈夫な最低限の長さです。

    で、PEラインが魚から見えないようにと

    ラインを手でもてるため、がリーダーの役目だと思っています。

    大物が来たら切れそう!と思うかもしれませんが、このタックルで97cmをおかっぱりで

    しとめているので、案外ラインって強いのですよ。

    オープンウォーターで魚を「いなせる」ことが出来る前提の話ですが、、、

    もちろんドラグとか竿のテンションとか、、、細かいテクニックはもちろんです。

    安全マージンをどのくらい取るかによってタックルバランスは違ってきます。

    それは個人で違うと思います。



    バランス的にはノットで、最弱ポイントが変わります。

    FGノットだと、根がかりしたときはスナップとリーダーの間が切れます。

    サージャンノットだと、PEとリーダーの間が切れます。



    FGノットだと、スナップをすぐハングマンズノットで結べば復旧が早いです。

    でも現場で高切れして、FGをやっている暇がないときはサージャンノットです。

    その語切れると、結局、またサージャンノットになるんですよね。

    早くFGノットできるようになるとずっとFGになるんですが、ポイントについているのに

    ルアーを投げない時間を多く取られるのはイヤだー!と思っているので

    現場ではサージャンノットが多いです。効率の問題です。左脳的ですね。

    移動前の車の中でFGノットにしたりします。



    この辺は釣りのスタイルによるので、一概にリーダーは25lbである!とは言い切れないと思っています。



    ただし!マグロロッドは PE4号(48lb)に銀燐26号(100lb)のリーダーなので、

    こっちは太いです。TPOに応じて使い分けましょうって感じでしょうか。

    もっとも2kgくらいのメジとかカツオしか釣ったことはありませんが!

    シイラはお金ないのでいけそうもない。まあルアーもないし(笑)



    いっそのこと雷魚とかエイとかで練習してみようかな。


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    日本全国10人のファンのみなさまこんにちは。

    昨日は結婚記念日をお祝いしていただき、ありがとうございました。

    今日のお昼ご飯はツイッターでも公開してますが、昨日のディナーのお土産のパンだったふなです。





    勝手にFIMOグッズを作っている今日この頃です。





    私が釣りに行くときにはこのサンバイザーの他にパーカー着て

    ポイントを回っています。

    先行者に状況を聞く事がよくあるのですが

    いまだに「あ!FIMOだ!」と言われたことがありません。



    これは単純にシーバス人数が多いことを表してると思います。



    数学的に言うとこのSNSが約300人ですから

    全シーバス人数のうちの300人がFIMOを知っていることになります。

    最初に気がついた、あるいは何名かが気がつく、という確率から

    分母を推測できます。



    大体今まで30人程度はポイントで話を聞いたりして話しかけています。

    それでも気がついてくれる人がいません。

    仮に10人目で気がつくと

    1/300 が 10 ですので、シーバス人数の母数はおよそ、3000人ということになります。

    今まで30名程度だと思いますので、シーバスをやる人の人数は推定1万人以上いる計算になります。



    業界のデータを見たわけではありませんが、かなり多くなってきているんだろうなーと思っています。

    #あ、TSST会場は別です。



    さて、本日はサッカーですね。みなさんテレビにかじりついて応援してください。

    私は、釣りに行きます(笑)

    ポイントが空いているはずです。



    最近、魚を見失っているので、あちこちポイントを回っていきたいです。

    去年の今頃はどこで釣っていたっけ???

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    FIMOグッズとして帽子を作ってみたが、ぜんぜん似合わないらしいので
    サンバイザーにしてみた。

    ちなみにサンバイザーは父の日のプレゼントらしい。
    ありがとうーね!
    無地で黒いサンバイザーってなかなか売ってない。

    サンバイザー作るぞ!サンバイザー作るぞ!
    材料は帽子と同じ。

    文字作ったが俺のはボツ(上)文字作ったが俺のはボツ(上)
    切り抜き文字がなかなかうまく作れない。

    f以外はボツになりました。
    下は奥さん作。

    アイロンでアイロンで
    アイロンで、接着。

    パジャマでごめんパジャマでごめん
    寝る前に作ったので、パジャマ姿で、いやパジャマではないな。
    スエットというか、なんというか。

    文字見えるかな?文字見えるかな?
    文字が見える?

    見える位置探し見える位置探し
    髪の毛もなんとかせねば。

    ってことで、なんとか無事。サンバイザーは完成です。釣りの時には必ずかぶってます。釣具やもね。
    夜にシーバスポイントで先行者に話を聞く事が多いんですが「あ!FIMO!」と言われることが
    全然ありません。
    シーバス界では有名になりつつあるFIMOなのですが。

    これは、単純に母数が多いのでしょう。
    だからなかなか知っている人に合わないのだと思いました。(いいことだとあきらめよう)
    数学的には最初に気がついた人の人数で、シーバス業界のおおよその市場を知ることが出来ます。
    10人目で気がつくと、1/300 が10ですからシーバス市場は3000人ということになります。
    100人目で気がつくと、3万人、こんな感じで算出できます。
    さて、何人目くらいで気がつくでしょうか?
    今までは釣り場で30人程度声をかけてます。少なくても1万人はシーバス市場があるようですね(笑)

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