クラウドルアーズブログ

既存のメーカーと180度反対のことをやっているルアーメーカーです。消費者目線で開発していきます。業界初の電気式エイガード、アクティブエイガードシリーズを販売しています。 販売先は以下 https://auctions.yahoo.co.jp/seller/funahashi_y

    2011年12月

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    超大作のブログ書いたのにバックスペースで消えやがった、、、



    釣り業界のシンギュラリティーについて書いたのに、、

    だから fimo のシステムは嫌い!!!

    もうてきとうなブログしかかかない!!!

    むきー!!!!



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    超大作のブログ書いたのにバックスペースで消えやがった、、、



    釣り業界のシンギュラリティーについて書いたのに、、

    だから fimo のシステムは嫌い!!!

    もうてきとうなブログしかかかない!!!

    むきー!!!!


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    日本全国91人のファンのみなさまこんばんわ。

    クリスマスは仕事になったのでさびしくしてます。ふなです。

    子供のお守りで、全然やりたいことができないよー!!



    さて、重心移動のエンジンのためのストローとベアリングボールの

    関係を確かめておりました。



    どれがどこに使えるかな、、、







    ストローは4種類、ベアリングボールは6種類です。



    ボール中心に考えるか、ストロー中心に考えるかですが、

    ストロー中心に考えてみました。

    単純にストローに入るか、入らないか?

    ちなみにギリギリ入ると中で動かなくなるので

    やや隙間が必要です。クリアランスは実際ボールをストローに入れて

    試してみることにします。







    直径4mmのストロー

    2種類のボールが最適ということになりました。



    最適というか、同じように入るならボールは大きいほうがいいですね。

    1/8インチにピッタリのストローがないとあえて1/8インチのボールを

    使う理由がなくなってしまうのかもしれません。

    あるいは重量調整で、やや軽くしたいとか、、、そういうときに使うのかも。







    次のストロー

    ギリギリというよりか、隙間は多い感じ。

    このボールはこのストローが一番ですね。

    組み合わせが1個しかないので、これは不動な感じがします。







    伸びるスプーンストロー

    2本の太さの違うストローがあります。

    先のほうは細いのですが、こっちには狭いので、

    太い方はまさにピッタリですね

    正し、長い移動は出来ませんね。







    タピオカストロー。

    いい感じで2種類のボールが移動できました。

    これも2種類の太さがありますが

    どちらも移動できます。

    なので、伸ばした状態で使うことも可能です。

    長さ自由自在(笑)



    やはり大きさが選べるというのはいいですね。

    重量の微妙な調整が出来るということです。



    これで、ボールとストローの相性は判明しました。

    6種類の重心移動エンジンが、最低でも4種類の重心移動エンジンが

    出来ることになります。

    あとは、ルアーに応じてどの組み合わせを使うかを検討していけば

    いいということになりました。



    次回は治具作成になります。

    お楽しみに!

     

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    日本全国91人のファンのみなさまこんばんわ。

    クリスマスは仕事になったのでさびしくしてます。ふなです。

    子供のお守りで、全然やりたいことができないよー!!



    さて、重心移動のエンジンのためのストローとベアリングボールの

    関係を確かめておりました。



    どれがどこに使えるかな、、、







    ストローは4種類、ベアリングボールは6種類です。



    ボール中心に考えるか、ストロー中心に考えるかですが、

    ストロー中心に考えてみました。

    単純にストローに入るか、入らないか?

    ちなみにギリギリ入ると中で動かなくなるので

    やや隙間が必要です。クリアランスは実際ボールをストローに入れて

    試してみることにします。







    直径4mmのストロー

    2種類のボールが最適ということになりました。



    最適というか、同じように入るならボールは大きいほうがいいですね。

    1/8インチにピッタリのストローがないとあえて1/8インチのボールを

    使う理由がなくなってしまうのかもしれません。

    あるいは重量調整で、やや軽くしたいとか、、、そういうときに使うのかも。







    次のストロー

    ギリギリというよりか、隙間は多い感じ。

    このボールはこのストローが一番ですね。

    組み合わせが1個しかないので、これは不動な感じがします。







    伸びるスプーンストロー

    2本の太さの違うストローがあります。

    先のほうは細いのですが、こっちには狭いので、

    太い方はまさにピッタリですね

    正し、長い移動は出来ませんね。







    タピオカストロー。

    いい感じで2種類のボールが移動できました。

    これも2種類の太さがありますが

    どちらも移動できます。

    なので、伸ばした状態で使うことも可能です。

    長さ自由自在(笑)



    やはり大きさが選べるというのはいいですね。

    重量の微妙な調整が出来るということです。



    これで、ボールとストローの相性は判明しました。

    6種類の重心移動エンジンが、最低でも4種類の重心移動エンジンが

    出来ることになります。

    あとは、ルアーに応じてどの組み合わせを使うかを検討していけば

    いいということになりました。



    次回は治具作成になります。

    お楽しみに!

     

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    日本全国90人のファンのみなさまこんにちは

    年末年始に帰省する予定のふなです。帰省先のタックルベリーは内陸なのでシーバス用品が安いとにらんでます(笑)



    さて、ぼーっとランキングなんぞみていると、、、





    人気記事ランキング1位に私の記事が、、、

    なんじゃ?と思ったら、

    アラバマリグはインルールである! の記事でした。



    わーいわーい。

    みんなアラバマリグ好きなのねー



    で、終わったら、某だ!



    ランキング下位には人気プロアングラーの記事がいっぱいある。

    もちろん人気プロアングラーが記事を更新すればランキングは

    一気に抜かれる。

    それ以外の時に上位に来るってロングテールっぽいな、、、

    が、それって何かに似ているなーと思ったらグルーポンなどの

    フラッシュマーケティングに似ている気がする。



    私なんぞ、月に1回釣りにいけるかいけないか、くらいなので

    即効性のある記事は書けない。

    昨日釣りに行きました、という旬な記事は書けない。

    人気プロアングラーの記事には瞬間的な価値がある。



    釣行記はほとんど2週間遅れとか1ヶ月遅れ、今、釣りに行きたい。

    明日の参考にしたい、という要望には答えられてない。



    一方、私の記事はSEO的に有利な記事を書いていたりする。

    1、即時性

    2、話題性

    3、エンターテイメント性



    実は面白い記事はこの3つの要素に集約される。

    今さらゲームボーイのゲームソフト攻略の記事を書いても

    どうでもいいわけである。



    この記事はアラバマリグが話題になった初期にお笑い的に書いたもので、上記の3要素をすべて含んでいる。

    今、似た記事書いてもあまりアクセスも検索もされないだろう。



    これって雑誌や本に似ているかも、と思った。

    瞬間的な価値のある記事は雑誌、記事寿命が短い。

    常に一定のレベルで価値のある記事はMOOK、記事寿命が長い。



    いろんなモデルがあって面白いな、とふと思ったのと同時に

    私には瞬間的な価値のある記事がないわけで、

    これをカバーすることで、アングラーの価値をあげていく1つの

    目安みたいなものが見えてきた気がする。

    #ん?1文が長い!

    で、その瞬間的な価値をあげる対策はすでに案はあるので、来年の春頃から、期待していただければ。

    もちろん、技術的な課題がいっぱい残っているのでそれをクリアしてからですが、、、



    アラバマリグについては釣りに行けないので、フィールドテストも出来てないので、来年の春までにできるかどうかもわからない。

    もうすでに各社販売開始しているので、すでに研究しても意味がないかもしれない。

    いまさら作ってもね、、、って感じがする。



    同じように始めたのはいいけど、各社が始めて意味がなくなったものに1000年ルアーがある。

    釣りビジョンを見ていたら、ザウルスがガラスルアーを作っていた。

    もちろん1000年使えるというコンセプトではない。

    ガラスを単なる素材として扱っている。

    結局メーカーの後追いになるので、これもいまさら感がある。



    で、新たにどの会社もやっていない分野のモデルを考えていたら

    今のロッドは全部「薪」だ。「棒」だ。という画期的なモデルを発見した。

    いや、発明か。これは各社やってないので、新たな挑戦になる。

    これはまずワカサギ竿から応用することにする。

    レコードからCD,MP3.VHSからDVD,BD。アナログ放送から地デジに変わったように

    釣りの歴史が大きく変わる転換期にしてやろうと思う。

    釣りの歴史1万年(?)変わらなかった仕組みが変わるのだ。

    楽しみである。

    あとはマーケティング的にどうやって攻めていくか、、、、、

    期待していてね!!

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