クラウドルアーズブログ

既存のメーカーと180度反対のことをやっているルアーメーカーです。消費者目線で開発していきます。業界初の電気式エイガード、アクティブエイガードシリーズを販売しています。 販売先は以下 https://auctions.yahoo.co.jp/seller/funahashi_y

    2012年04月

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    日本全国106人のファンの皆様こんばんわ



    空腹時におなかがシクシクと痛むふなです。、胃潰瘍か十二指腸か、、病院いく時間がない。

     



    さて、上の子供は小4なのですが、幼稚園から小3まで、通っていた週1回の英会話教室をやめることにしました。

    新たにSKYPEを使った英会話を習うことにし、週2回で通いの英会話教室の半額(月額3980円)というコストダウンに成功しました。

    ROIで言えば4倍の効果ということになります。それでも安いほうの通いの英会話教室でしたけど、、、。

    幼稚園の年長に先生(ネイティブスピーカ)が幼稚園に来て、楽しいゲームなんかを行う営業をして

    そのまま小学校は駅前の教室に通う、というモデルでした。

     



    小学校クラスの内容はあまり良くないみたいで、ポロポロと生徒が辞めていきました。

    小3の3月には3人しか生徒がいませんでした。3人のうち2人はうちとうちのママ友の子供で知り合い。

    効果に疑問を感じたらしく、もっと文法系の受験用の英会話教室に変えるという話でした。



    英会話教室から3月中旬に更新のお知らせが届きます。

    4月からこんな時間で、こんな料金でやります、振込先はここです。みたいな。

    そのときにはすでに2人ともやめることを決めていたので、電話で更新しない旨を伝えます。

    すると、英会話教室の事務員は何が不満なのか?希望があったら取り入れる、みたいな必死な引きとめ工作です。



    しかし、その時点ではすでにこちらはSKYPEの体験教室を済ませ、乗り換えることは決めていました。

    フィリピンの先生で、人によってはすごくなまっています。聞き取れない先生もいることは確かです。

    「Do you have any plan? わかる?plan? 日本語で言うと ユテイ ユテイ よ?」とこのくらいひどい発音の先生もいます。

     



    英会話の話が長いですが大事なことですので、長文になります。

     



    その中でアナウンサーを目指していた、という先生が発音が良く、その先生がなかなか人気で予約が取れないのですが

    通いの英会話教室より、何をやっているかわかるし、通塾時間も0分なのでここでしばらくやると思います。

    ちなみにLANGUAGE EXCHANGEだったかな?無料でSKYPEで英会話をやる方法もあるので

    さらにコスト節約するにはいいと思います。

     



    話がそれました。

    ともかく、「辞める」と通いの英会話の教室には伝え、その時になってあたふたと引きとめ工作と行うのでは遅すぎるのです。

    普段から「うちの英会話教室ではこういうことをやっている、今後はこういう風にやりたい」というのが見えてこないのです。

    可視化というか、アピールというか、、、、そういうのがない。

     



    で、今回けやき丸さんがfimo+を卒業します。(卒業、、あまり好きな言葉じゃないなぁ)

    おそらくfimo内でも更新しない旨を伝えた際に引きとめ工作をしたはずです。

    そうです、でも遅すぎた。「もう1年やってみてくださいよ、凄腕冠タイトル半額にしますから、、(とか想像)」なんの説得力もありません。

    すべてが遅すぎます。

    まだ、卒業するというログを最後に上げる良心的なところだと思います。

    ある日消えるというプロセスが多いと思います。

    実は私はけやき丸さんは興味ある船宿でした。

    どうして効果がないと判断したか、、、

     



    私も乗ってみたいと思いました。しかし、料金がわからないのです。HPにもないプランがログにあがっています。(例:さわらコース)

    なので、二の足を踏んでいます。何を持っていっていいかわからないので、、、。



    新規を集めたいなら、「タックル」「持ち物」「集合場所」「集合時間」「座席抽選方法」等、アクセスと料金以外のことを書かないといけません。

    電話で聞け、というのは無理です。HPは24時間閲覧できますが電話の対応は時間が限られています。

    予約の時に毎回全部説明するというのも効率が悪いです。

    何が用意されていて、何を持っていけばいいのか?すべてがわからない限り新規の客は二の足を踏みます。

    そして釣果情報、これはブログの必須項目です。

    これがけいやき丸のブログにはありませんでした。

    料金不明、釣果不明、道具不明、でも来てね。これでは無理です。



    集客には2通りあると思っています。

    1つは新規のお客、1つはリピーター。

    リピーターで持っている船宿は総じてHPに力を入れてません。なので本当に良い船宿は見つけにくいんですな、、、、

    母数を増やしたい新規を確保するにはどうすれば良いか?を考えます。

    こういうfimo+ を利用する場合もあるでしょう。

     



    けやき丸さんに関してはぐぐると

    公式ブログがアメブロに別にあるのがわかります。

    fimoのブログはアメブロより先に表示されます。

    船宿ガイドにもあります。しかし更新されていません。

    そして、釣割のサイトを利用しているのもわかります。

    釣割のサイトはわかりやすいですね。

    確実に新規とリピータのお客さんを捕まえられるツールとして利用できます。

    ちゃんと釣果情報が載っていますし、予約もできます。

    fimo+ は何を提供できるでしょうか?

    これがはっきり打ち出せていないのが現状です。

    中身も管理人のひとりごとコンテンツになっていて集客になっていないと思います。

    このコンテンツならアメブロで十分です。fimo+を使う意味がない。

     



    見習うべきは五平さんのように、イベントを打ち出す企画力です。

    けやき丸さんもfimoメンバー内ミニトーナメントを開催すれば確実に新規のお客さんを捕まえられたはずです。

    それをなぜしなかったのでしょうか?

    はい、それはけやき丸さんが悪い、、、、というのではありません。

    すべてはfimo+ の営業不足です。

    fimo+の枠を与えたんだからあとは自分で勝手にやれ、というのは無茶です。

    誰もがITに長けているわけではありませんし、イベントを打ち出す力を持っているわけでもありません。

    いったいfimo+の顧客にどれだけフィードバックをしたんでしょうか?

     



    IT業界ならキーマンズネットとかREED社の出展とか一度は耳にしたことがあると思います。

    彼らの営業力はすばらしいです。何がすばらしいって提案力です。

    同じようにfimo+はお客さんに提案をすべきでした。

    新規のお客を捕まえるために、「けやき丸さんのHPがわかりにくい、こことここを改善しましょう、fimo+をこういう風に使いましょう

    やり方がわからない?じゃあうちが全部面倒みます、これだけやってください。」ここまでやらないといけません。

    それをやったか?

    そうして初めてお金をいただけるものだと思っております。

    枠は用意した、あとは勝手にやってね。という風ではどのショップも fimo+ をどうやって使っていいかわからないと思います。

    SNSとは何か?、一般のHPと何が違うのか?、釣割、食べログ、アメブロ、mixi,facebookと何が違うのか?

    fimo+だからできること、fimo+ でやっても意味がないこと、fimo+でやってはだめなこと、fimo+ じゃできないこと。資料がA4一枚ってことはないでしょうね、、、、

    これを明確にしていかないと難しいと思います。

    そして、全力でサポートする。それでも効果がなかったら卒業やむなし、だと思います。

    やりたいこととできることのアンマッチですから。

    やるべきことをやらずにただ卒業を見守るしかできない。穴が開いた分を新規で埋め合わせるというブラックなビジネスモデルになってほしくないと思います。

     



    同じことが右のバナーにも言えます。

    効果がないことがわかったらどんどん消えていきます。

    付き合いで出す割合がどのくらいかわかりませんが、効果のない広告を延々と出すのはあまり会社としても

    良くないでしょうね。

    WIN-WINになっているでしょうか?

    アクセスが売り上げになっているか測定できているでしょうか?

    いわゆるコンバージョン率ってやつですよ。

     



    今になっては遅すぎるのですが、けやき丸さんに対しては

    「釣果情報を載せてほしい」「HPにタックルのページを作るべきだ」「料金を明記してほしい」「ミニトーナメントを開いてはどうか?」「凄腕オフショアの冠スポンサーに初回だけ無料にする」

    「けやき丸のコミュニティを作ってはどうか?」「最近投稿がないようですが何が不具合がありますか?」「動画で紹介してほしい」等の提案を毎月の訪問の際に出すべきでしょう。

    毎月当然訪問してますよね?、fimo+ の使い勝手や集客状況などをヒアリングしてシステムに反映するべきだと思います。

    fimo+ は唯一fimo内の課金コンテンツ(ショップ側から見て)ですから、そのリクエストをシステム反映する原資があります。

    そういう意味では凄腕もスポンサーがつけば原資があるから、システム投資できるわけなんだけど。

    ソフト会社で言うとfimo+ はメンテナンス・サポート、凄腕は開発にあたると思う。

     



    遅かれ早かれfimo+の卒業、右バナーの減少は想定していました。

    右バナーの減少は想定より遅く、fimo+ の増加は想定より少ない感じがします。

    そのバランスがマイナスに傾いた時、fimo の終わりの始まりです。

    JADOは2つバナーがあり、倍の金額出しているのだから2つバナーがあるのだ、という説明でしたが

    1個になっていますね。通常会社まで減額したわけです。

    減るのはしょうがないことでしょうか?

    なぜ減ったのでしょうか?なぜ効果がないと判断されたのでしょうか?考えていますか?

    バナーは貼った、あとは知らん。ではないでしょうか?

    ちゃんと毎月「fimoからこれだけのアクセスを誘導している」というレポートは出していますか?

    誰がいつクリックした、どれだけの売り上げに結びついたか?明示していますか?

     



    fimoは凄腕に舵を思いっきり切りましたが、その他のサポートって放置してないでしょうか?

    とても心配です。誰かが言っていました「凄腕に参加しない人はfimoをどうやって楽しむのか?」私も同感です。

    少なくても fimo+ , 右のバナー, fimo-shop ,コミュニティ運営、凄腕運営,BUG-FIX,マーメイド勧誘、出展 このくらいは毎月やることがあるので

    6人では死ぬほど忙しく、バンバンアウトプットが出ているはずですが、凄腕とBUGFIXしか運営しているように見えません。

     



    凄腕の画像の審査に5人くらい取られているんでしょうか?

    人員のパワー配分がさっぱりわからないのでなんとも言えないんですが、、、

     



    先月、仕事で160サーバに次々ログインしてあるファイルの中身を確認する作業がありました。

    まともに手順書通りに作業すると1サーバ10分くらいなので1600分=27時間かかります。

    しかし各ドライブは共有設定されていたので、すべてのファイルを1ファイルにまとめ

    置換でチェック箇所をピックアップするようにしたら、20分プログラムを作り、10分でファイルを集め

    10分で確認を終えました。全部で1時間かからないくらい。感謝されました。

    仕事っていうのは仕組みを変えるだけで劇的に重くも軽くもなります。

     



    とまあ、けやき丸さんのことがあったので、心配してみました。

    心配しなくても良い運営をお願いいたします。

    じゃあまた!



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    日本全国106人のファンの皆様こんばんわ



    空腹時におなかがシクシクと痛むふなです。、胃潰瘍か十二指腸か、、病院いく時間がない。

     



    さて、上の子供は小4なのですが、幼稚園から小3まで、通っていた週1回の英会話教室をやめることにしました。

    新たにSKYPEを使った英会話を習うことにし、週2回で通いの英会話教室の半額(月額3980円)というコストダウンに成功しました。

    ROIで言えば4倍の効果ということになります。それでも安いほうの通いの英会話教室でしたけど、、、。

    幼稚園の年長に先生(ネイティブスピーカ)が幼稚園に来て、楽しいゲームなんかを行う営業をして

    そのまま小学校は駅前の教室に通う、というモデルでした。

     



    小学校クラスの内容はあまり良くないみたいで、ポロポロと生徒が辞めていきました。

    小3の3月には3人しか生徒がいませんでした。3人のうち2人はうちとうちのママ友の子供で知り合い。

    効果に疑問を感じたらしく、もっと文法系の受験用の英会話教室に変えるという話でした。



    英会話教室から3月中旬に更新のお知らせが届きます。

    4月からこんな時間で、こんな料金でやります、振込先はここです。みたいな。

    そのときにはすでに2人ともやめることを決めていたので、電話で更新しない旨を伝えます。

    すると、英会話教室の事務員は何が不満なのか?希望があったら取り入れる、みたいな必死な引きとめ工作です。



    しかし、その時点ではすでにこちらはSKYPEの体験教室を済ませ、乗り換えることは決めていました。

    フィリピンの先生で、人によってはすごくなまっています。聞き取れない先生もいることは確かです。

    「Do you have any plan? わかる?plan? 日本語で言うと ユテイ ユテイ よ?」とこのくらいひどい発音の先生もいます。

     



    英会話の話が長いですが大事なことですので、長文になります。

     



    その中でアナウンサーを目指していた、という先生が発音が良く、その先生がなかなか人気で予約が取れないのですが

    通いの英会話教室より、何をやっているかわかるし、通塾時間も0分なのでここでしばらくやると思います。

    ちなみにLANGUAGE EXCHANGEだったかな?無料でSKYPEで英会話をやる方法もあるので

    さらにコスト節約するにはいいと思います。

     



    話がそれました。

    ともかく、「辞める」と通いの英会話の教室には伝え、その時になってあたふたと引きとめ工作と行うのでは遅すぎるのです。

    普段から「うちの英会話教室ではこういうことをやっている、今後はこういう風にやりたい」というのが見えてこないのです。

    可視化というか、アピールというか、、、、そういうのがない。

     



    で、今回けやき丸さんがfimo+を卒業します。(卒業、、あまり好きな言葉じゃないなぁ)

    おそらくfimo内でも更新しない旨を伝えた際に引きとめ工作をしたはずです。

    そうです、でも遅すぎた。「もう1年やってみてくださいよ、凄腕冠タイトル半額にしますから、、(とか想像)」なんの説得力もありません。

    すべてが遅すぎます。

    まだ、卒業するというログを最後に上げる良心的なところだと思います。

    ある日消えるというプロセスが多いと思います。

    実は私はけやき丸さんは興味ある船宿でした。

    どうして効果がないと判断したか、、、

     



    私も乗ってみたいと思いました。しかし、料金がわからないのです。HPにもないプランがログにあがっています。(例:さわらコース)

    なので、二の足を踏んでいます。何を持っていっていいかわからないので、、、。



    新規を集めたいなら、「タックル」「持ち物」「集合場所」「集合時間」「座席抽選方法」等、アクセスと料金以外のことを書かないといけません。

    電話で聞け、というのは無理です。HPは24時間閲覧できますが電話の対応は時間が限られています。

    予約の時に毎回全部説明するというのも効率が悪いです。

    何が用意されていて、何を持っていけばいいのか?すべてがわからない限り新規の客は二の足を踏みます。

    そして釣果情報、これはブログの必須項目です。

    これがけいやき丸のブログにはありませんでした。

    料金不明、釣果不明、道具不明、でも来てね。これでは無理です。



    集客には2通りあると思っています。

    1つは新規のお客、1つはリピーター。

    リピーターで持っている船宿は総じてHPに力を入れてません。なので本当に良い船宿は見つけにくいんですな、、、、

    母数を増やしたい新規を確保するにはどうすれば良いか?を考えます。

    こういうfimo+ を利用する場合もあるでしょう。

     



    けやき丸さんに関してはぐぐると

    公式ブログがアメブロに別にあるのがわかります。

    fimoのブログはアメブロより先に表示されます。

    船宿ガイドにもあります。しかし更新されていません。

    そして、釣割のサイトを利用しているのもわかります。

    釣割のサイトはわかりやすいですね。

    確実に新規とリピータのお客さんを捕まえられるツールとして利用できます。

    ちゃんと釣果情報が載っていますし、予約もできます。

    fimo+ は何を提供できるでしょうか?

    これがはっきり打ち出せていないのが現状です。

    中身も管理人のひとりごとコンテンツになっていて集客になっていないと思います。

    このコンテンツならアメブロで十分です。fimo+を使う意味がない。

     



    見習うべきは五平さんのように、イベントを打ち出す企画力です。

    けやき丸さんもfimoメンバー内ミニトーナメントを開催すれば確実に新規のお客さんを捕まえられたはずです。

    それをなぜしなかったのでしょうか?

    はい、それはけやき丸さんが悪い、、、、というのではありません。

    すべてはfimo+ の営業不足です。

    fimo+の枠を与えたんだからあとは自分で勝手にやれ、というのは無茶です。

    誰もがITに長けているわけではありませんし、イベントを打ち出す力を持っているわけでもありません。

    いったいfimo+の顧客にどれだけフィードバックをしたんでしょうか?

     



    IT業界ならキーマンズネットとかREED社の出展とか一度は耳にしたことがあると思います。

    彼らの営業力はすばらしいです。何がすばらしいって提案力です。

    同じようにfimo+はお客さんに提案をすべきでした。

    新規のお客を捕まえるために、「けやき丸さんのHPがわかりにくい、こことここを改善しましょう、fimo+をこういう風に使いましょう

    やり方がわからない?じゃあうちが全部面倒みます、これだけやってください。」ここまでやらないといけません。

    それをやったか?

    そうして初めてお金をいただけるものだと思っております。

    枠は用意した、あとは勝手にやってね。という風ではどのショップも fimo+ をどうやって使っていいかわからないと思います。

    SNSとは何か?、一般のHPと何が違うのか?、釣割、食べログ、アメブロ、mixi,facebookと何が違うのか?

    fimo+だからできること、fimo+ でやっても意味がないこと、fimo+でやってはだめなこと、fimo+ じゃできないこと。資料がA4一枚ってことはないでしょうね、、、、

    これを明確にしていかないと難しいと思います。

    そして、全力でサポートする。それでも効果がなかったら卒業やむなし、だと思います。

    やりたいこととできることのアンマッチですから。

    やるべきことをやらずにただ卒業を見守るしかできない。穴が開いた分を新規で埋め合わせるというブラックなビジネスモデルになってほしくないと思います。

     



    同じことが右のバナーにも言えます。

    効果がないことがわかったらどんどん消えていきます。

    付き合いで出す割合がどのくらいかわかりませんが、効果のない広告を延々と出すのはあまり会社としても

    良くないでしょうね。

    WIN-WINになっているでしょうか?

    アクセスが売り上げになっているか測定できているでしょうか?

    いわゆるコンバージョン率ってやつですよ。

     



    今になっては遅すぎるのですが、けやき丸さんに対しては

    「釣果情報を載せてほしい」「HPにタックルのページを作るべきだ」「料金を明記してほしい」「ミニトーナメントを開いてはどうか?」「凄腕オフショアの冠スポンサーに初回だけ無料にする」

    「けやき丸のコミュニティを作ってはどうか?」「最近投稿がないようですが何が不具合がありますか?」「動画で紹介してほしい」等の提案を毎月の訪問の際に出すべきでしょう。

    毎月当然訪問してますよね?、fimo+ の使い勝手や集客状況などをヒアリングしてシステムに反映するべきだと思います。

    fimo+ は唯一fimo内の課金コンテンツ(ショップ側から見て)ですから、そのリクエストをシステム反映する原資があります。

    そういう意味では凄腕もスポンサーがつけば原資があるから、システム投資できるわけなんだけど。

    ソフト会社で言うとfimo+ はメンテナンス・サポート、凄腕は開発にあたると思う。

     



    遅かれ早かれfimo+の卒業、右バナーの減少は想定していました。

    右バナーの減少は想定より遅く、fimo+ の増加は想定より少ない感じがします。

    そのバランスがマイナスに傾いた時、fimo の終わりの始まりです。

    JADOは2つバナーがあり、倍の金額出しているのだから2つバナーがあるのだ、という説明でしたが

    1個になっていますね。通常会社まで減額したわけです。

    減るのはしょうがないことでしょうか?

    なぜ減ったのでしょうか?なぜ効果がないと判断されたのでしょうか?考えていますか?

    バナーは貼った、あとは知らん。ではないでしょうか?

    ちゃんと毎月「fimoからこれだけのアクセスを誘導している」というレポートは出していますか?

    誰がいつクリックした、どれだけの売り上げに結びついたか?明示していますか?

     



    fimoは凄腕に舵を思いっきり切りましたが、その他のサポートって放置してないでしょうか?

    とても心配です。誰かが言っていました「凄腕に参加しない人はfimoをどうやって楽しむのか?」私も同感です。

    少なくても fimo+ , 右のバナー, fimo-shop ,コミュニティ運営、凄腕運営,BUG-FIX,マーメイド勧誘、出展 このくらいは毎月やることがあるので

    6人では死ぬほど忙しく、バンバンアウトプットが出ているはずですが、凄腕とBUGFIXしか運営しているように見えません。

     



    凄腕の画像の審査に5人くらい取られているんでしょうか?

    人員のパワー配分がさっぱりわからないのでなんとも言えないんですが、、、

     



    先月、仕事で160サーバに次々ログインしてあるファイルの中身を確認する作業がありました。

    まともに手順書通りに作業すると1サーバ10分くらいなので1600分=27時間かかります。

    しかし各ドライブは共有設定されていたので、すべてのファイルを1ファイルにまとめ

    置換でチェック箇所をピックアップするようにしたら、20分プログラムを作り、10分でファイルを集め

    10分で確認を終えました。全部で1時間かからないくらい。感謝されました。

    仕事っていうのは仕組みを変えるだけで劇的に重くも軽くもなります。

     



    とまあ、けやき丸さんのことがあったので、心配してみました。

    心配しなくても良い運営をお願いいたします。

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    消防頑張れー



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    日本全国106人のファンの皆様こんにちは。

    GWに仕事を頼まれたふなです。あのねーおれのGWを返せ!!くそー!!



    ちょっと気になるニュースがありました。







    ベアリングでカルテルの疑い、強制捜査



    TBS系(JNN) 4月20日(金)10時19分配信

     自動車などの部品として使われる「ベアリング」の販売価格をめぐって、

    複数のメーカーが不正なカルテルを結んだ疑いがあるとして、東京地検特捜部は、

    関係先を一斉捜索するなど強制捜査に乗り出しました。



     特捜部がカルテルの疑いで一斉捜索しているのは、大手部品メーカーの

    「日本精工」と「NTN」「ジェイテクト」「不二越」のあわせて4社の関係先です。



     関係者によりますと、4社は2004年ごろから、「ベアリング」の販売をめぐって

    不正なカルテルを結び、価格をつり上げていたとして、公正取引委員会が去年7月、

    独占禁止法違反の疑いで強制調査に乗り出していました。



     4社のシェアは国内市場の8割を超えているということで、

    公正取引委員会は違反を自主申告した社を除いて、検察庁に刑事告発する方針を固めていますが、

    特捜部は実態解明のために強制捜査が必要と判断し、一斉捜索に乗り出しました。(20日09:47)




    リールのメンテナンスをするのにベアリングは欠かせない存在ですが、

    これが安くなるかもしれません。

    たぶん実際にはリールに使うようなミニベアリングは対象じゃないと思うんですが

    でも可能性はゼロじゃない気がする。



    車を国産に買い替えた時に思ったのですが、本当に車って転がり抵抗が小さいですね。

    自動車の運転というより電車の運転に近いものがあります。



    まあそれは置いといて、ベアリングのカルテルが解ければルアーに使われる

    ウエイトも安くなってルアーの価格も下がるかもしれません。



    ちょっと期待したいと思います。



    じゃあまた!

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    GWに仕事を頼まれたふなです。あのねーおれのGWを返せ!!くそー!!



    ちょっと気になるニュースがありました。







    ベアリングでカルテルの疑い、強制捜査



    TBS系(JNN) 4月20日(金)10時19分配信

     自動車などの部品として使われる「ベアリング」の販売価格をめぐって、

    複数のメーカーが不正なカルテルを結んだ疑いがあるとして、東京地検特捜部は、

    関係先を一斉捜索するなど強制捜査に乗り出しました。



     特捜部がカルテルの疑いで一斉捜索しているのは、大手部品メーカーの

    「日本精工」と「NTN」「ジェイテクト」「不二越」のあわせて4社の関係先です。



     関係者によりますと、4社は2004年ごろから、「ベアリング」の販売をめぐって

    不正なカルテルを結び、価格をつり上げていたとして、公正取引委員会が去年7月、

    独占禁止法違反の疑いで強制調査に乗り出していました。



     4社のシェアは国内市場の8割を超えているということで、

    公正取引委員会は違反を自主申告した社を除いて、検察庁に刑事告発する方針を固めていますが、

    特捜部は実態解明のために強制捜査が必要と判断し、一斉捜索に乗り出しました。(20日09:47)




    リールのメンテナンスをするのにベアリングは欠かせない存在ですが、

    これが安くなるかもしれません。

    たぶん実際にはリールに使うようなミニベアリングは対象じゃないと思うんですが

    でも可能性はゼロじゃない気がする。



    車を国産に買い替えた時に思ったのですが、本当に車って転がり抵抗が小さいですね。

    自動車の運転というより電車の運転に近いものがあります。



    まあそれは置いといて、ベアリングのカルテルが解ければルアーに使われる

    ウエイトも安くなってルアーの価格も下がるかもしれません。



    ちょっと期待したいと思います。



    じゃあまた!

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