クラウドルアーズブログ

既存のメーカーと180度反対のことをやっているルアーメーカーです。消費者目線で開発していきます。「ジェネリックルアー」という分野のパイオニアです。

    2013年04月

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    日本全国107人のファンのみなさまこんにちは

    ブルーオーシャンなんてない、すべてレッドオーシャンだ!と思っているふなです。

    iPhone も iPad も結局グーグルと血の海で争うことになっている。



    さて、前回のロボフィッシュ!

    ぐぐったらすでにおがけんさんとか目をつけてて笑ったけど。

    ビジネスにする、という視点ではなかったようだ。



    ということで、ロボフィッシュの zuru 社に「ロボフィッシュルアー作ってよ!」って

    リクエスト出しておきました。



    ら、返事が来ました。



    まあ適当な英語なのですがね、、

     

    Hi Funa

    Thank you for your request.

    I'm sorry to tell you, we do not make robo Fish lures.

    Kind regards,

    Anna



    >From: funa
    >Subject: Customer Support
    >
    >Message Body:
    >Dear customer Support.
    >
    >I found robofish at toyshop in japan.
    >if you make a robofish lure , we buy it.
    >please make "robofish lure".
    >
    >thank you.
    >
    >--
    >This mail is sent via contact form on Zuru




    アンナ(赤毛のそばかす:想像上)ありがとう!
    なるほど、zuru社はロボフィッシュでルアーを作らないそうだ。

    これをチャンスと見るか、なーんだロボフィッシュのルアーが
    出ないのか、とがっかりするか。
    それは考え方によりますね。

    ビジネス的には絶対売れるルアーになると思うので
    どこかが出してくれないかなーと期待しています。

    前にも書いたように、これでルアーを作ると
    革命が起きます。

    私は私で、ルアー化を推進したいですね。
    一番の問題はボディの強度だと思っています。
    もともと、魚を釣る目的に作られていないので
    ボディ強度が異常に弱いです。
    スーサンの初期バージョンか、X-80のリップか、というほど
    弱い。(ひどい例えですいません)
    それ以上に弱いと思いますが、、、

    なので、どう考えてどうアプローチするのか、
    頭の体操になります。

    普通にボディ貫通させて、、、って作ると強度が
    足りず防水処理も難しいので、、、、

    まずはまともじゃない方法を考案してやってみようと思います。

    続く、、、かな?


      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    日本全国107人のファンのみなさまこんにちは

    ブルーオーシャンなんてない、すべてレッドオーシャンだ!と思っているふなです。

    iPhone も iPad も結局グーグルと血の海で争うことになっている。



    さて、前回のロボフィッシュ!

    ぐぐったらすでにおがけんさんとか目をつけてて笑ったけど。

    ビジネスにする、という視点ではなかったようだ。



    ということで、ロボフィッシュの zuru 社に「ロボフィッシュルアー作ってよ!」って

    リクエスト出しておきました。



    ら、返事が来ました。



    まあ適当な英語なのですがね、、

     

    Hi Funa

    Thank you for your request.

    I'm sorry to tell you, we do not make robo Fish lures.

    Kind regards,

    Anna



    >From: funa
    >Subject: Customer Support
    >
    >Message Body:
    >Dear customer Support.
    >
    >I found robofish at toyshop in japan.
    >if you make a robofish lure , we buy it.
    >please make "robofish lure".
    >
    >thank you.
    >
    >--
    >This mail is sent via contact form on Zuru




    アンナ(赤毛のそばかす:想像上)ありがとう!
    なるほど、zuru社はロボフィッシュでルアーを作らないそうだ。

    これをチャンスと見るか、なーんだロボフィッシュのルアーが
    出ないのか、とがっかりするか。
    それは考え方によりますね。

    ビジネス的には絶対売れるルアーになると思うので
    どこかが出してくれないかなーと期待しています。

    前にも書いたように、これでルアーを作ると
    革命が起きます。

    私は私で、ルアー化を推進したいですね。
    一番の問題はボディの強度だと思っています。
    もともと、魚を釣る目的に作られていないので
    ボディ強度が異常に弱いです。
    スーサンの初期バージョンか、X-80のリップか、というほど
    弱い。(ひどい例えですいません)
    それ以上に弱いと思いますが、、、

    なので、どう考えてどうアプローチするのか、
    頭の体操になります。

    普通にボディ貫通させて、、、って作ると強度が
    足りず防水処理も難しいので、、、、

    まずはまともじゃない方法を考案してやってみようと思います。

    続く、、、かな?

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    日本全国106人のファンのみなさまこんにちは

    明日から4連休のふなです。



    さて、春の大潮と秋の大潮は何が違うのか?というと

    一番潮が引く時間帯ですね。

    春は昼間に一番良く、潮が引きますので

    今まで見えなかった地形が見えてきます。

    秋の夜のための下調べに最適です。





    荒川の河口のシャローです。

    実際はもっと潮が引くと思いますが、

    満潮時には水平に見える川底もこんな風に、はっきり地形の変化が見えます。





    google earth でもたまに大潮の干潮時の写真で、地形がはっきり見える場合があり

    それも役に立ちます。



    荒川大橋を渡るのも今月で終わりなので、来月からたぶん別ルートを

    徘徊して湾奥の状況をお伝えしていきます。



    今年はいつ釣りに行けるんだろうな、、、とほほー

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    日本全国106人のファンのみなさまこんにちは

    明日から4連休のふなです。



    さて、春の大潮と秋の大潮は何が違うのか?というと

    一番潮が引く時間帯ですね。

    春は昼間に一番良く、潮が引きますので

    今まで見えなかった地形が見えてきます。

    秋の夜のための下調べに最適です。





    荒川の河口のシャローです。

    実際はもっと潮が引くと思いますが、

    満潮時には水平に見える川底もこんな風に、はっきり地形の変化が見えます。





    google earth でもたまに大潮の干潮時の写真で、地形がはっきり見える場合があり

    それも役に立ちます。



    荒川大橋を渡るのも今月で終わりなので、来月からたぶん別ルートを

    徘徊して湾奥の状況をお伝えしていきます。



    今年はいつ釣りに行けるんだろうな、、、とほほー

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    日本全国105人のファンのみなさまこんにちは

    100個のFLUXLEDを名刺サイズ4枚の基盤に半田付けして疲れました、ふなです。

    5個LEDを燃やしました。



    ちょっと前なのですが、東雲エリアで浚渫船がいました。







    単なるユンボ船かもしれませんが



    ミオ筋を掘っていたのかもしれませんし、工事現場に向かう船だったかも

    しれませんね。



    朝見て夕方にはいなくなっているので、日中の働きはわかりません。

    何日も見たので、この変で掘っているんじゃないかなーと思っているんですが、、、



    ユンボ船と言えば荒川の下水場(?)排出口にユンボ船べたつけして

    掘っていたような形跡がありましたね。



    荒川大橋から上流見て右手の大きい水門のところです。

    ボラがいっぱいいる水門。



    荒川大橋から排水口をみていると潮目がはっきり見えます。

    下流に向かって自然落下の放物線を描いています。

    たまにカモメかわかりませんが水鳥が水面にいました。

    その潮目に沿って、水鳥が浮かんでいるのです(笑)



    ええ!水鳥は潮目がわかっているのね!

    たぶん岸に立っているアングラーは気がついていないと思います。



    その潮目ですが、放物線ではなく、「し」の字になっていることがあります。

    実際は「し」を左右反転した図形ですが。



    そうです、満ちている時です。

    大潮で満潮に向かうときは、川の流れを押し戻すくらいのカレントが

    発生しているんですよね。

    ってことは狙う潮目も完全に変わってきますね。

    俯瞰すると物事が良く見える典型だと思いました。



    いつも朝から排水口にアングラーがいて、いったい彼らはいつ働いているのか、、

    っと、いやそうではなくて、潮目がちゃんと見えていてそこを狙っているのかなぁ?とふと疑問に思いました。



     

    このページのトップヘ