クラウドルアーズブログ

既存のメーカーと180度反対のことをやっているルアーメーカーです。消費者目線で開発していきます。「ジェネリックルアー」という分野のパイオニアです。

    2013年09月

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    日本全国183人のファンの皆様こんばんわ



    釣り堀生中継の視聴者プレゼントが全員プレゼントになってた

    わーいわーいうれしいふなです。



    さて、気がつかないうちに

    アクセスが30万になっていました。

    ありがとうございます。



    また、fimo の会員も23000人超えていました。

    おめでとうございます。ゆっくりと順調に会員数は増えていますね。



    こんな風変わりなログにアクセスしていただくなんて

    ありがたいことです。

    あまり更新してないのにアクセスが増えていますね。

    もっと更新頻度を上げればアクセスは増えますが

    書きたいときに書く、という方針のため

    毎日更新とか出来ません。



    やりたいことはいっぱいあるし、

    釣りにも行きたいのだけど、お金と時間がないので進みません。

    こればっかりは自分ではどうしようもないのでね。

    ある願掛けをしていて断釣中なので、釣りにいけない。



    いずれも画期的なもので、実現すれば

    消費者の利益になることばかりですが、、、

    詳細は秘密にしておきます。



    では何が、止まっているかですが、以下のプロジェクトが

    サスペンド状態です。

    個人でコツコツやってますので進みません(笑)

    妄想しとけ、って思っておいてください。

    以下備忘録で、、



    1)アクティブ・エイガード

    従来のエイガードがパッシブセーフ、つまり刺された時にどうエイの被害を

    防ぐか?が目的になっていて3万円くらいします。

    これをアクティブセーフ、刺される前にエイを寄せ付けない方式。

    この装置の開発。コンセプトプロトタイプは完成しているが

    干潟にエイを蹴散らせに行けないので、効果を測定出来ないでいる。

    販売されれば5000円ー1万円程度で小型のもの。

    主市場はサーフィン市場を狙い、ウェーディング「でも」使える。

    サーファー好きのモデルさんは確保済み。(気が早い!)

    逆でもいいけど、市場規模が全然違う。パワーリューズ兼用のデザインになると思う。

    ウェーディングの時は足首につけます。

    http://www.youtube.com/watch?v=oVNa4dX6L_U

    コンセプトプロトタイプ↑



    2)ガラスルアー

    生分解とは180度考え方が違うエコなルアー。

    非常に安定したガラス素材を使用したルアー。

    市販のガラスを使用したルアーは光の反射を

    目的としたものに対し、このルアーはロスト時の水中安定性を

    狙ったもの。フローティングからシンキングまで

    同じルアーでセッティングのみで出来る。

    従来ルアーで言えばちょうどウェイトの設定で出来るように。



    ちなみにガラスに針金を通すと熱膨張の関係で

    ガラスが割れてしまうという問題があるが、解決済み。



    現在は中古の電気炉を2千円で手に入れたが、修理中。

    タンタル線が高くニクロム線でどうにか出来ないか

    工夫中。さらに1500度前後までが計れる温度計も

    なんとか安く出来ないか考え中。

    普通に市販の温度計は1万円くらいする。



    方式はパートドベールでプロトタイプを作成予定。



    コンセプトプロトタイプが出来たらいいなー



    3)ハンプルアー

    頒布ルアーをカタカナで書いたらハンプルアーとなる。

    名前は仮名だが、配布するという意味で

    ディストリビュータールアーとか、プロバイドルアーとか、

    なんかいい名前があったらそっちにするかな。



    従来のルアーは原価300円でも、金型や販売管理費

    宣伝費、パッケージ、プロの人件費などにお金がかかり、

    定価は1500-2000円になってしまう。

    これを送料込みで定価500円で頒布する仕組み。

    XXXというルアーは買ってみたいが、そのプロの手元に

    お金が落ちるのがいや、メーカーはボッタクリだから

    利益を渡したくない。という場合。

    我々消費者が取れる選択肢は「中古品を中古屋で買う」という

    方法しか選べない。

    中古屋で買えばメーカーには利益はいかず、プロにも

    マージンは入らない。

    だが、品揃えと品質に問題がある。

    欲しいルアーは店頭に並ばず、品質も中古だ。



    それを解決するのが頒布ルアーである。

    消費者がメーカーやプロに利益をあげてもいいと思ったら

    利益をあげる方法で買うことが出来、

    利益をあげたくないが新品でルアーは欲しい、と思ったら

    利益を与えない方法で買うことが出来る。

    メーカーにダメージのみ与えようとすると倍返しされる仕組み。

    説明を書いててもなんのこっちゃわからんですね。



    さらにモニターやテスターは誰でもなれるのでプロを目指す

    登竜門的なメーカーとして最適。

    海のルアーのプロって結局「売るプロ」だから、

    その通り売れる人がプロになる。

    このルアーメーカーで修行を積んで他のメーカーのプロになって欲しい。

    というスキームを持ったルアーメーカー。



    すでに中国企業から見積もりを取得しているが

    お金がないから無理。冬のボーナス期待で、、、



    あとは小粒でどうでもいいプロジェクトか

    まったく進む気配のない計画。



    4)ロボフィッシュルアー

    ロボフィッシュを使ったルアー。

    ルアー釣りの根本を変えるルアー。

    投げて巻くだけ、のルアーの釣りが

    投げるだけ、になるし

    最終的には投げない。

    ほとんどの人がロボフィッシュにフックを

    つけて実験しているが強度が足らないため、その方法は

    ダメです。

    というとほぼ答えを書いている気がする。

    http://www.youtube.com/watch?v=qDwmq5UHKWE

    まだ実験段階



    5)100mルアー

    100m先に簡単にキャストできるルアー。

    現状はプロトタイプの道具すら、未入手。

    とりあえず、スリムシンカー6号~8号が

    欲しいがアマゾンから買うと送料かかるので

    近所の釣具屋に行くも、売ってない。

    設計は終わったが、

    コンセプトプロトタイプを作る以前の段階で止まっている。

    最終的には金型はシリコンでプロダクトプロトタイプを作成する予定



    6)逆ロッドカワハギ仕掛け

    カワハギを釣ったことはないんだけど

    理論上は名人と明日釣り競争しても勝てるはず

    という机上の空論の仕掛け。

    まずはカワハギ釣りに行って、大会参加して、

    どの程度通用するか試したい。



    7)鯛ラバスピーナーベイト

    鯛専用のスピナーベイト。

    フォーリングはもちろん、一定層を引くことなども良いし

    理論上、釣れる数が従来のタイラバの3倍以上。

    オフショアでなおかつ鯛ラバをやるときに実験したい。

    コンセプトプロトタイプは完成。





    8)ツナボム

    オフショアのマグロを狙う時に使う

    ヒットしたマグロを確実に取り込むための

    仕掛け。ルアーにつけて使う。

    マグロのキャッチ率が数倍にあがるはず。

    まだ机上の空論。

    そもそもマグロを釣ったことがないのでわからん。





    9)シャークアロー

    オフショアでサメがヒットしたとき

    ラインを切るしかなくルアーをロストしてしまう。

    ルアーを回収するにはサメが暴れて邪魔。

    そこで、槍の先にCo2ボンベと太い注射針(15番以上)

    をつけて、サメに刺し二酸化炭素を直接注入し、弱らせる道具。

    っていうか多分サメはお亡くなりになる。

    その隙にルアーをリトリーバーのようなもの

    で回収すればいいかなっと。サメ退治も出来て1石2鳥

    これも机上の空論。

    もちろんサメを釣ったことはありません。





    こんなことばっかりやっています。

    1個くらい実現するといいね。



    と思ったらDRESSさんでアイデア募集しているではないか。

    エイガードを提案してみようかな。





    釣り以外では

    自転車型電動バイクプロジェクトというのがあります。

    ツイッターをフォローしていただいている方は知っていると思いますが

    アシスト電動自転車をフル電動自転車に改造すると

    法律的には原付になるので、原付として販売する。

    ということをやっています。

    今まで2台作成し、1台は自分用

    もう一台は販売用に作ってみました。

    世間的に需要があるのかどうか、試すわけです。

    うまく行くようなら週末起業として会社起こします。

    来週あたりヤフオクに出品です。





    1円で走ることの出来る距離は約5kmなので、

    100円で大阪~東京間を走ることが出来るのですね。

    ガソリン1L160円として、リッターあたり800km走れます。

    うちの車はリッター8kmくらいとして100倍燃費がいい。

    石油危機の時の1L200円ならリッター1000kmです。

    ※1kw=22円計算。

    エコランもびっくりの数字です。

    しかも公道です。サーキットみたいに実用にならない計測方法じゃないので。



    従来の電気バイクより利点が多いので、売れるはず、と

    見込んでいますが、需要がないと売れないので

    まずはどのくらい反応があるか調べたいのです。

    これも画期的なことかな。



    基本、私は画期的なことにしか興味がないので

    標準で倍以上とか半分以下しか琴線に引っかかりません。

    従来より10%UPとか5%削減とか、まったく興味ありません。

    そういう意味では、釣果が1%UPするようなロッドとかルアーって

    存在価値あるの?って思ってしまいます。

    毎年出る製品って性能が倍になったり価格が半分になってたり

    しないので全然魅力がないんです。



    ということで、「湾奥のカブキモノ」なのか「湾奥のガリレオ」なのか

    「湾奥のエジソン」なのか、なんかいい称号ください(笑)

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    日本全国183人のファンのみなさまこんにちは



    RTF3は面白かったな、中継が終わる直前の音声「悔しい」が

    とても気持ちをよく表していると思ったふなです。



    さて本日は釣堀からの中継ですね。

    釣り堀太郎ってどっかで聞いたことあるなーと思ったら

    昔、八千代の釣り堀太郎に行った事ありました。

    どっかのホームセンターの中でもやったことあったと思います。

    国4号沿いのDOITだったか、VIVAだったか忘れましたが。



    船の形の釣り座が面白いんだよね。



    釣り堀太郎ではマイロッドを買ってキープできるような気がしたんですが

    そこまで通い詰めている人の中継ではないと思いますので

    レンタルタックルで挑むと思いますが

    おそらく釣れないと思います。



    まず間違いなく釣れません。

    釣り堀をなめていると痛い目にあいます。



    鯉はかなり学習能力の高い魚です。

    市ヶ谷のフィッシュセンターでも釣ったことがありますが

    年がら年中いじめられている魚はどんどん賢くなります。



    私が市ヶ谷や釣り堀太郎で見た鯉のエサの食べ方ですが、

    練り餌を舐めます。

    絶対、口の中に入れません(笑)

    間違って口の中に入ると「ヤベ!」って感じで高速で吐き出します。



    これがメチレンブルーというか釣り堀用食紅(青いけど)の水の中で行なわれているのですから

    分かる訳がありません。

    初心者は1時間アタリっぽいものはあるものの、釣れずに終わるということです。



    では、釣り堀攻略方法を伝授いたします。

    本日、これが出来ていたらその人は釣れます。

    これ見て今日ドヤ顔で説明してたらちょっと笑っちゃいますが。



    1、よいタックルを借りる

    貸し竿ですが、よしあしがあります。

    竿はどうでもいいです。

    問題はハリスであり、道糸であり針です。

    クルクルパーマでは正確なタナが測れませんし

    針が開いていてはフッキングしません。

    あと、ウキとオモリのバランスが大切。

    マイ板オモリは必需品です。0.2mmを1cm持って行きましょう。

    案外、みんなそのままで見ていないです。

    ウキが浮きすぎるので沈めたいからです。



    2、タナを正確に取る

    水深は60cmくらいだと思いますが、清掃や排水のために

    底にはゆるやかな傾斜がついています。

    1m隣でも水深が微妙に違います。

    借りたままのロッドで、餌つけても底にぴったりとは限りません。

    そのためには、まず、ロッドを水に突っ込みます。

    先端を底につけて、正確な水深を測ります。

    上針トントンで正確にタナを測ります。

    そして5mmほど伸ばす。

    これやっている人を見ると、ああエキスパートだな、って思います。



    3、水流のないポイントを選ぶ

    おっと、2番と3番の順番が逆だが

    エアレーションや循環水流のないポイントを選びます。

    ウキが動くと釣りになりません。

    水深が変わるのと同時にエサを打ち込むポイントがずれます。



    4、沖を釣らない、ヘチを釣る

    初心者の方は、ウキを沖に浮かばせたいと

    思いますが、そこは魚が薄いです。

    魚は障害物沿いに移動しますので、

    手前ギリギリを狙います。

    あるいは水槽の角を狙います。

    ここに魚が溜まっていたり、魚の通り道です。



    5、同じ場所にエサを入れ続ける

    鯉にエサがあるポイントを覚えさせます。

    毎回同じポイントにエサを投入し、集まった鯉に

    競争させます。鯉の密度をあげるわけです。





    6、合わせは鋭く、短く

    大合わせは必要ないです。

    ビシッとさお先を10cm上げてピタッと止める

    これが出来る人は少ないですね。



    7、エサの水分調整

    これが出来ている人も少ないですね。

    貰ったばかりのえさは硬いです。

    鯉が違和感を感じるエサです。

    エサがつけられる限界まで水を足します。

    足しすぎると針につけられなくなります。

    そこで終了してしまうので、

    エサを半分にして、水を限界まで入れ

    限界を超えてしまったら、半分のエサを

    足していき硬さの調整です。

    釣り堀三軒茶屋の「おかゆ」を扱えていた人なら

    大丈夫です。



    8、さそいはフォーリング

    さそいはフォーリングです。

    フォール直後のバイトを拾います。

    垂直にゆっくり竿先をあげ、落とします。

    ウキがピンと立って底に着底した瞬間を見逃さないことです。

    本当に小さい当たりです。

    釣り堀三軒茶屋の金魚の当たりを拾えていた人なら

    大丈夫です。



    以上が釣り堀太郎や金ちゃん、市ヶ谷フィッシュセンターの攻略方法です。

    市ヶ谷ではこれに加え、糞の沈殿物で底が変わる(深くなる)という

    罠もありますのでますます難しいです。

    ちなみに釣り堀三軒茶屋は閉店してしまいましたが。



    今でも放流しているのかどうかわかりませんが

    釣り堀太郎では1m近い鯉もいたと思います。

    フッキングしたら体全体を使って

    魚を「いなして」やらないといけません。

    私は金ちゃんでだいぶ鍛えられました(笑)

    ハリス1号で金魚竿で1m近い鯉をランディングできます。



    さて、今夜は釣り堀のエキスパートは現れるでしょうか。

    当たり前ですがそのくらいしないと釣れません。

    都会の釣り堀を舐めてはいけません。

    ちなみにウキを見るための偏光サングラスは必須です。

    ちょうど室内でライトの光は反射したりするので。



    機会があったら「釣り堀居酒屋ざうお」の攻略方法でも今度書きます。

    またこっちは違う攻略方法があります。

     

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    日本全国184人のファンの皆様こんばんわ



    台風一過の晴天が続いておりますが、河川は濁りのままですのふなです。



    写真を撮りたかったが、撮れてないです。

    荒川を毎朝眺めて通勤していると、昨日から荒川の水は

    コーヒー色でした。



    なんだけど、河口のほうなので実は水の色が違うのは

    水面だけで、中層からボトムは綺麗な色であることが

    わかりました。

    橋桁や船の通る渦を見ていたんですが、水深30cmくらいが

    コーヒー色で、その下は綺麗な水なのです。



    そうか、これが水潮の正体なのか。

    綺麗に混ざらないものなんだな、と関心しました。



    河口なので塩分を含む重い海水が底にあり、上を真水の軽い川の水が

    流れていきます。

    これが混ざっていません。

    綺麗に2層に別れていました。



    シーバスジャーニーの佐渡島にいくフェリーのシーンでも

    同じ光景を見ることが出来ます。

    上の濁った水の下に綺麗な海水が見えます。



    普段は川の水も透明、海の水も透明なので、単に水が透明と

    思っていましたが、実は2層だったのだと改めて気づかされました。



    台風一過で上流に激しい雨が降ってその影響が2日後の今日もまだあります。

    昔、REDさんが河口で似たような状況でコーヒー色の河口から

    なんとか魚をヒットさせていましたが

    水は水深30cmより深い場所は、綺麗な海水(汽水)なので

    魚がルアーを見つけやすいんだなーと今更過去のビデオを思い返しました。



    見た目にはコーヒー色の川からヒットさせているように見えるが

    実際にはボトム付近はルアーが見えるほどなのだなっと。



    つまり言いたいのは、、、

    河口の水の色がコーヒー色でも魚はそこにいて釣れるはず、だから

    釣りに行こう!です。



    本日はRTFでもあります。

    予想したけど、開始時間を1時間間違っていたので

    たぶんハズレですね(笑)



    工藤さんが脚立を使ってどんなパフォーマンスを見せるのか

    2時間目いっぱい笑わせてくれると思いますので

    期待してみましょう

     

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    日本全国184人のファンの皆様こんばんわ



    最近、涼しくなったので蚊が昼間でも飛んでますね。

    さらに最近の蚊は羽音がしなくなった蚊が多いですね

    静かに飛んでます。進化したのかな?のふなです。



    ああ俺が退化したさ!



    さて、RTF3は工藤さんです。

    昼間と思いきや夜ですね。

    120分2本勝負になったようです。



    段々コンセプトが変更され、初期の、、、いや

    突っ込むのはやめたのだ。



    RTFは未だに達成者が出ておりません。

    RTF1は村岡さんでノーフィッシュ

    RTF2は大野さんでノンキーと放送中断によるノーカウント



    RTF3の工藤さんには病み上がりですが頑張って欲しいです。



    そこで、恒例(?)の予想をしてみたいと思います。

    前回はエリア以外当たった気がするので(笑)



    病み上がりということで、おそらくプラで魚の居場所は軽くチェックしか

    出来ないはず。ここで2時間粘るのか、というポイント探しは

    難しいかも。



    ということで、遠出できないはずなので、

    近所の河川のストラクチャー周りで

    徒歩圏内の橋脚2箇所をランガン。

    明暗狙い。



    ルアーはもちろんタピオスメインで。

    月虫時々、バイブ時々、





    橋脚2箇所、というのは徒歩圏内に橋脚があり、歩いていけるという範囲で

    なおかつ2箇所が限界じゃないかなっと。

    3箇所4箇所は、ちょっと移動が大変(中継機材が多すぎるので)

    という理由で。



    天気は台風後数日経っているので、そんなに影響はないかな、、、、



    潮周りは大潮の下げ、河川で下げが効くタイミングってなんだろう。

    魚の付いている橋脚なら2本は簡単っぽいけど

    付いていないとなかなか難しいと思う。

    バイトは完全に食性のバイト狙いで。

    レンジドリフトっぽい流し込みだと思うんだけど、、



    脚立は使わない。干潟でもないと思う。



    とか予想する。って書いておくと

    きっと防波堤か磯あたりに行くはず。



    内容はきっとノンキーがいっぱいで

    ギリギリキーパー1匹。あと1匹がー!というところで時間ギリギリで

    1匹のドラマフィッシュで達成。

    を予想しておきたいと思います。



    これが本命の予想ですが、大穴予想もしておきたいと思います。



    場所は河口、秋を意識したシーバスは大型から早く行動するので

    河口にいるシーバスは釣れればでかいはず。

    大潮の下げ真っ最中だから潮はごうごう流れているはずなので

    流れの中に勝機あり、な気がする

    満潮時にボートを使い、川の真ん中に脚立を設置。

    RTF開始時はボート上で、なんだボートか、と思わせといて

    開始の合図と共に、脚立に上陸し、河口の流れを攻略。

    撮影は脚立の横にアンカー停泊しているボートから行なう。

    脚立の上からキャストを繰り返す。



    流れにのせて100mミノーを流すという荒業も。

    2バイト2本で60-70cmをキャッチ

    というとんでもないパターンを見せ付ける。

    RTF終了後、終了合図の花火が上がり、大成功!みたいな

    こっちほうが見てて面白いかも。



    では18日を楽しみにしております。

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    日本全国181人のファンのみなさまこんにちは

    竜巻があちこちで発生してます。気をつけましょう、のふなです。



    竜巻っていったいどうやって何を気をつければいいのやら。



    さて、断筆宣言です。とは言っても1カテゴリだけです。

    なので、普通にブログの更新は続けます。

    ある話題のみ、今後は更新しません。



    fimo が誕生して3年くらいだっけ、いろいろ

    運営方法や意見等書いて来ましたが、まったく改善されることなく

    無意味であったことがわかりました。



    徹底的に戦ってそれでもダメならやめればいい、という

    お言葉も頂きましたので、3年間+αいろいろ必要なことは

    言ってきたし、書いてきましたが、時間と労力を

    ドブに捨てて来ただけという結果に終わりました。



    残念ながら崇高な金看板を掲げ、信者向けにぼったくる

    仕組みに成り果てたのはきっと私の努力が足りなかったのでしょう。

    もっと早期に見切って退会した人たちが正解だったわけです。

    最後まで変わるはず、と信じた私が間違いでした。

    #最後にこういう答え合わせが出来るのも、いいですね。

    #正解だった人に聞きたい、どのあたりで「こりゃダメだ」と判断できたのか。



    今後はサイレントクレーマーとなり

    適当にインプレとか釣行記とか、記事は書くと思います。

    凄腕には参加するか微妙。

    積極的に参加も盛り上げもするつもりもないです。

    いやになったらサイトを辞めると思いますが(笑)



    本部や運営のここがおかしいんじゃないか?という

    問題提起の記事はなくなります。

    いい意味で、ちゃんと運営できているようだから

    もう口出しはしない、という意味じゃないのが悲しいですが。



    一応、宣言しとかないと「最近突込みがない」と思われる人も

    いると思うので。



    突っ込むネタがないわけではありません。

    明らかに釣りと関係ないブログがロボットにより非リンク稼ぎに書かれていたり

    RTF2の大野ゆうきさんの放送中断した魚はルール上、ダメなはずとか

    試投会スポンサーは DAIWA じゃなくて グローブライト じゃないのか、とか

    ありますが、もうどうでもいいことです。

    今日もカトキチの肉まんを食べるし、ネッスルのインスタントコーヒーを

    飲みながら笑点で楽太郎を見ます。



    指摘したところで何も変わらないでしょうから、今後も適当な運営を

    生暖かい目で見ていこうと思いました。



    ある意味敗北宣言ですね。

    そうです、敗北宣言でいいかな。ああ、負けた。何にだろう?(笑)

     

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