クラウドルアーズブログ

既存のメーカーと180度反対のことをやっているルアーメーカーです。消費者目線で開発していきます。「ジェネリックルアー」という分野のパイオニアです。

    2013年11月

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    会員制タクシー Uber が日本にやって来る、という記事を見ました。

    実は今を去ること25年くらい前、無料タクシー事業が出来ないか
    考察してて、「キスを通貨とするタクシー事業」というのを
    考えていました。
    ターゲットは夜中に手を上げても若い女性はどうせワンメーターなので
    止まらないタクシー。。
    車を持った若者、そして出会い、これを
    どう結びつけるか?とか考え

    女性が男性の車に乗る際にキスを通貨とするタクシーというのを
    考えていました。
    略して「キスタク」(元の名前がわからんが)
    キスは金品ではないので白タク事業にはならないし
    男性は女性の出会いがあるし、
    男性が女性を乗せるかどうか決定権があり、
    女性もキス程度ならするだろうというわけのわからん理屈で
    実証実験に突入。

    空車ではなく「空席」を当時、Windowsなどなかったので
    UNIXのポストスクリプト言語ででっかく印字し
    赤色の照明をバックから当て、ダッシュボードに置いて
    夜中に流していました。


    たしか当時の車は黒いソアラだったと思います。
    甲州街道を夜中に流していると、おばさんが手を上げました。
    け、ばばぁかよ、って素通り、ばばあも「え?空席?」と
    戸惑い、数人続いたところで
    若い女性は一人も手を上げない、というマーケット調査を
    終えて、狙い通りな事業にならない、と結論付けたことがある、黒歴史を持つ
    ふなです。

    前置き長い!

    要するに、もんもんと机上で計画練っても、狙い通りにはいかないことが
    いっぱいあるということです。

    そして、また黒歴史になるかもしれない実験を始めます。
    その名も、「クラウドルアーズ」というルアーメーカーを
    立ち上げてみようかなっと。

    Cloud ではなく Crowd です。
    集合知を具体化するルアーメーカーです。
    いわゆるカリスマがその信者向けのルアーを売るのではなく
    市場が求めるものを提供する、いや、ちょっと違うな。
    詳細はまた今度にします。
    既存のルアーメーカーとは180度違うアプローチで
    市場を攻めますので、面白い展開を期待しています。
    ちなみに送料込み500円程度になると思います。

    普通は、こういうメーカーを立ち上げましたー!と
    報告ベースでやると思うんですが
    いつになるかわからないので、備忘録的に書いておきます。

    googlecrowdlures.JPG

    crowdlures でぐぐったところ。
    まだ、この名前は使われていないようです。


    ブランド名のロゴ。
    目立たないようにしました。
    ルアーメーカーの名前なんてどうでもいいんです。
    そんなものは覚えるだけ無駄。
    ルアーメーカーなど目だってはいけないのです。

    ルアーメーカーって資本金いくらで始められると思います?
    ちなみに ZEAL を wiki で調べると60万円で始めた、とありました。
    それより全然安いです。
    でも普通に考えたら60万円でも足りないと思います。
    PC、CADソフト、金型、流通、工場、パート、モニター、プロ、、、、500万円くらい?
    でも!普通じゃない方法で始めるので、、、、
    これも実証実験ですかね。

    夏のボーナスでは開始できなかったので
    冬のボーナスあてにしてやってみます。

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    日本全国182人のファンのみなさまこんにちは

    寝ている間に世界が変わるかも、ということで

    会員制タクシー Uber が日本にやって来る、という記事を見ました。



    実は今を去ること25年くらい前、無料タクシー事業が出来ないか

    考察してて、「キスを通貨とするタクシー事業」というのを

    考えていました。

    ターゲットは夜中に手を上げても若い女性はどうせワンメーターなので

    止まらないタクシー。。

    車を持った若者、そして出会い、これを

    どう結びつけるか?とか考え



    女性が男性の車に乗る際にキスを通貨とするタクシーというのを

    考えていました。

    略して「キスタク」(元の名前がわからんが)

    キスは金品ではないので白タク事業にはならないし

    男性は女性の出会いがあるし、

    男性が女性を乗せるかどうか決定権があり、

    女性もキス程度ならするだろうというわけのわからん理屈で

    実証実験に突入。



    空車ではなく「空席」を当時、Windowsなどなかったので

    UNIXのポストスクリプト言語ででっかく印字し

    赤色の照明をバックから当て、ダッシュボードに置いて

    夜中に流していました。





    たしか当時の車は黒いソアラだったと思います。

    甲州街道を夜中に流していると、おばさんが手を上げました。

    け、ばばぁかよ、って素通り、ばばあも「え?空席?」と

    戸惑い、数人続いたところで

    若い女性は一人も手を上げない、というマーケット調査を

    終えて、狙い通りな事業にならない、と結論付けたことがある、黒歴史を持つ

    ふなです。



    前置き長い!



    要するに、もんもんと机上で計画練っても、狙い通りにはいかないことが

    いっぱいあるということです。



    そして、また黒歴史になるかもしれない実験を始めます。

    その名も、「クラウドルアーズ」というルアーメーカーを

    立ち上げてみようかなっと。



    Cloud ではなく Crowd です。

    集合知を具体化するルアーメーカーです。

    いわゆるカリスマがその信者向けのルアーを売るのではなく

    市場が求めるものを提供する、いや、ちょっと違うな。

    詳細はまた今度にします。

    既存のルアーメーカーとは180度違うアプローチで

    市場を攻めますので、面白い展開を期待しています。

    ちなみに送料込み500円程度になると思います。



    普通は、こういうメーカーを立ち上げましたー!と

    報告ベースでやると思うんですが

    いつになるかわからないので、備忘録的に書いておきます。





    crowdlures でぐぐったところ。

    まだ、この名前は使われていないようです。





    ブランド名のロゴ。

    目立たないようにしました。

    ルアーメーカーの名前なんてどうでもいいんです。

    そんなものは覚えるだけ無駄。

    ルアーメーカーなど目だってはいけないのです。



    ルアーメーカーって資本金いくらで始められると思います?

    ちなみに ZEAL を wiki で調べると60万円で始めた、とありました。

    それより全然安いです。

    でも普通に考えたら60万円でも足りないと思います。

    PC、CADソフト、金型、流通、工場、パート、モニター、プロ、、、、500万円くらい?

    でも!普通じゃない方法で始めるので、、、、

    これも実証実験ですかね。



    夏のボーナスでは開始できなかったので

    冬のボーナスあてにしてやってみます。

     

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    日本全国183人のファンのみなさまこんにちは

    そろそろ釣りが解禁になりそうなふなです。もう少しだ!

     

     



    釣り人と水鳥保護

     



    この問題に対し、ちゃんとした根拠に基づく発言を聞いたことがないので

    ここにまとめてみたいと思う。

    ※私個人の理解です。

     



    釣り人は水鳥を保護しないといけないのか?

    答えはNOだ。

    その義務はない。(法律的に)

     



    でもNBCのステッカーって水鳥マークだし、

    水鳥保護で、ラインの被害があるからと、

    フィールドに糸を捨ててはだめ、っという話を聞いたことはあると思う。

     



    なぜ水鳥は保護されないといけないのか?

    ムクドリやカラスは害鳥だから、この鳥が被害にあっているのであれば

    別に保護しなくてもいいはずだ。むしろ釣り人GJと言われるはずだ。

     



    水鳥保護で検索するとキーワードが出てくる

    それはラムサール条約である。

    これが関係しそうだ。

     



    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A9%E3%83%A0%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%AB%E6%9D%A1%E7%B4%84

    ラムサール条約

     



    これは国際条約であり、日本は1980年条約第28号として、発効した。

    ラムサール条約は水鳥の保護を謳った条約ではない。

    主に湿地の保護を目的としたものである。

     



    従って湿地を保護しなければならないが、その他の地域にいる

    水鳥は保護しなくてもいい。

    もちろん、鳥獣保護区は別だが。

    そのように、法律で守られているところの水鳥は保護しなければ

    ならないが、他の場所では守らなくても違法にはならない。

     



    どんな湿地も、どんな水鳥も守らなくてはならない、ということではない。

    釣り人の違法行為となるのはラムサール条約で設定されている湿地を

    水鳥が住めなくする行為であり、ここでのライン放置は違法行為となる可能性が高い。

    船橋の三番瀬で不幸にもラインが切れてもそれは違法行為となる可能性は低い。

    (あくまでもラムサール条約や鳥獣保護区の話です。不法投棄は別問題)

     



    ではラムサール条約で設定されている湿地はどこだろう?

    それは政府のホームページにある。

    http://www.env.go.jp/nature/ramsar/conv/2-3.html

     



    これを見ると、関東では谷津干潟、関西では琵琶湖がメジャーポイントかな。

    琵琶湖でバス釣りするにはラムサール条約湿地以外で行なうといい。

    (あくまでもラムサール条約内の話です)

    琵琶湖も全面条約内ということではなく、一部であると思います。

     





    関東では谷津干潟ですね。

    (あそこにフィッシュイーターの魚がいるとは思えないが)

    あとは渡良瀬遊水地も対象。

    ブラックバスを追うのもいいけど、渡良瀬遊水地はやめたほうが無難、と

    いうことになる。

     



    逆にいうとラムサール条約に制定されていない場所で

    なおかつ鳥獣保護区以外の場所での水鳥は守らなくても合法である。

    (もう少し、鳥類保護の対象の法律、条令等はあると思うが)

     



    すべての場所での水鳥保護はスタンスとして分りやすいのでそうしているみたいだ。

    だが有名人、プロの話として、「なぜ水鳥を保護しないといけないのか」

    「何が違法で何が合法か?」は正確に語られて来た事は無いと思う。

     



    かの村田基さんは、水鳥保護のため、20lb以下のラインは使用しない。

    もともとフィールドを汚さないという信念に基づく行動であり

    根掛かりした際も針が伸びてルアーが回収できる太さは20lb以上だからだ。

    私も昔、ラバージグを作ったが、12lb以上のラインで引っ張ると

    フックが伸びて、ラインやルアーを水中に残さない仕様にしていた。

    細軸の針を使うとそういうセッティングがいけます。

    5lb以下の細いラインは水鳥に絡みやすいという話だったと思う。

    村田さんの信念と行動が一致しています。

     



    村田さんも著書の中で「細いラインを使いなさい、そして根掛かりしやすい

    場所で釣りしなさいって言えば釣具屋としては万々歳なのだがそれを

    やっては終わりだ」みたいなことを言っていた。

     



    説得力で言えば細いラインを使いましょう、根掛かりする釣り方で釣りましょう、

    と言っている人が水鳥を守りましょう、と言ってもあまり説得力がない。

    水鳥を守るために5号以下のPEは使わない、根掛かりしないためにTOPでしか釣らない、

    というプロや有名人の行動も伴えば説得力は増すと思う。

     



    個人的見解を述べさせてもらうが、まとめとして

     



    ・水鳥保護の考え方はラムサール条約が基になっている

    ・ラムサール条約は水鳥の住む「湿地」を守る条約である

    ・従って、釣り人はラムサール条約に登録されている「湿地」を守る義務がある

     



    が正しい認識であると思う。

     



    それ以上は過剰反応である。

    すべてのフィールドが対象ですべての水鳥を守ろう、は行き過ぎであるということだ。

     



    ではなぜ、釣り糸と水鳥の関係がクローズアップされるのか?

    水鳥の死因のトップが釣り糸によるものです、という記事を

    見つけられたら良かったんだけど、そんな記事は見つからなかった。

     



    鳥の死因ので調べると、原因不明、酔っ払い、インフルエンザ、雹、交通事故、温度変化、

    プラスチックゴミの誤飲などが

    検索されるが、釣り針、釣り糸、は引っかからない。

     



    セキセイインコは死因ランキングがあったんだけど、、

     1位.精巣腫瘍(オス)

     2位.事故(飼い主の不注意による事故)

     3位.卵詰まりなど生殖器系の病気(メス)

     4位.皮膚腫瘤

     5位.事故(仲間からの攻撃,外敵など)

     6位.鉛中毒,痛風,熱中症,寒さ,ストレス,怪我,寿命など

     



    釣り糸、釣り針は6位の「怪我など」のほんの一部ですかね。

     



    あ、ありました。

    鳥類学者で生物学の教授でもあるダニエル・クレム・ジュニア博士によると,

    鳥の死因で人間の関係する最大のものは,おそらく生息地の破壊を除けば,

    窓ガラスへの衝突死です。

    http://wol.jw.org/ja/wol/d/r7/lp-j/102009047

     



    生息地の破壊、つまりラムサール条約が有効とわかります。

     



    それ以外だと窓ガラスの衝突死だそうです。

    釣り人は無罪、と言いたいですね。

    無理矢理こじつければ生息地の破壊の可能性もありますが

    釣り人が破壊するわけではないです。

     



    釣り人のフィールドと水鳥の生息地は密着している可能性がある。

    だからすべてのフィールドで、すべての水鳥を守るのだ、というこじつけ論理が

    出来ると思いますが、どう見ても最大の要因にはなりません。

     



    水鳥の敵としてエスケープゴートとして釣り人が取り上げられる原因は

    なぜでしょうか?それはきっとこんな感じだと思う。

     



    ・ほとんどの鳥の死因は原因不明。

    ・釣り糸が絡まっていて死んでいたら死因は特定できる。

    ・原因不明で大量に死んでいるが、悪者を見つけられない。

    ・ごく少数だが、原因がはっきりしている釣り人を悪者に仕立て上げることが出来る。

    ・釣り人は反論できない(原因が釣り糸、釣り針である写真、動画等が出るので)

     



    こんなプロセスだと思います。

    特に鳥に釣り糸が絡まっていたりする写真や動画(TV報道)などは

    目にする機会が多いですが、その原因もこんな風ではないか、と思います。

     



    それは原因から死亡までの時間が「長い」からです。

    毒物、交通事故、窓への激突死では原因発生から死亡までの時間はほんの数秒~数時間です。

    これを動画や写真に撮られることは少ないです。

    それが問題視されるチャンスもなかなかない。

     



    似た例で矢ガモもあります。

    矢が刺さっているカモの動画や報道を見たことがあると思います。

    一瞬で打ち抜かれて、死亡していたら死骸があってもニュースにすら

    ならないのでしょう。矢は回収されるだろうし。

     



    テレビでは痛々しい姿を映すことに意味があるからです。

    視聴率が取れる、鳥がかわいそう、釣り人ゴルァ!となる

    ことがわかります。

     



    釣り糸や針が原因の場合も同じです。

    糸が足に引っかかってから死亡するまで、おそらく数日~数週間かかります。

    その間、他の死因に比べて発見される確率がうんと上がります。

    なので、ネタにされやすい、のです。

     





    でも逆に考えてください。

    原因から死亡まで、短期間の場合は鳥を助けることが出来ませんが

    時間が長いと、助かる率が格段に上がるのです。

    発見するチャンスがあり、救出するチャンスが他の要因に比べ多くある。

    釣り糸や釣り針が原因の場合は他の要因に比べて助かる確率が

    うんと高いのだと。

     



    「釣り人は水鳥を殺している」ということに言われっぱなしでしたが

    正しい知識を持てばちゃんと反論できるようになりますね。

    1つは、レアな事故を主な要因と錯覚させる報道体制

    1つは、釣り糸が原因の場合は他の要因と比べ助かる率がうんと高い

    1つは、鳥が人間の影響で一番の死因はビル窓への激突死

     



    釣り人の害なんて鳥にとっては取るに足りない原因であると。

     



    私が言ってもあまり影響力はないかもしれません。

    プロや有名人はもっと情報発信して欲しいと思います。

    この問題に真正面から取り組んだ人はほとんどいないと思いますので。



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    日本全国183人のファンのみなさまこんにちは

    fimo の API を使ってみようのコーナーです、の ふなです。



    以前にも fimo の 似非APIを作成し、会員数を取得するAPIを

    公開したと思います。



    おさらい、

    http://ftvjapan.ddo.jp/~funa/fimo/mem.csv 

    には、fimo の会員数が毎日更新されています。

    3ヶ月以上無事に動いています。



    このAPIを利用し、非公式キャラクター fimoちゃん(仮名)を

    会員数の増減(というか、会員数の増加の伸び具合、勢い)を

    キャラクターであらわしてみました。



    集計の時間軸は3通りです。

    毎月、毎週、毎日。



    勢いを表す段階は7段階。

    CNT+++ は大幅なペースUP

    CNT++ はまあまあなペースUP

    CNT+ はちょっとペースUP

    Equal はペース変わらず

    CNT- はちょっとペースDOWN

    CNT-- はまあまあDOWN

    CNT--- は大幅なDOWN



    先月と比べて、とか、先週と比べて、とか前日を比べて、

    という風に、伸びの勢いをキャラクタの行動で表しています。



    キャラクターの画風は

    UPの時のキャラクタには青(水色)を使い、

    DOWNの時のキャラクタには赤を使っています。

    画面が青っぽくみえるか、赤っぽく見えるか、

    イベントの前後にペースが上がった、下がったが

    一発でわかります。



    fimo としては画面がいつも青っぽくないとヤバイわけです。

    赤い画面が続くと、やばいかも。と思っていただいていいわけですね。



    まあこんな機能も、APIをどんどん作って開放していけば

    ユーザーが勝手に機能を追加してくれるわけなんですけどね。

    おっと最後にその画面のURLです。



    http://ftvjapan.ddo.jp/~funa/fimo/fimochan.html

    毎日自動更新です。6:30頃。





    利用する人は、あまりいないと思いますが

    まあこんなことも出来るっていうことで。



    ちなみに、なんでペンギンのキャラクタなんだ?と

    いうことですが、

    これは「最初のペンギン」を表しています。

    なんでもチャレンジするのは大変なんだよ、ってことを

    言いたいわけなんですがね。

    さて、寝よう。明日からまた仕事。

    久々 perl 書いた。時々書かないと腕がなまる。

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    日本全国183人のファンのみなさまこんにちは

    FBを充実中のふなです。主戦場をシフトするかもしれません。



    さて、ハードディスクを整理していたら

    2002年の釣博を取材した動画が出てきました。



    10分以上の動画だったので

    昔のyoutube にUPすることをあきらめていたヤツだったんですね。

    10分以上、というフォルダに保存されていました。



    若かりし日のあなたが映っているかもしれません。

    ほぼ、全ブース撮影したと思います。



    以下からどうぞ。

    肩掛けカメラ背負って、マイク手作りで

    頑張ってました(笑)



    3部作になっています。



    http://www.youtube.com/watch?v=wensks8hkSg



    http://www.youtube.com/watch?v=9mnY8mq2-oU



    http://www.youtube.com/watch?v=lbvmWQU5_Q4





     

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