クラウドルアーズブログ

既存のメーカーと180度反対のことをやっているルアーメーカーです。消費者目線で開発していきます。「ジェネリックルアー」という分野のパイオニアです。

    2014年06月

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    日本全国226人のファンのみなさまこんにちは

    すっかり告知を忘れていました、ふなです。



    クラウドルアーズのプレモニター募集の締め切りが

    6/30 23:59 となりました。

    この時間、以降に申し込まれても次回(あるのか?)となります。



    各社WEBモニター等に応募しているけど、なかなか合格しない、とか

    どういう風に、見られているか、見えているか、という客観的な

    ところを伝えられたらなぁ、と思います。



    無事、クラウドルアーズのWEBモニターに選ばれると

    モニターとしての活動方法も伝えていきますが

    今回選ばれなかった方にもどこが悪かったか、等の

    指導も行います。

    クリアすればWEBモニターになります。

    そして、同じように課題をこなしていき

    数ヵ月後にはみなさん立派なモニターに育っているはずです。

    これは落とすためのテストではありません。

    受かるためのテストです。



    ※モニターブートキャンプというか、モニター研究生というか

     モニタートラの穴というかモニター塾というか、、、



    既存のWEBモニター募集と違う点は、

    落選者にも同じ課題を与え、クリアしたらWEBモニターに

    なるというところにあります。

    アフターケアを行います。

    AKBで言えば、研究生のような立場があるということです。



    WEBモニターの合格ポイントはそのWEBにあります。

    整備していない人は、どこが整備されていないか、をちゃんと指摘し

    整備してもらい、一定のレベルに達したらWEBモニターになります。

    そして、その後ルアーを送付しますので、

    それを使ったログの書き方の実習なども行う、ということです。

    実際にモニターの練習を行います。

    なかなか、既存メーカーでモニターの練習をやらせてくれるところはないと

    思います。貴重だと思いますのでぜひ、将来はモニターやプロを目指す、

    あるいはWEBモニターをやってみたい、という人は参加してみてください。



    特に費用はかかりません。

    縛りもありませんので、ここで練習してDAIWAの次世代アングラーの

    応募をする、とか他社のWEBモニターに応募するというのもありです。



    あまり人数が多いとそれはそれで私が大変なんですがね(笑)

    ではお待ちしております。



    http://www.fimosw.com/s/crowdlures/zxn2zf74mu2np9

    クラウドルアーズ プレモニター募集



    じゃあまた!

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    日本全国226人のファンのみなさまこんにちは

    昨日は晴天の後豪雨でしたねの、ふなです。



    金土日の週末日記、金曜日は雨のため早く寝ました。

    とは、言っても数年ぶりのへらぶな釣りのため準備で

    夜中まで手間がかかってしまいましたけど。

    電子レンジでウドンが作れるいい時代です。



    土曜日は3時起きで羽生ICへ。

    椎の木湖でNHCのへらぶな釣りトーナメントです。

    Ust でライブをやろうと思っていましたが

    なんと準備中に、スマホが池にダイブ!



    あわてて拾いましたが、充電ポートから浸水したらしく

    カメラレンズが曇って調子悪いようでした。

    #こういうときの反射神経はまだ健在。

    そのため、一応はやってみましたが、レンズが曇って

    まったく駄目でした。



    カメラも固定方法を考えようと思います。ゆれすぎで酔うわ。

    何が良いかなぁー。

    次回は清遊湖です。9月にへらぶなのライブ中継します。

    今度は、ちゃんとできるといいな。



    釣り方は8尺てんてんセット、ひげとろ、両ダンゴ、と

    8尺いっぱいを狙いましたが、全然釣れません。

    たぶん5-6枚しか釣れず、700g以下を逃がしたので

    4枚3500g程度で終了。

    5枚だったらミニマム賞だったのに(笑)



    午後は同じ8尺ですが、メーターの

    セット、ひげとろ、を試すが

    セットでポツポツ拾えたので

    800g以下を逃がして4.2kg。

    5枚揃ってから遊びで13尺メーターをやっていると

    1kgオーバーの魚が4連続ヒットとかいう罠。

    パラダイスはそこにあったのか。



    餌はデザインSを4カップに水を1、粒戦を半カップ混ぜたもの。

    使いやすいいいバラケです。



    午後は粒バラ4カップに、粒戦半カップを1カップの水で

    ふやかしたものを混ぜて、使ったけど

    なんだかよくわからない。



    竿は8尺、うきは寒山12号。上針8号0.6号10cm。下針は3号0.5号40cmがセット

    20cmがひげとろ、

    食わせは魚信か一発、一発の方がよく当たったので、後半は一発ばかり。



    13尺の浮きは富里SP6。テンテンでもメーターでも、適当。



    こんなわけで、31人中下から数えたほうが早い19位でした。

    全然、腕が鈍っているなー。

    上位は軽い両ダンゴ、ハリスは60,80とかのメーター。

    落ち込み取りのみ。メーター規定で、長いハリスの落ち込み取りかぁ。

    そういうことか。いい作戦だね。(意味がわかる人にはわかる)



    水没スマホの復旧方法は次回にでも。





    翌日、日曜日。朝は雨。行きたくない、、、

    が、昼前より晴天に!

    家族を夢の国に放り込み、14:00頃から河口域で開始。

    そもそもディゲームは苦手、というかやったことがない。

    釣れる自信すらない。

    水は雨の影響で濁りまくり。最悪のコンディションじゃないか。

    ひたすら遠投、早巻き。たまにボラに触れる。

    スレでいいからかかれ!とか思ったりして。

    わからんけど、デイゲームって遠投&早巻きが基本なんでしょ?

    よくわかりません。



    アングラーは何人かいる。カップルもいる。もげろ!

    周りで釣れている様子なし。

    ベイト使いのおさーんが、キーンといい音を立てて遠投する。

    俺の96Lで14gの鉄板と同じ距離投げる、すごいね。

    きっとカルカッタDCに20g以上のルアーだと思う。

    あれだけ飛べば十分だよね。楽しそう。





    鉄板を投げ続けて、ヒット!60cm以上のヒットした瞬間、重いな、って分かる固体。

    が水面でジャンプ一発バレる。

    あ、ヒットするんだ、、、

    ちょっと自信ついた。

    エイが怖いのでボトムは少ししかやらなかったけどね。

    夢の国から迎えに来い、と電話。

    しょうがないので終了。

    その20分後、豪雨。

    90分間の釣行が終わりました。



    それにしても飛距離が足りません。

    なんかしら対策を立てないとな。

    96Lだと20g以上は厳しいので

    さらに長くて硬いロッドが欲しい。

    100ML,100M とかね。

    それに細いラインを組み合わせてみようかな。

    PE0.4 + PE力糸とか。シャローフィネスとか。

    2020年に向けて、大規模ポイントでの遠投競争になるはずなので

    飛距離をなんとかしないとね。

    一人でやると自分では飛んでいるつもりでも

    ライバルがいると自分が飛んでいないことがわかる。

    鉄板のロストもきついなー

    なんとかしないとね。

    自作か、コピーか、輸入か、、、



    ロッド:tailwalk VIVID 96L(グリップカット済み)

    リール:95ステラ3000

    ライン:パワープロ 0.8

    リーダー:ケンクラ フロロ 12lb

    ルアー:鉄板系、上州屋とかで380円くらいで売っている、フックに夜光パイプつきの15g (青)

    プライアルメタルバイブ 26g(ピンク)は不発



    じゃあまた!


      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    日本全国226人のファンのみなさまこんにちは

    雨ですね、今夜の出撃はあきらめて明日のへらぶなに

    全力投球します、ふなです。



    今夜はうどん作って寝ます。

    もちろん、へらぶなの餌のうどんのことです。

    ウドンと書くとへらぶなの餌っぽいですね。



    パラソル立てるの面倒だな、、、



    さて、水槽の安定器がうるさいメタハラを

    撤去し、LED照明に変更しました。



    10WLEDが1280円でした。100Vをきっと12V程度に

    落としていると思います。

    適当なトランスと整流ダイオードにコンデンサ程度だと思う。

    同じ形でDC 12-24V対応のものもあります。

    消費電力次第では、バイクのヘッドライトに採用かも、、

    ヘッドライトが10Wじゃ暗いかもしれませんね。





    しかし、、、メタハラに比べると暗いですね。

    当たり前ですが、、、

    撮影に耐えられるかな、、、

    消費電力は良さそうなんですが、、



    前回の水槽の写真と比較してみてもちょっとね。

    50W LED だと4000円くらいするので

    買うかどうか迷うところです。

    しばらく使ってみて、使えなくなったら考えますか。



    トイレの電球と交換するのもありかも知れません(笑)

    節電効果は良さそうだけど。

    実際の消費電力はいくつだろうか、、、



    さて、この水槽でロボットルアーの動画撮影等が行われる予定です。

    グッピーはどうしようかな、、、

    全員避難させるかな。

    その後はエビ水槽にするかもしれません。



    いや、時々撮影したいから、エビ水槽はどうかな、、、

    悩みどころではあります。

    屋外の飼育池だと冬には全滅するからなぁ、、、

    水槽マネジメントが大切ですね。

    大いに悩ませてくれます。



    じゃあまた!










      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    日本全国226人のファンのみなさまこんにちは

    マグロに挑戦したいが、いろいろ無理だろうと思っているふなです。



    道具で10万円はかかるし、一回の出船が15000円とか

    パンパねーですね。



    最低限の道具だけ見積もってみましたが

    ロッド:25000円

    リール:30000円

    ライン:10000円

    ルアー1個:5000円

    高いわ!



    一俊丸のライブベイトのマグロくらいから練習しないと無理かもね。



    マグロの大会ってあるんかな?

    あったら候補に入れとこうかなっと。



    この先はへらぶなの話題。

    興味ない人はこの先はまったく意味がわからないかも。

    へらぶなもゲーム性の高い釣りなんですよね。



    さて、今週土曜日は椎の木湖でNHCのへらぶなです。

    埼玉遠いよ!羽生インターって久しぶりだよ。

    帰りにシバタ寄ろうっと。

    へらぶなは久しぶりです。3年ぶりくらいかも。もっとかな?



    準備をしておりました。

    一応、関東の年間チャンピオンにもなったことがあるのですが

    もうさすがに腕は鈍っていると思う。

    道具の確認からです。

    何があって、何が足りないのかの確認。



    竿は8尺ー21尺まで

    左の3本は10、11,18尺がダブっていますので

    家においておくかな。

    関西地方だと、7尺という選択肢があるんですが、関東では8尺からでいい。

    21尺以上もほとんど使わない。



    基本安い竿ばかり、がまへらや先ぬけ、春影が有名どころ。

    でも古い。最新の竿はない。

    長さだけあってればいいんですよ、高い竿はそれなりに使いやすい。

    あとは硬さ、関東方面は大きい魚が多いので

    硬めの竿が必要。

    やわらかいと魚のパワーに負けて寄ってきません。

    とりこみに時間がかかる。

    釣り味的にはいいんだけれど、競技的にはマイナス。

    だから、強引に寄せる硬い竿が必須。

    NHCは3時間x2ラウンドの勝負。

    1秒でも早く取り込みたいのです。





    ハリスは最近、こういう製品が多いですね。

    楽ですわ。

    セットのバラケの針と食わせ用。





    もちろん、自分でも巻きます。

    椎の木湖は最近、大型が連発していると言うので

    ハリス0.5号の食わせ針を巻きました。

    ハリス0.4号のウドン針も。

    大型用にちょっと太めのハリスです。



    針はうどん用ですが、一発(オカメ)が使えるので

    使うと思います。

    きっとセットの釣りです。

    両ダンゴは餌合わせが難しいのでパス。





    基本ライトな仕掛けが好きなので、0.6号のハリスとかは

    食わせではさすがに巻きませんが、、、

    セットの上針には使います。



    へらバッグはシマノです。



    へらぶなの釣りの肝は餌です。

    シーバスで言うところのルアーになります。

    へらぶな釣りと聞くと、のんびり糸を垂らしているイメージがあると

    思いますが、とんでもないくらいスプリントな釣りです。

    脳波を測定したらすごい反応が出ていると思います。



    へらぶな釣りもまたイコールコンディションの釣りです。

    同じフィールドで同じ天気で、同じ池で同じ魚を狙います。

    競技の釣りは自分の腕が試される良い環境です。

    NHCのルールは5枚検量です。

    ですので、数釣りの競技に比べてストラテジー(戦略)が

    30%くらいの割合で重要です。

    1匹釣ったこの魚を検量するか、しないかを瞬時に判断する必要が

    あります。(1匹ごとに検量するかしないかを決めて最終的に5枚そろえる)



    なので、5匹目に800gを逃がして時間なくて500gを検量することになる、

    ということも発生しがちなのです。

    その500gは逃がして、800gを狙って時間切れで4匹で検量もある。

    逆に800gを検量と決めて、終わったあとに1kgの魚が釣れることもある。

    (その1kgの魚は6匹目なので検量対象に出来ない)

    このビリビリする駆け引きが楽しいんです。

    競技好きの私にはよいご馳走なんですが(笑)



    おっと餌の話でした。

    餌はルアーみたいなものです。

    魚に食わせることの出来る餌作りが出来ないと釣れません。

    自分で理想のルアーを作れるか?ということに似ています。

    基本的に寄せることと、食わせる、ことの2通りのパラメータが

    必要なのがダンゴの釣りです。

    これは難しい。寄せるけど、食わないとか、食うけど寄せれないとか

    食わない、寄らないなど、

    ダンゴの釣りは上級者向けだと思っています。



    一方で、餌を寄せるに徹し、食わせは別の餌を使う、というのが

    セットの釣りです。

    寄せればいいので食わせなくてもいいので、寄せる餌を作ればいいのです。

    食わせは、ウドン、オカメ、グルテン、トロロなど、

    食われること専門の餌となります。

    選択肢は少ないので、かなり楽です。



    仕組みによって複雑な餌を簡単にするというのが好きなんですね。

    へらぶなの世界も革命を起こそうと参入しています。



    それはへらぶなをルアーで釣る、です。

    実はルアーのプロトタイプは完成してて、そのフィールドテストだけなんですが

    今のところ、使えるシチュエーションが限られていて

    (底釣りならいけそう、ということはわかっている)

    底釣りの機会があったらやります。

    今回の椎の木湖は短竿で宙の釣りと決めているのでたぶんテスト出来ません。

    5枚そろったら残り時間で宙の釣りでのルアーを試すかも。



    底釣りでは段底でのまったく新しい釣りも開発しています。

    理論値の釣果が従来の2倍という、釣法です。

    ルアーと併用すると手返しが早いので理論値は4-5倍になる

    画期的な方法ですね。秋から冬にかけて実証実験をしたいな。

    サスペンドしていたプロジェクトが動き出しました。

    完成したらクラウドルアーズで売るか(笑)





    ということで、へらぶなの準備編でした。

    へらぶなのライブ中継をやるかもしれません。

    ツイッターをチェケラ!



    じゃあまた!

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    日本全国227人のファンのみなさまこんにちは

    ダイワの次世代シーバスアングラーオーディションの2大障壁は

    年齢と自動車ですね、ふなです。



    年齢は20-35歳で、自由に使える自動車があるって、

    かなりハードル高いぞ。

    19歳でも駄目で、36歳でも駄目。なんじゃそりゃって感じですが、、、



    先に答えを言ってしまうと、合格する確率を高める方法はあります。

    詳しくはクラウドルアーズのプレモニターのコミュで解説したいと思います。

    審査委員が見る項目と見ない項目があります。

    見ない項目を必死にやっても意味がないです。

    見る項目が無難でも意味がないんです。

    特に今回は、1次審査はこう行われるんだろうなーというのがはっきり見えているので

    攻略しやすいです。



    タックルボックスにダイワのルアーでいっぱいかチェックされるんじゃないか?とか

    思っていませんか?その思惑はハズレですよ。

    締め切りは8月末です、急いで応募しても意味がないです。



    さて、前置きは置いといて



    来月はタチウオの予定です。通算4-5回しかやったことがない太刀魚です。

    なんだけど、、スピニングのジギングロッドがない。

    ベイトは先日買ったから大丈夫。

    いやあるにはあるんだけど、大物用でタチウオではゴツ過ぎる気がするのと

    バーチカルなワインドには使えないと思うので

    ライトなジギングロッドが欲しい、ワインド用なのでスピニング。

    たぶんバスタックルがぴったり、なんだけどグリップが短い。

    どうしよう、、買うほど余裕ない。家にはバスタックル転がっている。



    よし!そうだ!作ろう!





    用意したのは SZM BASS BOOMER S60L(SZMかよ!)と

    川原に落ちていた、シーバスロッドの片割れ。(DEADEND 8.6 T-GAME )



    しかもスペルミスのまま出荷するとか、オバマのマグカップじゃないんだから、、、





    ということで、

    コルクグリップを剥ぎ取ってみる。



    ブランクの直径は11mm弱。





    シーバスロッドのグリップを切る。

    内径は13mmくらいですっぽり入る。

    やったね!





    長さ決めのために、コルクを剥いで

    重ねる部分を決める。





    決めたら、直径を太くするために

    麻紐を巻く。普通はタコ糸とかPE8号とからしい。

    家には麻紐しかなかったからこれでいいや、、、





    接着剤でくっつけて完成。





    偶然にもステラをつけたら重心がばっちりだった。

    バランスウエイト不要。

    コルクとEVAのハイブリッドグリップが

    双方のいいとこ取りを実現。(んなわけはない)

    しかし、コルクは接着面がかなり弱かった。

    経年変化に弱いのかも。



    ってことで、ライトなジギングロッドの完成。

    ジギングには向かなかったら、てんやマダイとかに使えるかな?



    予算0円で、竿完成です。

    あとは使ってみないとね。

    まったく使えなかったりして(笑)



    もうひとつ S60ML のバスロッドもあるので、これもグリップ延長して

    もう少し固めのジギングロッドにしようかな。



    問題は折れた片割れのロッドがないな、、、

    どうやって延長しよう、、、

    どっかの川原に落ちてないかな、、、、

    TBとかでゴミになってないのかな、、、

    まずは、バスロッドのグリップはがして調べるかな。

    それから考えよう。

    カーボンパイプにEVAグリップ買うのは最後の手段だと思う。

    だって、たぶん新品の竿買えるくらいの値段するからなぁ。



    じゃあまた!

    このページのトップヘ