クラウドルアーズブログ

既存のメーカーと180度反対のことをやっているルアーメーカーです。消費者目線で開発していきます。業界初の電気式エイガード、アクティブエイガードシリーズを販売しています。 販売先は以下 https://auctions.yahoo.co.jp/seller/funahashi_y

    2014年07月

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    日本全国226人のファンのみなさまこんにちは

    10ftロッドを発掘したふなです。



    そういえば、家に10ftロッドがあったんだった。

    これもグリップを4インチほど切ったもの。

    投げるにはグリップが短くなって、使いづらくなり

    放置していたんだった。

    最近、グリップの切った貼ったをやっているので

    試しにこれもグリップ延長してみた。

    これで投げやすくなったと思う。

    まちがって、延長した方のグリップを

    先にカットして、グリップエンドが切り口そのままに

    なっているのはご愛嬌です。



    あとは糸巻いて、どれだけ飛ぶようになるのか

    実験したいと思う。

    よく考えたら、エイがヒットするかもしれないので

    シャローフィネスは採用できないから

    普通に0.8号PEとかになると思う。



    飛距離競争に勝てないと魚も釣れないと思うんだな。

    100L の竿だから6-21gと表記があるので

    26gはちょっとオーバースペックだけど

    いろんなグラム数で試してみようっと。



    さて、クラウドルアーズのモニター、および、モニター候補生の

    方には、ルアーを送るので住所を知らせてね。と

    書いたけど、24時間以内に連絡をくれたのは6人だけでした。



    7/1 に発表して 7/11 までに住所送ってね、じゃ、ずいぶん

    時間があると思いますよね。



    はい、わざと長めに時間を取りました。

    そして個別メッセージは送っていません。

    普通なら今週末までに、って感じですよね。



    そこはすぐに反応して、住所をすぐ送る、というところを

    見せる人がどのくらいいるか、のテストでした。



    仮にメーカー側が11人のモニターを抱えてて

    全員に一斉にお願いしたとき、

    すぐにレスポンスがある人と全然返事が来ない人がいたら

    どの人にチャンスがあると思うか。ってことです。

    上位6人はその可能性がある、ということです。



    レスポンスがいい人がその中でもやるきアピールになりますね。

    おお、レスポンス早い!好印象!的な。やる気あるな!と思います。



    これは募集期間とは違います。

    募集期間はまだ、関係性がない部分です。

    アルバイトの募集みたいなもんです。

    でもアルバイトが決まったら、そこからは関係者なのです。

    すぐに連絡をする、というのは基本なんですよ。



    ホウレンソウが大事とか聞いたことありませんか?

    普通ならここで終了フラグが立って、試用期間で「モニター終了のお知らせ」が

    届くところです。



    そこは、モニターの練習場となっているクラウドルアーズですから

    ちゃんと教えます。

    実際に、他社のモニターになった場合に、レスポンスは早くする、って

    フィードバックが出来たら良いと思いますよ。



    ほら、モニターの練習で良かったでしょ。

    本番でこんなにレスポンスが悪かったら、

    「なんだか分からないけどすぐ終了した」ってことになるかもしれません。

    その原因も分からずに終了していましたね。

    それが防げるということがわかっただけでも儲けものです。

    他社のモニターになって、一斉のお願いメールを受信したとき

    「あ、この問題公文式で出たやつだ!」という風に思い出してください。



    あと送付先の住所教えてください、と書きましたので

    本当に住所しか送ってこない人もおりました。

    郵便番号は?名前は?電話番号は?

    少なくとも

    郵便番号、住所、氏名、電話番号、は書きましょう。



    荷物を送る際に必要なのはこの4つです。

    幸い今回はメール便ですので、電話番号まではいりませんが

    名前を書いていない人が結構おりました。

    ハンドルネームで送ってしまうぞ!!(ちゃんと氏名は調べて書きました)

    このくらいはやって欲しいです。

    郵便番号のない人もおりました。ぐぐって郵便番号探すの大変です。

    逆にちゃんと電話番号まで書いてきた方もおりますので

    安心しております。



    メーカーにはモニターやテスター、プロの担当者という人がいます。

    その担当者にいかに負担をかけないか、というのも見られております。





    当たり前ですが、こういうことで落選したらもったいないじゃないですか。

    既存メーカーはここまでしてくれません。無条件で落選です。

    社会的な一般常識がないと判断されてしまいますので、、、



    うるさいこと言っていると思うか、練習になるマジ助かると思うか、

    それは個人によって捕らえ方が違いますね。



    いいんです。練習だから。それを経験して次に生かせばいいんです。

    ただ、ようやく受かったモニターの試用期間の時が

    いろいろ初めてだったら、せっかくのチャンスを棒に振るんで、

    それを避けたいですよね?

    だから練習が大事。

    練習で出来なかったことは本番で急に出来るようになっているということは

    ありませんから。



    では、クラウドルアーズをメーカーに見立てていろんな練習を重ねていきましょう。



    じゃあまた!








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    さて、水槽の安定器がうるさいメタハラを
    撤去し、LED照明に変更しました。

    10WLEDが1280円でした。100Vをきっと12V程度に
    落としていると思います。
    適当なトランスと整流ダイオードにコンデンサ程度だと思う。
    同じ形でDC 12-24V対応のものもあります。
    消費電力次第では、バイクのヘッドライトに採用かも、、
    ヘッドライトが10Wじゃ暗いかもしれませんね。


    しかし、、、メタハラに比べると暗いですね。
    当たり前ですが、、、
    撮影に耐えられるかな、、、
    消費電力は良さそうなんですが、、

    前回の水槽の写真と比較してみてもちょっとね。
    50W LED だと4000円くらいするので
    買うかどうか迷うところです。
    しばらく使ってみて、使えなくなったら考えますか。

    トイレの電球と交換するのもありかも知れません(笑)
    節電効果は良さそうだけど。
    実際の消費電力はいくつだろうか、、、

    さて、この水槽でロボットルアーの動画撮影等が行われる予定です。
    グッピーはどうしようかな、、、
    全員避難させるかな。
    その後はエビ水槽にするかもしれません。

    いや、時々撮影したいから、エビ水槽はどうかな、、、
    悩みどころではあります。
    屋外の飼育池だと冬には全滅するからなぁ、、、
    水槽マネジメントが大切ですね。
    大いに悩ませてくれます。

     

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    日本全国226人のファンのみなさまこんにちは

    週末雨予報ですか、、のふなです。



    会社帰りに岸ジグをやりたくて、いろいろ用意していました。

    しかし、スーツ姿で岸ジグをやるとかどんな狂気でしょうか。

    このくらいコンパクトになれば毎日でも出来るんじゃないかなぁ。

    よく考えたら会社って隅田川のほとりだし、ちょっと橋ひとつ超えたら

    そこは月島ですよ。

    たぶん岸ジグポイントもあるんでしょう。(どこかわからんけどね)





    ロッドは165cmの振り出し竿、TBで540円。リールはダイワの適当なのに

    フロロ10lbを巻いてます。(いや、正確には巻いてありました)

    ルアーはダイソーの100円ので十分じゃないかな。18gと40gが

    あります。中間ももう少し欲しい。

    関係ないけど、ダイソーのメタルジグって、後方重心です。

    昨日、パッケージから出しながら気が付いた。

    センター重心じゃないのか、、じゃあ逆付けするかな。

    これで少しはフォール時間を稼げるかもしれない。

    それとペンチのみでいけるはず。

    フックとスイベル付きスナップは予備で何個か。



    全部でリール以外は1000円程度で揃ってます。

    こういう適当なので体験してみてから、良かったら

    本格的な道具をそろえましょう。



    あとは、奥さんに「今日は残業」と言いつつ時間を確保するくらいですかね。

    そこが一番難しいとも言えるけど。



    岸ジグはやったことないからなぁ、全然概念がつかめないけど

    面白そうだからやってみる。



    なのに!天気は雨予報。来週に期待しよう。

    さらに機動力がバイクになれば、もっと手軽にランガンできるはず。



    実は会社帰りに水面を見てて、あれ?水位高いな、って気が付いたんですよね。

    タイドグラフ見たら午後6時って上げ6分くらいです。

    これは期待が出来るなーと。

    普段、家庭のことやっていると、自由になれるのは

    21時以降、するとタイドグラフ的においしい時間ではないのです。

    金曜日の21時から日曜日の23時頃までで、どうやっていい時間に行くか、と

    いうのがテーマになっております。

    土日の朝といういい時間も8時頃までに帰らないといけないので

    「いまからいい時間なのに!」というタイミングか午後になって

    「もういい時間終わったのか!」というタイミングを外している感じがあります。

    しかも雨なら出かける気すら起こらないので、、、



    だからこそ!

    平日の夕方に30分だけ、とかでもやってみると、、、

    30分x5日=2時間30分 1週間で2時間半。

    1ヶ月で10時間と、土日並みの釣行時間を稼げるじゃないか、と。

    回数も多くなるので、1年の釣行回数が200日を突破するかもしれません。

    世捨て人並に釣りに行けます。





    ということは、、、、

    ひょっとして、パラダイスがそこにあったりします???

    という淡い期待を胸に、準備をしているのでした、、、

    今週末はダイソーとTBに行こう。



    じゃあまた!






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    日本全国226人のファンのみなさまこんにちは

    クラウドルアーズのWEBモニターが何人か誕生しました、ふなです。



    これから、課題をクリアしていけばもっと増える予定です。

    とても楽しみであります。

    #応募した人はコミュをご覧ください。





    7月に入りました。

    早く梅雨が明けないかなぁ、と首を長くしております。

    今年は冷夏予報なので多少はすごしやすいのかな。

    7/21,27 はタチウオに行く予定です。



    さて、タチウオと言えばベイトロッドが1本しかありません。

    やわらかめの竿が好きで、過去に実績のあるベイトロッドは

    バスロッドなのですが、さすがにグリップが短すぎて

    釣りづらいのです。

    そこで、グリップ延長を行いました。

    またしても、廃品利用です。



    利用したのはさお先が折れたバスロッド。

    1PCなので、さお先が折れると、廃棄しかないんですが

    なんかに使えないかなーって取ってあったんです。

    それもスピニングです。



    延長したい長さを不用になったスピングロッドのグリップから

    取って付けると、、、リールシートも含まれてしまいました。

    まあいいや、ってことでそのまま取り付けました。



    その結果、、、

    ベイトロッドなのに、スピニングリールも取り付けることが可能な

    摩訶不思議なロッドになりました(笑)



    なにせ、リールシートが2個乗っているんですからね。

    1ドア2ロックならぬ、1ロッド2リールですよ!

    こんなロッド見たことない。実用にはならないと思いますが

    ハイブリッドカーのように、ベイトリールが

    バックラッシュして使えなくなったら、スピニングを

    使うことも可能、って無理な設定だ。

    いっそのこと、180度取り付け位置を変えて

    ガイドも2通りつけて、リバーシブルロッドとか作るかな。

    同じ竿で、スピニングでもベイトでも使えます。

    なんなら、2つ同時に使えます、とか(どうやって投げるかは不明だが)

    ※手が3本あれば可能です。

    オフショアなら、手が2本でも問題はない。

    #お祭り率100%だと思うけど。

    とかくだらないこと考えていました。



    いろんな釣りで使ってみて、面白そうなら

    ちゃんとしたスピニングタックルを買おうと思います。

    それまでは間に合わせでいいや。

    だって1円もかかってないんですから。(接着剤代くらいはかかっている)



    ここで、1万円の竿を買うと、オフショア1回減るわけですよ。

    すると面白い釣りにあえる確率が減るわけです。

    さらに、面白くなかったら1万円の竿はたんすのこやしです。

    意味のない浪費になってしまいます。

    高い竿買うより、安い竿買って、その分釣りに行け、と

    誰かバスプロの人が言っていました。たぶん下野さんかな。

    我らが村田さんかな。



    竿買っていたら 21,27 のどっちかしかタチウオに行けないわけです。

    両方行けるのは高い竿を買わなかったからです。

    道具は安くても十分です。

    道具でカバーできるのはほんの少し。

    あとは腕でカバーできます。



    道具は最後の伸びしろです。最初から道具に頼っていたら

    腕は全然上がりません。江戸川区につりぼり金ちゃんがあります。

    そこでは70cmくらいの鯉が泳いでいました。(もういなくなっちゃったけどね)

    これを釣りあげると4点なのですが、ナイロンハリス0.8号で金魚ロッドで

    釣り上げるには腕が必要です。

    普通の人はハリス切られて終わり。

    太いハリスなら、頑丈な竿なら、、と思うかもしれません。

    そこは「イコールコンディション」ですから全員同じ条件で釣り上げます。

    どうやって釣るかと言うと、全身を竿のように使い

    竿を満月にして池を右往左往して魚の突っ込みを「いなし」ます。

    これが腕です。道具ではありません。

    こういう過酷な条件こそが腕をあげるチャンスなのです。

    そしてナイロンハリス0.8号の限界を知るのです。(案外丈夫なのよ)



    高い道具に頼ると釣りに行く回数も減り

    消耗品を買う予算もなくなり

    魚と会えるチャンスを自分から潰していくのです。

    魚と会えるチャンスが少ないってことはランカーに巡りあえる

    チャンスも少ないのです。

    1万円あれば、ルアー5-6個買えます。

    ダイソーなら100個弱買えます。

    ロストしても次のキャストが出来る、出来ない、と分かれます。

    チャンスが多いのはどちらでしょうか。

    高い道具はあなたと魚の距離を遠ざけます。



    そして、チャンスが少なくなると「効率」を求めだします。

    釣れている場所に行く、釣れているルアーを買う、釣れた人の横に入る、

    釣れたポイントに投げる。

    マナーが悪くなって来ますね。トラブルの元です。

    少ないチャンスを「効率」でカバーしようとします。

    近道のようですが、実は遠回り。腕は上がりません。

    なぜ釣れたか説明が出来ない。

    そこに理論や経験はないからです。

    そして、「釣れているルアーを買う」という罠にはまります。

    釣れているルアーの情報源がそのメーカーのプロやテスターです。

    それは罠なんですよ!お客さん!目を覚まして!





    私みたいに、自分のところのルアー宣伝しないで、上州屋の安売りルアーでヒットした

    とか正直に書いている人はいないでしょう(笑)

    プライアルバイブがいいとかね。

    みんながそういう正直者だといいんですがね。

    最近特にひどくなって来た感じがするなぁ。

    そこは利益を追求する会社か、利益を目的としないか、の違いですかね。



    おっと、また脱線しました。



    プロの釣行記にこんな記述を見たことはないでしょうか。

    「釣れない釣りをする」「釣れないことを確かめる釣り」

    これは経験値を上げる釣りです。

    持論の正しさを、逆説をもって証明するという方法です。

    釣れるパターンを見つけたら、そのパラメータが正しいか、

    まったく逆のパラメータの釣りをして、釣れないことを

    確かめるんです。

    すると釣れたパターンのパラメータの着目が正しいことの証明に

    なるという原理なんですね。



    はあ、何言っているか分からない人のために具体的な例を挙げますと

    利根川でバス釣っていたときに、流れの当たる側のポイントで釣れたので

    流れの当たらない側で釣りをして釣れない事を確かめてから

    また、流れの当たるポイントで釣れた、とかそういうのです。



    冬はディープでシャローにはバスはいないと思われていましたが、

    冬でもシャローでバスが釣れることが確認されたので

    そのパラメータはキーではないことがわかったりしました。

    これも釣れない釣りをした結果だと思います。



    この場合、流れの当たるというパラメータがキーになっているかどうか、

    流れの当たらない側で釣りをしないと正しいかどうかわかりません。

    もし、流れの当たらない側でも釣れたら、それは流れが当たる、という

    パラメータはキーではないことがわかります。

    別の理由があるということがわかるのです。



    多くの場合、釣れたパターンのみ試すので本当のキーかどうか

    確かめないまま、仮説の上に仮説を重ねた砂上の楼閣になってしまいます。

    「効率」を求めると実は遠回りであることがわかると思います。

    本当にその日のキーは水の当たる側、というのがキーだったか。

    その日だけじゃなく、季節でも、カラーでもアクションでもポイントでも

    いろんなパラメータがあります。

    そんな面倒なことをするのが本当の近道なのです。



    そうして腕を上げて、最後に道具の性能がさらに少しだけ

    腕をサポートしてくれますよ。



    じゃあまた!










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    日本全国226人のファンのみなさまこんにちは

    昨日の釣ってかナイトはホームが舞台でした。

    なかなか厳しい釣果でしたね。



    プレモニター応募ありがとうございました。

    昨日締め切りました。



    世界一のルアーメーカーを作ろう!

    課せられるノルマは厳しいけどがんばろう!とかそんなことは

    毛頭ありませんので、のんびりやりましょう。



    最初は課題もゆるいです。

    だんだん厳しくなっていきますけど、

    釣りが嫌いになるほど辛くはないです。

    だって趣味ですから、仕事じゃないので。

    最終的な課題は1ヶ月以内に釣行日記を書け、とかその程度です。





    WEBモニターに求められるもの



    メーカーがWEBモニターを募集して、応募があると

    応募者のどこを見るのでしょうか。



    そこに力を入れないと、いくら応募しても落選し続けるということに

    なります。

    そのポイントは以下の通りです。



    1、アクセスがあるか?

    2、定期的に記事が投稿されているか?

    3、内容はわかりやすいか?

    4、人物像がわかるか?



    大体この4つです。



    重み付けは上から5:2:2:1 くらいの割合です。

    WEBモニターの役割は「宣伝」です。

    従ってアクセスのない人から応募があっても

    まず間違いなく落選します。

    幸い fimo のブログ記事にはアクセスカウンターが常備されて

    おりますので、アクセスがあったかなかったかは数字を見れば

    わかります。



    1日のアクセス数によって合格基準が違います。

    fimo なら

    1000以上、、、、即合格

    500-999、、、、微妙ライン

    100-499、、、、、総合判定

    100以下、、、、、不合格



    ということで、記事を書いた時のアクセス数が

    500以上を目標にしましょう。



    ただし、これは fimo のみをカウントしているので

    たとえば facebook を持っているとか、アメブロを

    やっている、とか別のメディアを持っている場合は

    総合判定や微妙ラインになります。



    別のメディアはブログのみとは限りません。

    youtube ニコニコ動画 ツイキャスなど

    動画メディアも含まれます。



    また、雑誌に時々掲載されるとか、大手サイトから

    リンク貼られているなども、ポイントが大きいです。



    要するに、「自社の宣伝をどれだけやれる可能性があるのか?」を

    見られるわけです。

    ※そこを重要視します。



    今回はアクセス数でまず、合格者を決めます。

    アクセス数が足りない人は、他のメディアを持っているかどうかも

    判定基準になります。



    これでアクセス数に関する審査項目は終わります。



    次は「定期的に更新されているか」です。

    アクセスがあっても月に1記事とかでは、なかなか難しいです。

    ほとんど活動していないとみなされます。

    最低でも週に2回は更新しましょう。

    そしてそれが半年以上継続されていることが条件です。

    1年以上だとほぼ安心。



    こんな感じになります。



    週に2回更新されている、かつ、半年以上継続している、、、、合格ライン

    それ以下、、、、、、総合判定

    週1以下、、、、、、不合格



    定期的に更新されていないとこの先も

    同じペースで記事を更新してくれるのか?と不安になります。

    特にメーカーの場合は「実績」を重んじるので

    「今日から毎日、記事書きます!」というのは

    不合格なのです。



    そして、次の項目は「内容はわかりやすいか?」です。



    その基準は100-400文字程度以上です。

    ツイッターのつぶやきが最大140文字ですので、

    そのくらいは書けるでしょう、ということです。

    特に既存のメーカーは「文章」が書けているか?を見ます。

    文字飾りや擬音などは評価が低いのです。



    なぜなら釣り新聞や雑誌の記事には文字飾りが使用できません。

    ブログの記事を文字飾りで「読ませる癖」をつけると

    きちんとした文章が書けないのでは?と思われます。



    400文字が基準というのは原稿用紙1枚です。

    この程度の文章が書けない人は基本的な文章作成能力がないと見られます。

    それより多いのは別に構いません。

    文章を編集すればいいのですから。

    あるいは400文字のブロックにわけてもいい。

    しかし、400文字以下の文章しか書けないのはマズイわけです。

    写真で文章の不出来をごまかしている人は

    いっぱいいます。その人たちの真似をしてはいけません。

    また、内容も釣りに関することが多いのはいいですが、

    ほとんど車とラーメンでたまに釣り、というのは駄目ですね。

    幸い fimo は釣りのことしか書かないことが多いと思いますので

    そこはいいと思います。



    そして人物像がわかるか?です。

    プロフィール見ても顔がわからないと難しいです。

    ルアーとか魚とかアニメアイコンのみの人はまず落選です。

    どんな人かわかりませんから。

    基本的な経歴もあったほうがいいと思います。

    どういう経歴を経て今に至ったか?を知りたいと思っています。

    経歴の途中に薬物入院がないか?とか

    しゃれにならない犯罪歴はないか?とかも気にしますけど

    そこは何とも言えません。

    書いている人はいないでしょう。

    少数の中から選ぶというわけではないので

    大量に応募があってその中から選ぶので

    ちょっとしたことで落選してしまうのはもったいないのです。

    特に人物重視の場合、ここは重要視されます。

    ここには自己PRも書きましょう。





    ということで、まず

    自分のもっているメディアは何か?

    そのアクセス数は合格ラインか?

    その内容は合格ラインか?

    その更新頻度は合格ラインか?

    を各自、確認してみてください。



    そういうふなはどうなんだよ?って思っている人がいると思いますが

    fimo のブログのほかに個人ブログ、と youtube のチャンネルが

    ありますので、1日1000アクセスは超えています。

    fimo だけなら総合判定ですが、

    その総合判定で十分合格ラインである、と思われます。

    自分で書くなって話ですが、、、



    ではコミュの中で個別判定を行って行きます。

    じゃあまた!

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