クラウドルアーズブログ

既存のメーカーと180度反対のことをやっているルアーメーカーです。消費者目線で開発していきます。業界初の電気式エイガード、アクティブエイガードシリーズを販売しています。 販売先は以下 https://auctions.yahoo.co.jp/seller/funahashi_y

    2014年12月

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    日本全国262人のファンのみなさまこんにちは

    スズキの中にスズキがいる!ふなです。



    バイクをいじるのは久しぶり、エンジン掛かるかな、、、

    まずは部品を手配しないとね。



    さて、HEKOAYUが最後になりました。

    100個を消化し終わりました。

    自己消費だったり配ったりも含めて全部を消費するのに10か月くらいかかった

    感じですね。最初の目標は8月くらいだったと思うし、もう詳しい日時は

    忘れてしまいましたが、半年で100個はさばけなかったです。

    楽勝だと思っていたので、結構大変なんですね。



    100個売れた(と仮定して)ので、次のルアー制作、あるいは発注に

    取りかかれます。

    自分の中のビジネスモデルとして、1製品は3万円のフローである、と

    定義しているので、100個あたり3万円、つまり原価300円の

    ルアーをほぼ原価で配布しているようなものです。



    1製品3万円ということは、10製品作りたかったら30万円

    100製品作りたかったら300万円必要です。

    ただし、既存製品が在庫しているうちに次の製品を作らない。

    と決めてしまえば、大きい赤字にはなりません。



    赤字が膨らむのは売れていないのに在庫を増やすからです。

    3万円が1製品で1回転して1000円くらいの利益を産み、

    その1000円を集めて、別の3万円を作る、こういうモデルなので

    大きい儲けもないし、大きい赤字もないのです。



    規模が大きくなると良く回るようになる。

    途中で資金を追加しても回るようになる。

    という仕組みです。なので、最高でも年に2回しかリリースできません。



    クラウドファンドとか活用してもいいんだけど

    借金してまでやる内容じゃないので。



    そもそも、どんなペースで販売出来て、どんなペースで

    広がっていくか、とかいう実験も兼ねているので

    モデルとしては、大儲けもしない代わりに大損もしないという

    定期貯金タイプというか、いきなり大きく張りません。



    このモデルを通して勉強になることはいっぱいあり、

    中でも同じビジネスモデルでマルシン漁具が、

    大手でやっていたことがわかったので

    いきなり大きくやらずに良かったね。という

    モデルの安全性が証明されたことで助かりました。

    借金して5機種8カラーとか出してたら、討死してました。



    座談会の内容ではないですけど、

    ユーザーニーズを吸い上げるのは大事だなぁと実感。

    直近でリリース出来そうなのはアクティブエイガードと

    ロボットルアーなんですが、

    アクティブエイガードには購入見込のお客様の顔がちらほら見えるのに対し

    ロボットルアーはまったく見えない(笑)



    じゃあどっちを先にリリースするのよ?って考えると

    当然アクティブエイガードなわけです。

    なんだけど、パイが小さい、Aカップ!



    ウエーディンググッズと一般ルアーでは

    市場のパイが全然違うじゃん、ってことなんですよね。

    まさしくエイガードの価格が高いのは

    パイが小さいから数が作れず、高価格になってしまうからで

    そもそも100個も売れるのかな、と心配になってます。



    動作原理には自信を持っていますけど、万が一刺されたら

    裁判だ!とか言われそうだし、なんか、リスクだけあって

    メリットはほとんどないような気がします。



    って考えるとロボットルアーなんだけど、ある部分がネックになって

    大量生産に向かない気がするんですよね。

    これもやってみないとわからないんですけどね。



    まあどっちもやってみないとわからないことばかりです。

    時代の先を行っているので過去に例がない。

    市場規模もわからない。

    だから面白いんだけどね。



    どのくらい儲けられるか?という計算ではなくて

    どれだけ損しないか?を考えていかないとダメな気がします。



    海外の工場にルアーを発注して、販売までの経験が出来たことは

    すごく良かったですね。なかなか、ルアーメーカーでも

    そういう経験持っている人は少ないんじゃないかと思ってます。



    痛ルアーで萌画のビッグベイトという選択肢もあったんですが、

    連絡が音信不通になるし、だからヲタクは、、、という偏見がないわけではないんですが。

    基本ヲタクは自分が一番で他人の迷惑とか考えられない人種だと思っているので。



    第2弾はHEKOAYUの色違いか、別の金型か、と考えていたのですが

    何にもまだ決まっていません。

    第一弾は炎上商法もうまくはまって炎上してました。

    ※ちゃんと炎上しやすいモノを使ったって書いてます。



    おかげで有名になった(悪い意味で)みたいなので、第2弾の方向性を迷ってます。

    次回は炎上商法ではない、別の切り口でさらに有名に(いい意味で)なりたい。

    同じ方向性では市場はかぶってしまうはずなので、、、



    何がいいですかねぇ、、、迷うわ、、、

    基本原価でルアー配っているような団体を目指しているので

    消耗品で原価的に高いとことで、海外製品は安いの、とかがいいですね。

    やっぱりバイブレーション?鉄板?

    ウォーターソニックみたいなのリリースしてやろうかと思っていたら

    本家から出ちゃったので、計画は中止になりました。

    王様もコストで悩んでいるようでしたね。



    鉄板は実は考えていて、鉄板の板の部分がタングステン板というもの。

    第一弾は品質を見てくれ、でしたが、

    第二弾は技術面を見てくれ、にしようと思っていました。

    作ったら業界初かもしれませんね。



    あと、フラペンを組み立てて思ったのですが、

    ルアーのキットってどうでしょうかね?

    ボデイが2つにウエイトとエイト管だけが入っているの。

    好きな重さにしていいし、好きな色に出来る。

    原価安く出来ると思うんだな。



    ワームが欲しいっていう意見もあったけど、、、

    あ、そうそうビッグスプーンとかありかもね。

    ブルーピンクで40gくらいのスプーンとか。



    なんにせよ、第2弾はいろんなこと検討中です。

    #何にも決まってないとも言う



    じゃあまた!第2弾!何がいい?何が欲しい?






      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    日本全国261人のファンのみなさまこんにちは

    今夜はバイクの引き取りだ、ふなです。



    整備して直して乗るぞー。

    計算上、車に乗るんだが、いろいろ大変かもしれない。

    その辺はどうやって乗せようかな、、、



    さて、スミイカエギングに挑戦しようとしてます。

    道具はあるのだが、いろいろ不明点がいっぱい。

    普通スミイカというと、シャコテンヤらしい。

    それをエギでやるのだそうだ。

    しかもオフショアで。



    さっぱり見当がつかない。

    カラーは関係ない、釣れるエギは「新品」だそうだ。

    なんじゃそりゃー、という世界。

    墨を吐きまくるらしい。

    それで釣れれば面白いけど、たぶん初めてじゃ釣れないだろうな。

    トップ10匹でもスソ1匹じゃ1匹かも。



    真冬に苦行だ、寒行だ

    体を動かす釣りではないので、寒いと思う。

    で、1匹とかドMな釣りですよ。

    楽しいのか?釣れるのか?わからぬ、、、



    準備するときだけが一番楽しいですね。

    面白いのは、仕掛けにスナップを使わない!というのがデフォルト

    なんです。



    理由はバランスだとビデオで言っておりました。

    2.5号、2号、1.8号のエギを使うのでスナップ1つでバランス崩れると。

    微妙な世界ですね。

    そういえば、初期のエギってアイが金属ではなく

    紐状になっているもののありました。

    ああいうのもバランス考えられていたりするのかな?



    エギでイカを釣ったことがないので、そもそもエギを

    語る資格なんてないんだが、デッドエギングって

    泳ぐの?っていう疑問がある。

    中オモリまではピーンとラインは張っていてその先に

    2号のエギがあるとして、デッドエギングだと

    単純にぶらーんと垂れ下がっているんじゃないの?

    あとは流れで、やや泳ぐ感じなのかな?

    その辺がまったくわからないので釣れる気がしない。



    シャコテンヤではガツンとアタリが来るんだけど

    デッドエギングでは違和感のみらしい。



    フグか!微妙なアタリはなかなか取れないよねー

    目が疲れる釣りになりそうだ。

    ロッドはカワハギロッドを使用する予定だし

    微妙なアタリを取るレバレッジトップも併用するから

    その辺は大丈夫だと思うんだけど、どれが

    アタリかわからないかも。



    でもカワハギロッド1本で、いろいろ遊ばせてくれるから

    それはそれで楽しいんですけどね。



    あとは数が釣れてくれると楽しみは大きくなるのだが。



    さらに、釣れた後の楽しみは食うことである。

    おいしいかな。おいしいといいんだけど、、、

    イカはどうやってもおいしいだろうと思うんだけど。



    イカ釣りで有名人の金ちゃんに聞いたら、スミイカはテンヤだろ?って

    言われてエギングです!って答えたら、ふーんとか。



    知っている人は知っていると思うけど

    釣り堀金ちゃんの店主であるおじさんは

    イカ釣りコーナーにある、「アシダ」というブランドで

    釣り具を販売している。

    サバ外しはもう累計8000本売れたとか言っていた。

    さらに現在、イカズノを投入するときには直結でサバ避けて

    棚に届くとブランコになる仕掛けを開発中とか。

    なかなかやるな、イカ名人。



    たしか、鹿島のスルメイカレコードの500杯だかを持っている人。

    絶対抜けないよね。

    釣り堀で金魚釣りしながら、釣り談義してます。ほぼイカ談義だが。

    クロマグロを釣っていたりもするのでなかなかですね。

    ああいう風に年取りたい。



    さて、スミイカのデッドエギングの準備は出来た、あとは予約だけなのだが、

    予定が空かない(笑)

    11月に会社の創立記念日があり、急に休め!とか言われたけど

    休めないので12月にずらすことにしたので年末に取るとなると

    行くタイミングがない!!!



    準備だけして終わるパターンかもしれませぬ。



    じゃあまた!スミイカ!アオリイカ!スルメイカ!なんでもいい!






      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    日本全国261人のファンのみなさまこんにちは

    ガソリンスクーターをGETした!ふなです。



    行動範囲が広がる。

    自作電気バイクも近距離移動には便利なんだけど、

    片道15kmくらいが限度なので、それ以上の

    行動範囲が欲しい場合はどうしても現時点では

    ガソリンバイクが選択肢になる。

    ライフスタイルに合致させるとそうなるという感じ。

    電気バイクのリッター800kmは捨てがたいが

    片道20km以上の距離を移動しようと思うと

    必然的にそうなってしまう。



    これで干潟にバイクで行ける。車が使えない時にも

    釣りに行ける。来年の6月以降も釣りに行くためである。



    さて、週末はイベントが忙しくでてんやわんやでした。

    グループインタービュー、座談会が2個もあり、

    生産系は今がそういう時期なの?って感じました。



    その中でも Maria COM オフラインミーティングに参加させていただきました。

    フラペンを作ってみるイベントあり、ノット対決あり、ユーザーニーズ吸い上げの

    ためにユーザーの声を聞くというのは大事なことですね。

    そういえば、会社でも新規ビジネス案発表会とかあったし、

    この時期はそういう調査時期(何かのスタート)のタイミングなんでしょうか。



    ルアーメーカーも、いろいろ実験しているというのが分かってよかったです。

    生態の実験とかやっぱりスズキを飼う環境がないメーカーが出来ないことを

    やっているのがいい。



    3Dプリンタの取り組みも早かったなー。

    さすがは総合メーカーです。基礎があって、その上に応用がある。

    基礎は聞きかじり、応用のみのルアーを出すどこぞの零細メーカーとは違うところを

    見せてくれました。



    あとはスピードですよね。

    例えば私の提案した「ヤバイ!その色持ってない!」(笑)が商品化されるとして

    1月の釣り博にサンプルとして並ぶか?とかね。

    スピードに注目してます。そもそも金型作成を伴わない商品だから相当簡単だと思うけど。

    #1週間で外装までのサンプル作れると思う



    某メガバスは作りましょう!という提案から店頭に並ぶまで4か月だそうです。

    これは金型作成も含んでいますから、たぶん驚異的なスピードじゃないかな。

    テレビドラマFIRSTCLASSの中に出てきた

    「ファストファッションは3泊4日でサンプルが出来上がり、3週間で店頭にならぶ。

    1年後に売るデザインをショーで発表することに何の疑問も抱かないのか」的な

    ことが釣り業界でも起こっている気がします。



    恐竜は絶滅しました。それは強いだけでもなく、頭がいいだけでもない。

    環境に適応した種が生き残ったのです。

    ガラケーのNOKIAも同じかな。

    開発スピードが追いつけなかったので日本から撤退しました。

    いかにスピードが大事であるか、というのが現在の環境の適応基準であると思います。



    そういう意味では私はのんびりしている気がします。

    少なくても5年後10年後の先の未来を見据えて、今ないものを作っているという

    自負はあるのですが、時代が追いついて来ないと勝手に思っているので。



    ・自転車型電気バイク

    ・アクティブエイガード

    ・ロボットルアー(自走式ルアー)

    ・真鯛専用スピナーベイト

    ・生分解プラスチックルアー

    ・ファブレスルアーメーカー





    これらは現在他社でも販売されていませんが、

    手元にはあります。

    最後のはメーカーなので、メーカーズっていうカテゴリかもしれませんね。

    そもそもファブレスルアーメーカーっていうカテゴリはないと

    思って始めたら、同じことを大々的にマルシン漁具がやっていた、と後で気が付いたのですけど(笑)

    さすがに資本ある会社と個人で同じことやっても勝てないので、別の道を探します。



    いつも記事やコメントをいただくMariaさんのスタッフの方にお会いできて

    楽しかったです。

    楽しいオフラインミーティングでした。また開催してくださいね!終わり。



































    で、終わったら、ふなの個性が死んじゃう。

    いい人キャラじゃないんです。

    そんな表面的な物事しか見てもしょうがない。



    つーことで心に残る言葉、引っかかった言葉、聞き逃さなかった言葉を、挙げていきたいと思います。



    「ヤマリアは上場を考えている」

    いいですね、IPO資金を市場から手に入れたら、何に投資するか

    何を買収するか、楽しみです。

    総合企業としてどんどん大きくなって欲しいです。

    ストックオプションで社員もやる気を出すでしょう。



    ただし、うちの会社みたいになってほしくはないです。

    うちも店頭公開、2部上場、東証一部上場という成長ですが、創業一族がおります。

    そこに雇われ社長がいます。大株主は創業一族です。

    社長は自分の地位維持のために創業者一族に配当を行います。

    配当の原資は削減した人件費、福利厚生費などです。

    赤字でも減収減益でも配当する方針です。

    社員は家族、ではなく、社員はコスト、という考えです。



    こういう会社にならないでください。

    社員がかわいそうです。会社もダメになっていきます。





    「立て直しをして」

    数字的なところでしょうか。

    売り上げか利益かわかりませんが

    今年はシーバスが好調とは言えなかったので

    それに伴うルアーの売り上げでしょうか。

    自分ならどうするか?をずっと考えていました。



    ダイコーの例でも有名人を使ったプロモーションをしないと売れないという

    この業界の常識みたいなのがあります。

    が、しかし、それって厳しいんじゃないかなぁと思っています。

    有名人を使ったプロモーションって宣伝です。

    そして、その結果、消費者をだますことになるんじゃないのか?と思います。

    嘘で塗り固められた宣伝って辟易しているんですよね。

    メディアプロにメディアルアー。そんなもの使いたくも買いたくもない。

    数回だまされて買うけど、後が続きません。

    するとますます、騙すことになるので。

    中国では人口が多いのでそういう商売でも成り立ちます。



    困った時は原点回帰、プロ中のプロに使ってもらえばそれは信用と信頼が

    得られるんじゃないかなーと。

    地味だけど確実じゃないかな。つてがないわけじゃない。

    何を言いたいのかというとタコベイトのルートで、漁師、船宿に使ってもらうこと。

    その結果を製品にフィードバックすればよいのかなっと。

    カワハギだってダイワを追い出すことはそんなに難しいことじゃないと思います。

    メタルジグでも船宿と手を組んだティムコは強い。

    海上釣り堀は餌釣りだよねー。道具を使ってもらえる環境を用意するのは

    正しいと思います。じゃあ、シーバスルアーを使う環境ってなんだろう?ですよね。

    タックルベリーも管理釣り場持っていますね。



    例えが悪いのでアレですが、花太郎という個室ビデオがありました。

    もうここ10年以上行ってないので今はわかりませんが、

    花太郎作製のDVDも在庫しているんです。SODみたいに作るだけではなく

    使う環境を用意するっていうのは正しいアプローチだと思いました。

    ※たぶん業績いいはず、逆にSODはがなりを再雇用したりしてる。





    「使うのはやっぱりリップ付きのミノーですか?」

    Mariaのミッションだったか、目標だったか忘れましたが、

    釣れるのは当たり前、楽しくないとダメ、物まねは駄目とか、厳しい縛りが

    ありました。

    だとすると、リップ付きのミノーは却下になってしまうんだろうなぁ、と。

    温めている案をいっぱい発表してもいいんだけど、社員の方のためにならんので(笑)

    その目標に「売れる」がないところがいいと思うんだよな。



    零細メーカーって、プライオリティが「売れる」ルアーになってしまう。

    売れる=釣れる、ではないから消費者とのギャップが激しい。

    結果、売るために消費者をだますルアーになってしまう。



    14g 9cmミノーで100m飛ぶルアーが欲しい、そんな話でしたが

    結果から逆算してもいいかもね。

    常識を無くすといろんな可能性が見えてくるので。

    ドリルを買う人は、欲しいのはドリルじゃなくて穴なんです。ということに

    つながると、そのルアーに求めていることがわかるので。

    6万円の竿じゃなく、5万円のラジコンで300m先にルアーを落とせるなら

    ラジコンで十分なわけですよ。

    竿は1980円のものでいい。トータルのコストは同じなんだから。

    そうなると、もはや釣りの領域を超えるかもしれないな。



    大抵私のアプローチは変人レベルであるので、一般的にはおすすめしない。



    じゃあなんで変人レベルのアプローチをするのか?というとそれは

    ブルーオーシャン理論というか、アキレスは亀に追いつけないというか。



    リップ付きミノーの開発10年やっている人に、リップ付きミノーの開発0から

    やって10年たっても、相手は今度は20年やっていることになるんですよ。

    だから追いつけないんです。

    でもロボットルアー開発はもう3年目ですが、他に開発している人がいない中で

    リリースするとしたら、競争相手がいない、ブルーオーシャンな市場なわけです。

    後追い企業が出ても、さらに先行してますので追いつけないだろうという

    ことになります。だから、人とは違うアプローチを常に考えないといけません。



    シーバスのプロの世界も同じ、私があるアプローチを行っていることに気が付いている人は

    たぶんいないと思います。プロの定義を根本から覆せば、そんなプロはただ一人なので

    ブルーオーシャンなんです。



    個人的に先行者利益型の経験しかないので、後追いで他の企業、競争相手よりうまくやる、

    とかいうのは個人では無理なので。組織力があるところに個人では無理なのです。



    ということで、今日も暇な時間見て、適当に書き綴りました。

    TSS(時間分割)方式ではまともな文が書きにくい。

    なんとか改善ポイントを見つけよう!



    じゃあまた!世の中にないものを作るのが好き!






    このページのトップヘ