クラウドルアーズブログ

既存のメーカーと180度反対のことをやっているルアーメーカーです。消費者目線で開発していきます。業界初の電気式エイガード、アクティブエイガードシリーズを販売しています。 販売先は以下 https://auctions.yahoo.co.jp/seller/funahashi_y

    2016年03月

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    94ca5fc0.gif

    409bcd3b.jpg

    全世界のファンのみなさまこんにちは
    またマンションのバルコニーに池作るかな、ふなです。

    カリスマに教えてあげたい技術
    https://www.youtube.com/watch?v=W2CYzHRMHeY

    でもまあ苦労するのも楽しみかな。楽しみを奪わない方向で。

    浄化槽ブロアなんて仕事場にいっぱい転がっていそうだが。
    室外で使えるエアポンプを使うと、ほぼメンテナンスフリーで
    曝気と水の循環にゴミまで取れる上に省電力。一石三鳥四鳥五鳥。
    1本室内に引き込むだけで、ポンプの騒音と発熱から解放される。

    上部フィルターにする理由は、吸い込み口フィルターだと
    詰まったら水流が止まるからね。
    上部フィルターなら、詰まっても、オーバーフローして
    水の循環は止まらないようになっている。掃除も楽。
    フェールセーフの考え。安い水槽にありがちな外掛けフィルターも
    同じフェールセーフの考えで作られている。
    気になる人は交換用のフィルターの形を見てみよう。

    さて、本題。

    囲碁の世界で人工知能の alphaGO が名人を破ったとなった。
    囲碁が人工知能で人間を破るのはあと10年かかると言われていたが
    それを短縮した。
    囲碁の歴史は数千年だが、 alphaGOは約2年で、それ以上の譜を覚えたという。
    人工知能すげー!


    ちなみにチェス64マス、将棋81マス、囲碁361マスであり
    囲碁の指し手の組み合わせは、全世界の原子量より多いという。

    いよいよ、シンギュラリティが真実味を帯びてきた。
    2045年に人工知能が人間の知能を追い抜く日、とされている。

    人間の知能を追い抜くという意味が分からないかもしれない。
    これは人類は地球の覇者ではなくなり、コンピュータが地球の覇者となることを
    意味している。

    例えるならペットと人間の関係になる。もちろん、人間がコンピュータ、ペットが人間である。
    人工知能は要らない人間を捨てるかもしれない。
    感情はない。そこには高度な数学(おそらく人間の思いもよらない)で計算された結果で
    必要な人間と必要でない人間が線引きされる。

    と、怖い未来が待っているかもしれない。

    そんな暗い未来の話は別の人に任せて
    釣りの世界にも、同じことが起きると考える。

    そう、人工知能がプロを超える日が来るのである。
    プロと言っても、ソルトウォーターのように自称プロとかではなく
    バス釣りのように釣果至上主義でのプロである。

    前にもどこかのブログで書いたけど、ルアー作りにおいて
    今後必要となってくる技術は3DCAD技術とか塗装技術、とか
    バルサの削り方の技術、などは必要なくなる。
    必要とされているのは組み込みマシン技術と人工知能になる。

    手元にあるルアーの大きさのロボットに、どういう動きをさせるか、という
    ロボットコントロール技術が必要になってくる。
    もうリップがどうのこうの、移動重心が、フローティング、エアブラシ、という「古い」技術は完全に廃れる。

    そのルアー型ロボットをいかに制御するプログラムを書くことが出来るか?だけになる。
    あと数年でそんな世界になる可能性がある。
    ロボット作りもアクチュエータとか外殻で一部造形の技術も必要となってくるが
    コアはプログラミングである。
    ルアー作り=プログラミングの時代がやってくる。

    その結果、プロの作ったルアーと、ロボットルアーが対決して、プロが勝てない時代がやってくる。
    前兆として、B.A.S.Sあたりで、ロボットルアーの使用が禁止になるだろう。
    絶対勝てるからだ。アラバママリグのように禁止だろうな。

    まず、ミスキャストという概念がなくなる。
    橋脚スレスレにルアーを通したい時、ミスキャストすると、橋脚ギリギリには
    ルアーは通らない。しかし、ロボットルアーは
    ミスキャストを判断して、自分から橋脚スレスレのコースに泳いで行く。

    さらに進化すると、セイゴのバイトを避け、ランカーのバイトだけを
    選別できるようになる。
    絶対ランカーの釣れるルアーの完成である。

    夢のような話、と笑っていられるのもあと数年かもしれない。
    https://www.youtube.com/watch?v=BSA_zb1ajes
    2年前にはすでに形の近いプロトタイプが完成している。

    あとは小型化だけの問題。

    これを問題と考えるか、明るい未来と考えるか、それは見方による。
    実はその未来のルアー作りはすでに私は始めている。

    ある日突然、未来のルアーがこの手から生まれるかもしれない。

    未来はどうなるんだろうな、不安か?楽しみか?
    まずはコンセプトプロトタイプを作ろうっと。

    プロダクトタイプまで道筋は出来ているから
    あとは時間と手間とお金だけですね。って全部じゃないか!

    早ければ来年リリースするかもしれない。
    そのプロトタイプは残念ながらまだプロには勝てないが、人工知能と連携すれば
    次第に勝てるルアーに育っていくことだろう。

    あれ?これって前に書いた内容に似ているな、、、

    ということで、これからルアービルダーになりたい!と思った人は
    組み込みソフトと人工知能の勉強は必須になると思った方がいい。
    ちなみに google の提供している deep leaning オープンソースの TensorFlow は
    Python で書かれているので、この言語習得は必須となる。

    さて、妄想は現実になるでしょうか???

    じゃあまた!シンギュラリティ!ルアーロボット!妄想か?現実か?

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    35111644.jpg

    801ca450.jpg

    全世界のファンのみなさまこんにちは
    190cmのタチウオ取れたとか、ふなです。

    190cm7kgのタチウオだってさー
    すごいね。ドラ10って感じでしょうか。

    琉球タチウオじゃなくタチウオだからすごいな。
    釣りたいよー、あのドラゴン。夢があるなー三重県。

    今シーズンに期待しよう。

    ところで本題、ゲスに悩む日が来るとは、、、

    ゲスの問題が発生。
    いや、今話題(ってもう古いか)のゲスの極み乙女がベッキーと不倫してた。
    センテンススプリング!の話でも、シーバス殺すお金儲けに忙しいルアーメーカー社長の
    話でも、違うゲスい社長の話でもない。

    ゲスの話題。

    ゲスってなんだろう?っで、ああ、ゲスね!って一発で分かる人の方が珍しいか。

    ゲソとともいう。
    >ゲス(げそ)箱の中仕切りを指します。緩衝材としての役割や、
    >商品を引き立てるために布を貼り、装飾性を得る目的でも用いられます。

    はい、パッケージの中敷き、仕切り、のことです。

    アクティブエイガードのパッケージを考えていて、そこに
    ゲスが必要なのかどうなのか?という問題を抱えていた。
    #たぶん第一弾のパッケージは時間の都合でないと思うが。

    箱はある、中身もある、でも箱の中で商品が動いてしまう。
    これをどう解決するのか?

    基本的に、消費者はパッケージにお金を出さない。
    だからお金を掛けたくない。
    段ボールを加工するにも、相当お金がかかる。
    紙ベースでも印刷から、カットから折り畳みと考えるだけでも頭痛い。
    出来れば、ゲスなしでいきたい。

    とはいえ、まだ箱は届いてないのだけど。
    化粧箱すら輸入である。国産は高くて買えない。
    でも箱だけ、ゲスは別途考察しないといけない。

    ゲス、、、必要か???

    最悪の場合は、会社のシュレッダー屑でも詰めたらいいじゃないの?と思っていたんだけど
    それってゲスの代わりになるのかな?

    本体だけがぴっちり入る箱を最初用意したが、これだと
    ケーブルが入る隙間がないし、段ボール製なので
    アクティブエイガードが見えない。
    こりゃダメだ、とボツにした箱はある。

    なので、窓のある箱を用意した。
    本当なら、全面透明のPETBOXでやろうと思ったのだが、
    結構いいお値段する。
    前述のとおり、パッケージにコスト掛かったので定価上げます、なんていうのが
    消費者心理として受け入れられないと思うからだ。

    ゲスを作成するとなると、印刷した紙の中央に本体が動かないようにする
    穴を開けて、そこに本体を固定し、他の場所にケーブルを置く。

    そういうゲスを作る必要があるのかどうか、、、

    できればやりたいくない。
    なんとかゲスなしでいきたい方向性で考えている。

    が、無理なら作るしかないかな、、
    ちなみにゲスの大きさは8x13cmで高さは1cmくらいを想定している。

    100kgくらいのコート紙でいいが、カットとスジが必要なので
    これは結構かかるな!と思っている。

    まあこれは時間がある時にやろう。



    じゃあまた!助けてベッキー!ゲスを極めたい!不倫はダメよ!

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    c2bfa25a.jpg

    b8fc6275.jpg

    2ac165d4.jpg

    978fe211.jpg

    02160730.jpg

    3c90d282.jpg

    222dc7e4.jpg

    9463eb4d.png

    a9cbf5e5.png

    全世界のファンのみなさまこんにちは
    ホワイトデーのお返しに悩みなさーい、ふなです。

    去年は女子がバレンタインデーに何もくれなかったのに
    今年はなぜかくれる。なぜだろうと考えたら
    今年は2月が29日まであり、バレンタインデーは日曜日ですが
    ホワイトデーは月曜日なんですね。
    計算高い女は嫌いだ!と思った人が多い気がします。

    さて、世界を買うシリーズ、今回は針です。
    フックね!

    針を注文してトラッキング出来ないし、30日間音沙汰なかったので、紛争を開始してやったら
    39-60日で届くから待てよ!と言って来た。
    そしたら、それから1週間で届いた。tracking 無しだと
    4週間以上かかるんだね。
    紛争をキャンセルし、評価してあげた。
    本当に発送は2/19とかだった。注文は2/6とか。
    ちぇ!面倒な買い物だぜ。

    さて、今回買い物をしたのは#4と#6のトレブルフック。
    100個入って、送料込で2つで700円くらい(笑)
    理想的なバルク包装。

    200個800円としても単価4円弱。3円台。
    実際届いたのを見て、あ!と気が付いた。

    センターが違うじゃないか。
    つまりこの型のフックはプラグのベリーには使えないタイプ。
    メタルジグとか、プラグのテールにしか使えない。

    実は大陸で安売りしている針は主に、このタイプ。
    センターがプラグのベリーに使えるタイプを探すのは大変だ。

    そういう説明が一切ないので、
    一生懸命写真を見て判断するしかない。
    そして、結構高い。

    判断基準は単価25円以下。単価30円以上の針は結構ある。
    じゃあダイソーフックの方が安いぜ、となったらわざわざ1か月かけて
    大陸から買うのはアホらしい。

    フックのデザインに関しては、ロングシャンクで、バーブのところから曲がっている
    旧世代のデザインで、日本製にありがちな、マイクロバーブなどの高度な技術はありません。

    そこは考えようですね。安いフックを毎回交換して25回までなら大陸製。
    25回以上使うなら国産という住み分けが出来ます。

    といっても針先はどうなんだ、って考えると、国産を25回使えるとは思えないので、、
    毎回使い捨て、の方がいいような気がします。

    センターがプラグのベリーに使えないタイプなので、
    そこだけ国産、あとは大陸製という混合使用でもいいと思うんですけどね。

    軸の太さはベリーブックとかダイソーフック並の太さで、Mかな?
    微妙にロングシャンクなのでフック同士の干渉を考えると、どうかな?とか思えますが。

    さらに、針先が微妙に外を向いているので、フッキング範囲はちょっと有利です。
    いわゆる内側に微妙に向いている針より、範囲が広い。
    ほんの少しの差ですが、面積にすると結構有利。
    10%くらい長いとすると、
    1*1*3.14=と
    1.1*1.1*3.14=の差なのでπは無視して。

    1.1^2 なので、1.21となり 21%もフッキング面積は広くなり
    5%としても1.05^2 で10%広くなる。

    大陸フックも捨てたもんじゃないな。
    まああくまでも計算上ですけど。

    あとはアホみたいにバーブがデカイ。というか、普通サイズ。
    マイクロバーブを見慣れると巨大なバーブに見える。
    バーブがデカイので、バーブを作る工程で、針先が外を向いてしまうのだと思う。

    バーブがデカイということは、貫通力が結構必要。
    バレが多くなる可能性もある。

    フッキング面積が広くなって、バレやすいかも、ということは
    「あ!ヒットした!、バレた!、あ、ヒットした!バレた!」となる机上の空論が成り立つ。

    あの人ヒットすごいけど、バラシすぎ、タックルバランス悪いんだろうな、と思われる。
    なので、フックに確実に強い力でフッキングをするためには
    バットパワーが必要で、フッキング方法すらも、しっかりフッキングを
    しないといけない、ということがわかってくる。

    基本的に、フッキングをしっかり出来ている人は少ない。
    針の性能に助けられている人が多すぎると思う。
    だからガマだ、OWNERだ、と針のメーカーの話になってしまう。

    そうじゃないよ、フッキングだよ、という話になれば
    針は激安でも全然かまわない。
    ベリーフックやダイソーフックではバラすので使えないという人は
    まず間違いなく、フッキングが出来ていない。

    そこで、確実にフッキングを行う、新しいフッキング方法を思いついたのだが、
    バイトがないので、試せずにいる(笑)
    この時期の干潟は厳しい。

    2回出撃して、2回とも完全試合のノーバイトである。
    しくしく、バイトがないとフッキングの練習が出来ない。
    いわゆるアウェイの洗礼ってやつである。

    今年中には新型フッキングを完成形に持ち込みたい。
    俺が新型、と命名するということは既存のフッキング方式とは
    まったく違うやり方を意味する。
    スタンダードになればきっとロッド作りさえ変えてしまうだろうなっと思っている。
    来週の大潮に期待しよう。

    今週末は潮周りが悪い。3連休なのに。

    ということで、フックをまた数社から買っている。
    今度こそ、プラグのベリーに使えるフックとして
    有効かどうかを確認してやる、って1か月後か。長いな、、、

    大陸のフックは7割、このタイプで、2割センターが90度違うプラグの
    ベリーに使えるフックで1割が海外製のOEM元、とかそんな感じの割合である。
    そしてバーブレスはほぼない(笑)

    探すのが大変、どのくらい大変かというと、表題にはバーブレスフックとあるが
    写真がバーブ付き(笑)、問い合わせると、色も単価も違う(笑)
    こんなことばっかり。

    なので、いかに写真から判断できるか?にかかっている。
    まあ写真で判断しても実際に送られてくるものが違うなんてことは
    よくあるので、いいところを見つけるのが大変さ。
    んで、バンバン問い合わせる。
    問い合わせると大体真実が分かってくる。

    WEBなんて適当でいい、と思っているに違いない。
    セールスツールなんだろうね。

    さてと、これでプラグのテールフックはしばらくこれで行こうと思う。
    あとメタルジグとかもね。岸ジグ用とか。
    #8の大きさも必要かもしれないけどそれは
    いい購入先を見つけてからにしようと思う。

    そしたら100個単位1000個単位で買ってしまえ、と思うんだけどね。
    包装はバルクで十分だ。PETパッケージいらない。
    単価で10円切るくらいで買えたら、ラッキーだよね。
    理想は5円以下。

    じゃあまた!フックは激安で十分!それよりフッキング!タックルバランス!

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    a1fb9c6b.png
    全世界のファンのみなさまこんにちは
    あれから5年ですね、ふなです。

    下の子は4歳で、もうすぐ5歳。震災の年に誕生しました。
    安全な水を求めて、毎日RO水を汲みに行ったことを思い出します。

    そして、偶然持っていたガイガーカウンターで、日々、空中の放射線量を
    測っていた気がします。

    そのガイガーカウンターは、NORTH CRAFTさんが福島に
    支援にいくという時に、北出さんに貸し出したりしたものです。
    #そのお礼にとオグルを頂いたのですが先日ロストしました。くそっくそっ

    個人で出来ることはそのくらいだったかな。

    ああ、ラドンメーターとかやっていましたっけ。
    空気中のラドン濃度が大きな地震の前に数値が
    跳ね上がるという研究発表があったので、
    自宅のラドン濃度を公開していたような。

    サーバクラッシュとWindowsXPマシンクラッシュにより、
    システムは停止してますが
    ラドンメーター自体は自宅で稼働中です。

    またシステム復活させないとなぁ。

    最近では、福島の復興に何か出来ないかな、と思っていました。
    そういえばアクティブエイガードのMAXはハンダつけと組み立て作業があるな。
    これをアウトソーシング出来ないか?
    と思って探しているんだけど、全然ヒットしない。

    おそらく同じように復興の支援をしたいから仕事を出したい、って
    企業は多いんじゃないかなぁ。そのパイプ役的なサイトも窓口もないかな?

    最初は地元でって考えていたんだけど
    どうもハードル高い。
    高いっていうのは、まず内職者に発注する側が法人じゃないとダメよ!とかそういうの。
    で、平日に区役所に行かないといけない。お役所仕事。

    次に考えたのが、そういう内職作業を出している会社に委託する方法。
    でも簡単な手作業と本格的な縫い物はあっても半田つけはない。

    で、別の方法を考えて、ようやく見つけた。
    http://shoshikyou.or.jp/wordpress/wp-content/uploads/2013/12/04_29_wakatakesagyosho.pdf

    仕事を完璧にやってくれれば、健常者だろうが障碍者だろうが関係ない。
    こういうところがいっぱいあって選べたらいいのにな。

    こういう感じで、福島や復興中の作業所があれはそこにアクティブエイガードMAXの
    組立作業を依頼したいと思っている。まあ単価が合えばだけど。
    #まだ単価は調べてない、これからの作業

    さらに、ハンダつけの団体に作業委託できるところがないが問い合わせ中。

    もちろん、完全に海外で組み立てまでやるという選択肢も残っているままだ。
    あらゆる可能性を残しておく。
    ただし、大陸の商売のやり方は、最初安くして、うちなしじゃやっていけないだろう?
    となったら、急激に値上げするというやり方だからそこだけ注意。

    なので、大陸の基板メーカーにも、架空の競合相手がいると思わせて
    引っ張るとかいう作戦もありです。

    話はそれましたがそのくらいしかまあ復興のお手伝いが出来ないのであります。
    別に無理することもないので、ちょっとだけお手伝い出来たら
    それでいいかなぁと。

    それも今年出来るかどうかわからないのですけれどね。
    5年たって、各地の進捗に差が出ている感じがします。

    個人的には福島は原発マネーを投入しないと復興出来ないと思っているので
    最終処分地も福島になると思う。
    そして、原子力発電も、原始的な分裂炉から融合炉に転換すべきだと。
    前にも書いたと思うけど、現在の原子力発電所は、分裂炉。
    臨界で連続運転して、熱を取り出し、水を水蒸気にしてタービンを回す方式。

    次世代の原子力発電は融合炉。これだと爆発しても物理的な崩壊のみで
    核物質は拡散しない。すでに実験炉はあるからこれを推進してほしい。
    福島に実験炉を作っていたような、青森だっけ??まあいいや。

    さらにその先の技術として、消滅炉、という技術があるが
    これはゴビ砂漠の砂1粒を消滅させると、1年間で地球上で使う電力が取り出せるほどのもの。
    まだ理論上にしか存在しない。(電力量は適当に計算した)

    なので、分裂炉なんかの技術より、融合炉の方が安全で高出力なので
    そっちを推進すべきだろうな、とは思う。

    釣りで言えば、東京湾のシーバスは放射能汚染されているから
    食用には向かないとプロパガンダしたい。
    食べる価値のない魚であるとプロパガンダしたい。
    理由は過去のログのどっかに書いている。

    じゃあまた!今夜は釣りに行きたい!シーバス釣りたい!リベンジ!

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    e8cee07d.png

    0251d520.png

    全世界のファンのみなさまこんにちは
    成長の鈍化を観測した、ふなです。

    釣りSNSの成長の鈍化を確認しました。
    お、延べ登録者数(自称会員数)が35000人超えてるじゃん。
    あれ?こんな時期だっけ?とか思って過去の記事を調べたら
    http://crowdlures.blog.jp/archives/21297974.html

    この時期までは5000人増えるのに約11か月のペースで y=nx の直線で成長してきました。
    今回の5000人増えるペースはなんと14ヶ月かかっています。
    凄い失速だな。凄腕の失速師がいるに違いない。
    確実な鈍化です。グラフにもそれははっきりと表示されています。

    まあ、散々好き勝手やった天罰ですね。
    指摘したら逆切れしたり、資質がないとこうなる見本みたいなもので,
    20年やるとか言っていたけど、そこまで持ちそうにありません。
    そして頂上の会員数も10万人を切る感じです。

    オワコン化は確実で、今後成長が望めなくなったので
    クロージング処理に方向転換をすることになるのでしょう。
    ここからV字回復したらすごいと思うけどね。

    それはないかな。4月から人事が一新すれば可能性はあると思うけど。
    魅力のないサイトに人は集まらないのですね。
    どっか受け皿作ってくれないかなぁ。マリアさんとかのサイトで日記開始して
    インポートさせてほしい。
    奴隷システムじゃあ人は集まらないってことが証明されたわけで。
    そもそも、金看板掲げといて、何も実施されなかった裏切りがひどいのかね?

    騙した方が悪いのか、騙された方が悪いのか、その程度かなぁ。
    まあなので、期待もどんどん裏切るし、やることも最低なヒトモドキが
    運営していると思えばその程度の付き合いでいいんじゃないかな?

    ちょうど感覚的には大陸のサイトで買い物している感じ。
    説明も嘘だらけだし、対応も適当、そういうものとして扱えばいい。
    礼儀正しいちゃんとした教育を受けた日本人がしっかりやっていると思うから腹も立つわけで(笑)

    それなりと思えばそんなもんでいい。

    大陸と言えば、アクティブエイガードMAXの基板にも
    少し進展が。
    基板を作るにはガーバーファイルが必要だ。
    しかしそのソフトの使い方がさっぱりわからなかったが
    ようやく、何をすればいいかわかったので、作れるようになった。
    これで、世界中のPCB基板試作メーカーに見積もりを取れるぞ!という段階になった。

    試しにユニクラフトさんに出してみたら、
    ガーバーファイル大丈夫ですよー、と返事が。
    よしよし、もうPCBEでなんとかなるところまできた。
    見積もり値段は正直、大陸と変わらないくらいだったので
    大量生産も国内で、ということも可能だ。
    でもガーバーファイルが正しいなら
    seeedstudioの「Fusion PCB」とか
    10枚で9.9ドル(送料は別途12ドルで送料の方が高い)
    P板.com は簡易見積りで3万円超と論外。

    もう何を作っているのか、わからなくなってきました(笑)
    でも、海外の工場使ってルアーとか作るのはこんなプロセスを経てやりますからね。
    まず、日本語が通じない。勝手に進める、等々。
    日本の常識では考えられないこともありますので、いちいち細かく指定しないと
    「普通こうだろ?」という常識は通用しません。
    それはHEKOAYUのフックの取付向きとかで痛い目見ました(笑)

    ってなわけで、徐々に進んでいきます。
    MAX用の基板を発注するかどうかはLITEの売れ行き次第、ということになりますね。
    とりあえず、PCBEは使えるようになったので、これでガーバーファイル作成の
    手間はかからなくなったぞっと。
    新しい技術を覚えるのは結構楽しい。

    じゃあまた!俺は何屋なんだろう?大陸相手は疲れる!でも妥協しない!

    このページのトップヘ