クラウドルアーズブログ

既存のメーカーと180度反対のことをやっているルアーメーカーです。消費者目線で開発していきます。業界初の電気式エイガード、アクティブエイガードシリーズを販売しています。 販売先は以下 https://auctions.yahoo.co.jp/seller/funahashi_y

    2018年06月

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    全世界のファンのみなさまこんにちは
    APEMAN到着!ふなです。

    開封の儀、とかやらないんですけど、まあそんなわけで
    APEMAN A77が到着しました。
    ん?
    A77??
    DSC_0503

    購入したつもりなのはA70なんですけど、、
    いや、実際A70とA77の違いがわからないんですけどね。
    まあいいや、気にしない。

    とにかくGOPROみたいに撮れてくれればいいので
    さっそく開封です。

    黒い箱で、オープンすると Hello! と取扱い説明書。
    この取扱説明書、なんと日本語のみ!
    DSC_0504

    珍しいな、日本語圏には日本語のみしか添付しないの?
    普通は中国語、韓国語、日本語、英語、くらいで書いていて
    それ1冊で全世界用に出荷!とするんだけど、、、
    日本支社があるんだろうか。

    いや、非効率的で俺が上司なら怒ると思う。
    国際的なブランド展開する上で、日本語のみ、は、ダメだと思うんだけどね。

    中を開けると、まあ、こまごました部品がいっぱい。
    マウント関連だけど、こんなに誰が使うの?という気はする。
    使い道のわからないマウント用品も多い。
    リモコンもついていて、そのうえ、バッテリーも2個とうれしい。
    DSC_0505

    その専門家が見ればわかるんだろうけど、9割はゴミになると思う。
    で、私の欲しいヘッドバンドのマウントは無し(笑)
    まあ中華製で取り寄せ中なので、そのうち届くだろう。
    胸につけるマウントもまだ中国国内で待機中か。
    いづれも100-200円程度のもの。
    一般的には固いものに固定、という需要が多いのだろう。
    自転車用とか車用とかヘルメット用のマウントかな?

    あとでGO PROに使おう。

    さて、GO PRO初代との比較です。
    DSC_0506

    大きさはもう同じですね。レンズのカバー周りが
    四角か丸の差はあります。
    横にボタンの有無とかもありますね。

    インターフェースはまったく同じなのが笑えます。
    良くも悪くも先行者が市場のサイズを決めてしまった感がありますね。

    似ていますが、よく見ると違いがあります。

    レンズの下に見えるCCDの大きさが全然違う。いや、CCDではなく、C-MOSかな?
    倍くらい違う。
    これが4K動画を撮れる素子数の差かな。
    DSC_0507

    基本的には丸いレンズを四角く囲むのはちがうんじゃないのかな?とは思います。
    レンズの有効面積とか考えても丸の方がいいんじゃないの?と思います。
    一概にどっちが正解、というのはないと思いますが

    個人的には丸いレンズには丸いハウジング、だと思っています。

    防水ケースに入った状態で重さを比べてみました。
    GOPROは111gですね。
    重いのか軽いのかわからないんですけど、
    旧型だから重いはず、というわけのわからん根拠です。
    DSC_0508

    APEMANは114gと3g重い。3%重量増ですが。
    まったく気にならないくらいの誤差でした。
    持っている感じが同じでしたので、、、
    DSC_0509

    インターフェースが同じことを証明するために、
    GOPROのヘッドマウントバンドをAPEMANに装着してみました。
    ネジの大きさ、本体スリットの大きさ、同じです。
    DSC_0510

    つまり互換と思っていいわけですね。

    で、比較して
    気になった点をあげていくと、、、
    APEMANはなんと手振れ防止。電子補正ですが、これが効いています。
    良くも悪くも、酔ってしまう映像になりがちですが
    手振れ補正はうれしい。
    安定した映像がお届け出来そうです。
    あとはリモコンやWIFI接続で、確認が出来る。
    これはいい機能だと思います。

    さて、物足りない部分は、といいますと、、、
    ・MicroSDが32GBまで
    ・録画時間が3時間半程度

    せっかく、バッテリーが2個で1個あたり90分なので、3時間録画できるのはいいんですが、
    最大で32GBのメモリしか使えないので、3時間49分、とか録画可能時間に表示されます。
    うーむ、録画できる解像度が上がったので、64GBくらいは使えるようになってほしい。

    ちなみにAPEMAN A80は200GBまで大丈夫らしい。
    ファームウエア更新、とかで対応できないものか。
    なので、初代GOPROと併用すれば、
    初代GOPRO 90分
    APEMAN 90分*2
    合計 270分=4.5時間

    という長時間録画は可能です。
    APEMAN使用中にGOPRO充電すれば、さらに90分可能なので、6時間もいけますね。
    それは運用での回避方法かな。

    あとは音声レベルでしょうか。
    これはまだ未確認
    ワイヤレスマイクとかに対応して欲しい。しゃべりが録音出来ないのは、、、
    マイクどこにあるのかわからんけど、、、

    ってことで、APEMAN A77 はまあまあ良さそうではあります。
    この先、実践で投入して、どうなるのか、、という実際に使ってみないとわからんことがいっぱいです。

    うまく使えるようになるといいな。

    録画モードも、動画、静止画、タイムラプスと普通なので
    まあ遜色なく使えるかな。

    ってなわけで、あとは、実際に使ってみてですかね。
    じゃあまた!いけそうな気がします!価格なり!長時間期待!6000円ならこんなものでしょうか

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    全世界のファンのみなさまこんにちは
    アクションカム買いました、ふなです。

    先週、GO PRO の代わりに APEMAN A70がいいのではないか?という記事を書きました。
    それをアマゾンの欲しいものリストに入れていたんです。
    このまま夏のボーナスで買えるかな?と思っていたんですが、、、

    アマゾンからお知らせが、、、
    「欲しいものリストの商品がタイムセール中です」と。
    何だろうとみていると、なんとAPEMAN A70 じゃないんですか、
    15%OFF中。
    Screenshot_20180602-140236

    おお!これは買うしかないだろ!ずるいわ!アマゾン!そんな作戦か!
    と思ってみると
    セール開始まで15分あった。
    プライムに入っていると、30分前から買えるらしい。
    おお!これは、すでに退会したプライム、そのライバルが多いのか。
    おれの記事見て、よし買おう!と思った人がいっぱいいたらどうしようとか
    思ったわけですよ。

    そして、そのセールが始まるのは、ちょうど運動会の子供の出番が全部終わったタイミング。
    これはじっと待つしかない!そして、限定数枠の中に入るしかない!
    とドキドキのタイミングで画面を見つめておりました。

    小学校の校庭の陰に座って、画面を見続けていると、、、
    Screenshot_20180602-141059

    誰か!買った!!!20個しかないのに!5%売れたってことは誰が1個買ったな!!
    誰だ!プライムの会員で、俺が推薦したアクションカムを!まあいいものだから
    しょうがないが!!!この調子で20個全部売れてしまうのか!!!

    これはまるで、中華通販の毎日16時の0.01$ ショッピング競争並みの
    操作が求められるのか??
    どうなのか??


    と、画面を見続けること13分。残り1分を切ったところで、まだ1個しか売れていないので
    よし買えるそ!、これからは非プライム会員との競争だ!!ということで。
    Screenshot_20180602-141414

    セール開始になって、購入ボタンが出て瞬間に、カートへ放り込み、
    すぐに決済だ!
    どうだ!買えたか?!

    おお!買えたらしい!
    Screenshot_20180602-141621

    勝った!俺は勝ったのだ!買っただけに!とつまらんダジャレを飛ばしている場合ではない!

    予定より、1000円くらい安く買えた。
    6000円を切っているのである。

    やったね!これで理想の録画環境に近づいた!
    2台持ちになった。1個はどうしようか、水中カメラとして、
    水中で活躍してもらおうかな。
    という、取らぬたぬきの皮算用をしております。

    本日の配達予定なので、インプレ等は後日にします。
    とりあえず、買った、という報告でした。

    面白いのは、自分の消費者行動を俯瞰してみることで
    自分の行動を客観的に見られます。

    購入予定としてはアマゾンで買う以外に、ヤフオクの中古も
    ワッチリストに入れていました。
    もちろん、中華通販も視野に。
    つまり、購入予定チャネルは3つあったことになります。
    アマゾン、ヤフオク、中華通販、という3つの選択肢。

    ここに楽天とか、メルカリがないのが面白いですね。
    そもそも商圏に入っていない。

    そして、予算とタイミングとしては
    ヤフオクであれば、出物のタイミング、(送料込 6800円以下)
    アマゾンは夏のボーナス(6800円、送料込)
    中華通販は為替の円安、(6800円以下、送料込)
    と、買うタイミングがバラバラで、最安値で求める行動というのは
    変わらないわけです。

    その中で、アマゾンは夏のボーナスで買う予定が、
    タイムセールという、イベントが発生したために、
    横並びであった、購入イベントの優先順位が激変してしまったわけですね。

    1、アマゾンタイムセール(5800円、送料込、時間制限あり、数量限定)
    2、ヤフオク(締切まで4日間、現在2000円)
    3、中華通販(7000円、円高なう)

    という順位になってしまったので、もうアマゾンで買うのが一番お得、という結果になりました。
    請求年月を考えるとほぼボーナス月に行ける気がする、というものです。

    自分の行動を振り返り、消費者行動って面白いな、って自分を研究して笑っています(笑)
    その後、ヤフオクのウォッチリストから削除し、
    中華通販のウォッチリストからも削除、この件は決着がついた、というわけです。
    いや、実は終わってない。

    APEMANで検索しまくった結果、関連広告にアクションカムの広告が出てきてウザイです。
    もう買ったわ!宣伝広告いらんわ!と思うんです。
    ヤフーもグーグルも、この広告に興味ない、二度と表示しない、を選んで
    やっと平和が来ました。

    この関連語句の広告表示は本当にウザイですね。
    以前、奥さんがパート先にするかも!ということで検索していた会社の宣伝がずっと表示されてて
    もうそこのパートには行かない!と決まってからも、ずっと宣伝が出続ける、、、嫌がらせか?
    ということで、バンバン拒否しまくった経緯が何回もあります。

    あの広告停止の理由に、「すでに購入したから」とか「すでに不要になったから」とかいう理由が欲しいなぁ。
    何回も表示されるとか、画面が大きいとか、そういうことじゃないんだよ!といつも思って広告停止してます。

    もちろん、中華通販がセールする、これが候補に挙がっているということならそっちで考えたかもしれませんし、
    急に円高になって、安くなったらこっちで買ったかもしれません。
    ヤフオクも5000円即決案件が出たら、入札したかもしれません。
    本当に買い物はタイミングです。

    今回はたまたまアマゾンに入れていた欲しいリストのものがドンピシャで
    セールになったので、即バイト!という形になりました。

    そう考えると、、、、
    欲しいものリストに入っている商品は、セールにすると売れる!という
    消費者行動を利用するアルゴリズムが出てくるのかもしれません。
    これは全体のセールでしたが、個別のセールも可能性があるわけで、、、

    欲しいものリストに入れると、24時間後に48時間以内にあなただけ、特別セールが開催される、という
    アルゴリズムが出来るかもしれないわけですね。
    そして、セールの値引き分は協力金として、メーカーから徴収する(笑)

    そんなスキームがECサイトで出てくるかもしれません。
    自分の消費者行動を分析すると、案外面白い販売方法が発見されるような気がします。
    気がするだけですけどね!
    まあこれを全体データから観察するのがビッグデータというやつで、分析方法によっては
    そういう金脈を見つけられる可能性があると思うんだなぁ。

    ということで、アクションカムを買った話でした!

    じゃあまた!APEMAN!GOPRO!なんでもいい!動画万歳!

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    全世界のファンのみなさまこんにちは
    今日は午前休、ふなです。

    金曜日に有休取って釣りに行きたい。
    ワンフグはいい時期だから釣りに行きたい。
    白子食いたい。アルゼンチン赤エビ食いたい(それは餌じゃ!)

    とまあ、いろいろ予定があって無理なんですが、、、
    気持ちは再来週のカサゴ+キス+アジ+鳥山ならルアー
    という変幻自在なある意味、伊勢湾ジギング的な多種目釣りに期待です。
    東京湾はターゲット魚種が多いので、いろんな釣り物に対応する能力が必要ですね。
    DSC_0397

    塩イソメとか作っていました。

    大会の予定は7月、シイラに行くか、キスに行くか迷っているんだけど、再来週のキスの様子で決めたいな。
    タチウオの大会は日刊スポーツがあれば行きたい。
    ってな具合で8月はマグロ月間です。

    去年いろいろマグロやってみて、コマセのマグロは道具がプア、特に竿が細すぎるので、
    おそらく取れない。なので、イワシの泳がせのライブベイトか
    マグロのキャスティングかエビングをやりたい。
    おそらく8月の平日。夏タチの時期でもある。
    9月は早ければカワハギの大会が始まる。
    10月カワハギの大会のピーク。
    ということで、いろいろ準備が忙しくなりそうだぞ、と思うんだけど。
    準備がまったく進んでない。

    いろいろ理由はあるんだけど、一番うれしい悲鳴は
    アクティブエイガードの製造がギリギリ。
    思った想定以上に出ている。
    DSC_1716

    なので、新型とかの設計をしている暇がなく、製造している。
    考えてみればもう3年目で、じわじわ広がって行くので
    ディウエーディングで使用されているのかーと思ったり。
    勝手に秋がピーク、と思っていたら春だったり。
    いろいろ勉強になります。

    当たり前だけど、派手な宣伝もプロのプロモーションもしていないので
    ドカーンと売れることはないのだけれど
    急に売れなくなることもない。

    考えてみれば、ルアーとは違う売れ方なんだと思っている。
    ルアーは、いわゆるフラッシュマーケティングとの親和性が高いと思う、というか、
    そうやって売っている。

    それはルアーを作る製造工程に関係がある。
    ルアーを作る場合、一度にたくさん作り、それを出荷する。
    この繰り返しだ。
    だから、ルアーは一度に売れてほしいわけだ。
    そのためのマーケティングとして、フラッシュマーケティングの手法が取り入れられる。
    いわゆるどのくらい売れるかわからないので初回出荷をXXXX個にしよう、という
    方法だ。
    だから、プロは売るのに必死だ。
    発売前にはプロトタイプでこんなに釣れました!と宣伝して
    いよいよ発売!となったら、「各地でうれしい報告が!」と宣伝する。
    大量の製造をするから在庫リスクを嫌い、一瞬で売り切ってしまいたいわけだ。

    そこで、いろんな計算違いが発生する。
    それは在庫リスクを嫌うあまり、初回出荷を抑える、手法。
    これだと確実に売り切りが出来る。そして、品切れを起こす、「XXXが人気で品切れ」という噂が立つ。
    次回製造は半年後!みたいなる。
    確実に売り切りたい場合はこんな感じ。
    これは製造した分の高い割合が売れるので、メーカーは早くに現金化できる、というメリットがあるが
    本来ならもっと作っていたら、もっと売れていた、という在庫ロスではなくチャンスロスの状態に陥る。

    逆に、このくらい売れると思う!と大風呂敷を引いたらまったく売れない場合
    在庫ロスとなる。作り過ぎた!という場合。
    チャンスロスは無くなったが、在庫ロスとなり、損きりで大抵ワゴンにいく。

    そう、この製造数を決める方法が難しいのである。
    なるべく1回に作る数を多くすると単価も安いが、在庫ロスのリスクもある。
    そのためアクティブエイガードは在庫を最少にした、足りなくなったら作る、という
    方式を取っている。

    だから、急にたくさん売れると製造が間に合わないのである。
    何日か在庫切れを起こしたのはお伝えしたりしている。
    なにせ、世界中から部品を輸入しているので、
    時期が読めない。

    一気に100個、ということは少なく10個を10回にわけて注文することが多いので
    あ、アレが足りない、おかしいな注文しているアレがまだ来ない、となることも多い。

    今もある在庫がヤバイ状態なんだけど(笑)
    トヨタの看板方式を個人でやる難しさよ。
    なので、在庫リスクが最少に、チャンスロスも最少に、というトヨタのカンバン方式を
    実践するのは容易ではない。

    LNG(液化天然ガス)がタンカーが発電のために海外から14日かけて日本に来るという。
    タンカー1台で2日間発電が出来るそうだ。
    つまり、海上には常に日本に向かっているLNGタンカーが7隻必要と分かる。
    そして、帰りのタンカーもあるので、合計14隻、予備も入れると15-16隻の
    タンカーが必要で、、というこれもカンバン方式である。

    世の中の方式はこのトヨタのカンバン方式を採用しているのに
    ルアーの製造だけは昔ながらのバッチ方式である。
    受注があってから作れよ、とは言わないが、旧来の方式しかモデルがないのは
    悲しい限りで。

    まあこれは昔ながらの製造方法で、限界まで作って
    あとは売る、という方法がもっとも低コストだからだ。
    そこから抜け出せてない。
    組み立ては組み立てで全員組み立てをし、次に
    塗装をして、パッケージ化して、出荷、というサイクルで回すのが
    もっとも低コストだから。

    そして徐々に売れるというよりは、さっと全部出荷して在庫リスクと避けたいという
    意図が見えるので。
    出荷すれば現金化できるが、在庫は在庫のまま、コストの塊である。
    だから在庫をたたき売りし、損きりをして、次の在庫に割り当てる。
    というサイクルで回っている感じがする。
    なので、どの業者も在庫は悪、と決めつけている。
    まあメーカーにとっては正しいかもしれない。
    BSとか見ても在庫が膨らんでいるとね。

    なので、どんな企業も在庫を少なくしていると思う。
    わかるけど、消費者には関係ないことですね。

    だからプロは必死で新製品の宣伝をする、初回出荷を初回製造数より多くしないと
    在庫になるから。出荷すると嘘のようにピタっと宣伝が止まる。

    そして、次の新製品の宣伝に、、、という繰り返しですね。
    これのサイクルをずっと太古の昔から繰り返しているので、、、
    なんだかなーって感じです。

    フラッシュマーケティングの勢いはすぐに消え、じわじわ伸びきたものはじわじわ下がるという
    傾向があると何かの論文で見た気がします。
    フラッシュマーケティングで一瞬で在庫を捌く方法以外の道も
    必要じゃないか、と思います。
    そうすれば消費者を騙す必要がないので、、、
    例えば、透明無塗装のブランクをストックとかどうですかねー
    人気カラーだけ増産、が出来たりします。
    ダメならカラーバリエーションを増やせばいいのになーと。
    時々中華で無塗装売っているので、
    そうやって製造コントロールしているんじゃないか、と思うんだよねー。

    じゃあまた!カンバン方式を導入してくれ!ルアーを作る!消費者を騙さない!

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