全世界のファンの皆様こんにちは
マスク暑いですね、ふなです。

新型コロナウイルスについて
もうそろそろ収束したし、いろいろ書いても
なんの影響もなさそうだから、個人的な考えを書いていこうと思います。
まあ個人の感想なので、こんな考えのやつもいるのか、程度に思っていただけたらと思います。

Corona123


・ウイルス戦争
そもそもこのコロナ禍は
中国が仕掛けた戦争である、と思ってます。
歴史上初めてなのか、何回目なのか、知らないけど
細菌を用いた戦争であると思っていました。
先制攻撃に細菌を用いた第3次世界大戦であると思ってます。

きっかけは何だったのか、と思うとそれはアメリカによる5G覇者妨害の
HUWAY締め出しの報復と考えています。
まあ中国企業をアメリカ、ヨーロッパなどから中国を締め出す国策で
アメリカが世界の一位でなければならない、ということを叩き潰そうとする
中国の目論見であろうと思っています。
そのうち中国がGDPでも世界一になるかもしれませんが、それを遅らせる、あるいは
本気で1位を取らせないための方策かな?

それに中国は反発して、今回の戦争を仕掛けた、と思ってます。
いろいろ証拠はあるんですが、
まず、拡散の時期、ですね。
これは中国が春節の直前に武漢のウィルス研究所から拡散させたと思っています。
たしか、自然界には存在しないスパイクの数のコロナウィルスだと報道がありました。
人工的に作られたウィルスが拡散するには
感染者がたくさん海外にいく直前、というのは偶然で片づけるには無理があります。

1月ころから中国がマスクを買い占めていたことからも
計画的と見るのが良さそうです。

なので、これは中国が仕掛けた戦争だ、と思っていました。
いや、まて、中国で感染者増えたら中国もダメージを追う、と思いましたね?
その通りです。しかし、人口の絶対数で考えると
国民の半分が亡くなったとしても、中国は7億人生き残る
アメリカは2億人生き残る、となれば
兵力はめっちゃ落ちるのです。再建と防衛に回せる人数が違ってくる。
コロナ後に戦争になれば、兵隊が多い中国は有利になる。
そんな計算があったのではないか?と思いました。
そもそも細菌を使った兵器の被害予想は難しい。
細菌バラマキ後に戦争するのか、しないなら被害者ぶればいい。
そんな計算があったと思います。

コロナ収束後に沖縄にて威嚇行動が増えていることもあり
まあ戦争だったのではないかな?と思っています。
成功失敗は今度明らかになるのではないでしょうか。

・日本人がかかりにくい説
コロナにかかる人が日本、いや、アジア圏内の人が少ない件については
いろんな仮説が立てられていますね。
BCGワクチンのオフターゲットとか面白い説があります。
キス、ハグ、握手の文化の差とか。

その中で面白かったのは
食文化の差が感染者数の差になったという説が面白かったですね。
感染者の少ない地域は「箸」文化があると。
いくら手指消毒しても、パンを素手で食べる文化はウイルスによる感染が防げなかったのではないか?
という説が面白かった。
ナイフ、フォークを使っても、素手でパンやくだものを食べる文化は
ウイルス感染に弱かったということですね。
文化の差が感染者数の差になったと思ってます。

そして入院患者の内訳でも日本国籍は半数以下ですので
実態はほぼ日本人感染者はゼロに近かったということなんじゃないの?と
思ってます。
これからも日本人は強い人類でいつづけるでしょう。
まあ逆もあるんだけどね。
これが、キス、ハグ、握手、素手ご飯、の文化じゃないとダメな場合。
日本人に、さあ明日から挨拶にキス、ハグ、握手。お箸を捨てて素手でごはん。にしなさい。
ということは無理だと思うんだよね。

・コロナ倒産
外出自粛で倒産した企業多い
都内では厳密には2か月という期間が自粛期間でした。
2か月間売り上げゼロで倒産した会社がいっぱいです。
家賃保証とかありますが、政府の動きは遅くまあそんなもんでしょう。
ちょっと個人的に気にしていたのは前澤ファンドで10億円を出資してもらう予定の
ビジネスモデルが全部崩壊しているんじゃないの?と思ったことです。
コロナ状況に、計画変更を余儀なくされた、というビジネスモデルが
多数あったのではないか?と思っています。
いかにこの世が不要不急なビジネスで成り立っているのか?ということが
わかる構造になっていました。
エンタメ系はまったくダメだし、食品の店舗はソーシャルディスタンス2mとか
まったく取れないでしょうね。
自分のビジネスモデルを振り返ると、コロナ状況は追い風になるという
強いビジネスモデルを構築することが出来るという結果になり
自分自身に自信が持てました。

コロナのような外的環境に左右されないという強いビジネスモデルです。
これを計画することが出来るか?という良いエクスキューズになりました。

・釣り場問題
さて、続いて釣り場の問題です。
自粛期間にあちこちの釣り場が閉鎖になりました。
再解放される部分もありましょう。けど、そのまま閉鎖継続も半々くらいではないか?と
思っています。
おかっぱりポイントは半数潰れた、と思っていいと思っています。
まあこれは東京オリンピックまでに都内のおかっぱりポイントはほとんどなくなる。
わずかに残された部分も人が多すぎてトラブルで、閉鎖になる。という
昔の私の予言はまあまあ当たったことになりますね。
代わりにオフショアが伸びると思っています。
コロナでは客数を半分にして営業するしかないので
利益率が下がりますね。つまり、値上げになるんじゃないかな。
今は、ガソリン下がっていますが、そのうち原油価格が上がると
燃料費高騰のため、価格改定、という予言もしておきます。

結局、今原油価格下がっていますが、乗船料を下げた、という話は聞いたことがないので。
まあ船宿も、いわゆる6次産業を目指さないといけないと思います。
1次x2次x3次 の産業を掛け合わせて6次産業という。
船内課金も普通に行われると思いますよ。
そして課金した人が良く釣れるようなモデルが出来てくるかな、っと。


屋形船は産業ブランドイメージが落ちたので客足が戻ったり伸びることはないでしょう。
いやー、ちょっと考えたのが屋形船を使ったキャバクラのようなものが
出来ないか?と思いました。結構綿密に調べました。
結局、屋形船のような広い座敷に大人数を詰め込む商売はもう成り立たないだろうな。
個室を大量に作って、単価アップな商売=水商売。

単価アップにはそれなりのバリューが必要。って考えると
屋形船風俗のような仕組みがマッチするのではないか?ということです。
屋形船をキャバクラにするには相当法律の壁が厚そうですけどね。
ちょっと調べたけど、前代未聞で前例ないので、最初の1店舗目は苦労しそう。
そもそも住所というか営業場所(笑)という店舗が都道府県をまたがるような想定されてないんで。

まあ逆に言えば、突破出来れば話題になるし、炎上商法も可能だし、参入障壁クソ高いので
独占出来るわけだけども。
ということで、お台場沖にピンクのネオンでデコレーションした屋形船から大音量のユーロビートが聞こえてきたら
あ、あのアイデア実行したんだな、って思ってください。

まあ屋形船を他に転用できないか?というアイデアは他にもあるので、
XXXXは屋形船を改造して、、というニュースが出たら、あ、あいつが仕掛け人かも、と
思ってくださいね。
まあコロナ後に廃業する屋形船多いと思うので。
他業種に変更するアイデアは山ほどケーススタディしてます。
妄想ともいうけど。

・コロナ後の世界
面白いのはテレワークが標準になってくれたことですね。
今まで政府が、テレワークだ、時差通勤だ、と言っていたのに全然できなかったが
コロナで強制的に実施されると「出来た」のだから。
9月入学は数年かけてやる話で今年の来年とかは無理でしょうね。
4月から9月に移行するには6か月のギャップを埋めるので
1か月づつずらしていっても6年はかかることです。
6年あればなんとか出来るのでは?と思っています。
医療従事者は志望者が下がり、なんらかの手を打たないと
医療に関わる人が減りますね。
ゆっくりとした医療崩壊が始まっていると思います。

マスク産業に参入した会社は元が取れないのではないかな?
もうすでに普通に手に入るようになりました。
↓アマゾンでも普通に買えますね。

完全終息には数年かかると思いますが、大流行はないでしょう。
まあそんなことを思ったコロナ考でした。

じゃあまた!釣りしたい!よし!明日行くか!