クラウドルアーズブログ

既存のメーカーと180度反対のことをやっているルアーメーカーです。消費者目線で開発していきます。「ジェネリックルアー」という分野のパイオニアです。

    電子工作

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    このキットは床発電の実験が出来るキットです。
    小学高学年から中学、高校生などでも実験が出来ます。


    床発電の原理は、発電素子に力を加えると電気が起こることを利用しています。
    このキットではハンダ漬けが出来れば、誰でも床発電を実験できるようなキットになっています。
    発電された電気で、発光ダイオード(LED)を光らせることができるようになります。
    発電素子は5個使用しています。
    1個でもいいのですが、効率が悪いので5個使っています。
    またLEDは低い電圧でも良く光るものを選んでいます。
    夏休みの自由研究に!工作に!


    発電素子は圧電ブザーという部品で出来ています。
    メロディ電報や音が出るカードに使用されているものと同じです。
    電圧をかけると音が鳴るので、その逆に
    力をかけると電気がおこる仕組みです。

    最近、床発電を利用した施設内のコーナーを時々見かけます。
    また、電池を使わないので電気のないところでの照明に使えると思います。



    キットが完成したら使い方は、廊下の照明や
    トイレの照明なんかに使えます。




    価格は980円です。
    送料はメール便で160円となっています。
    送料が安いです。


    注文は bato@ftvjapan.ddo.jp まで
    注文を下さい。
    振込み口座を教えるので、
    入金確認後発送します。

    振込先は みずほ銀行かジャパンネットバンク があります。


    考えた人
      さえみ:小学4年生です。
     ブログはこちら
    注文待ってます。

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    何か作ろうと思うとまずハンズで材料を探したりする。
    今回は青色LEDを車につけたい!というTNKの希望があって、まずハンズを見てみた。
    予算は20個で600円だそうだ。

    高い!高い!
    高い!高い!
    まあ無理でしたな。
    1個買うにはいいかもしれないが
    ある程度量があると秋葉原で買ったほうがマシ。
    車につけるといえば、、
    6インチモニタ6インチモニタ
    昔使っていた6インチあれ?7インチだっけ?
    の液晶モニタをひっぱりだしてきた。
    なんで、つけるのやめたんだっけ??と思ってWiiをしてたら、、突然画面がザー!!
    あ、思い出した長時間(といっても5分くらい)つけると画面がザーザーになるんだった。

    バックカメラ用にしかならないな、、、
    ところが、このモニターを置くスペースがもうないのであーる。
    うーん、、、困ったな。
    またまたお蔵入りかー!!

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    子供のベッド+デスクのベッドの下に机があるタイプなんですが
    ベッド下がちょっと暗い。
    勉強するデスクにはデスクライトがあるので平気だが
    後ろの本棚とかハンガー部分が暗いのだ。
    オプションの電灯セットは3万円もするので、自作してみた。

    流し灯とコード流し灯とコード
    流し灯はいろいろデザインがあるが
    いかにも流し灯、というのはボツにして、まあまあ流し灯に見えないものにした。
    20Wで3980円、それにケーブルは別途なんだね、、、2m210円。

    穴空ける穴空ける
    流し灯って壁から配線するように設計されているので、本体からケーブルが出ないようになっている。
    そこで、本体に穴を開けてみた。
    6mmのドリルがちょうど良かった。

    コードの長さ確認コードの長さ確認
    配線部分までの長さをあわせる
    抜け防止抜け防止
    1回結びでいいか、本当はちゃんとしたブッシュがあるんだか、まあ簡易で。
    電線の端処理電線の端処理
    12mm剥いてハンダ付け。

    差し込む差し込む
    差し込むだけ、へぇー最近のは差し込むだけなのかー

    取り付け取り付け
    ベッド下につけます。
    完成完成
    できました。

    紐を引くと電気がつきます。
    明るい!明るい!
    デジカメが勝手に絞ったので、回りが暗くなっていますが、無事完成ということで。
    電気工事は資格を持った人がやりましょう。

    流し灯のデザインさえ間違えなければ結構いいと思います。
    言われないと分からないでしょう。
    2980円の流し灯もあったんですが、透明カバーにストライプで、昭和の匂いがする流し灯でした。
    また手のひらセンサー付きみたいなのもありましたが、1万円近くしました。
    こういうタイプならいいかなー。

    そういえば、私も子供の頃、2段ベッドの下で暗かったので、白熱電球がついていました。
    ねじ込み式で電球がついてて、電球をはずしてネジを入れたらショートしてブレーカーが落ちた、という
    想い出があります。もう35年以上も前の話ですね。

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    Wiiを使っていて一番困るのはリモコンの電池が結構なくなることです。
    100円で4本のアルカリとか使っていますが、それでもよくなくなる。
    そこで!充電池にしてみました。

    最初はエネループでした。
    単3が4本に充電器で1980円。
    ふーん。まあこんなもん?

    次は秋月電子の充電地
    1300mAのものだと150円。2300mAタイプは350円もする!
    充電器は自作しないといけないので面倒。

    最後はセリアという100円ショップ。

    全部100円全部100円
    Wiiのリモコンも充電地Wiiのリモコンも充電地
    GP1300とか書いてあるのは秋月の充電地。

    2300mAHも対応2300mAHも対応

    なんと、こんなに安い。
    セリアは時々安い電気製品が入っているので見逃せません。
    #LED常夜灯(蛍光灯の豆球)とか100円だし。
    300円で大満足!
    単3を4本に充電器だと500円!エネループの4分の1の価格です。

    これからは充電地をどんどん使って、んで、エコにするだす。
    たぶん充電料金って1円行かないだろう。
    300-500回は使えそうだ。

    100円ショップは案外いいものがある。

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    先日買って来た謎の球体ですが、浮かべていたら水が浸水しているようですwww

    球体も少し変形しているので、
    分解してみました。

    ちょっと落とすとパカっと割れました。
    分解分解
    中はまあまあ想像通りな感じですが、、、
    LEDは2個使っていました。
    ニッカド電池が!ニッカド電池が!
    ひどい!
    ニッカド電池が2個入るはずなのに、1個しか入らず、1個は木材です!
    さすが中国製!!
    これでは規定の半分の時間しか光りませんね。

    太陽電池とセンサー太陽電池とセンサー
    太陽電池とセンサー太陽電池とセンサー

    太陽電池とCDSがあります。
    これで充電して、CDSが周りの明かりを感じて暗くなると充電を放電するのです。
    これをちょっと改造して、防犯灯にする予定。
    充電池を単1かなんかにして、LEDを赤い自己点滅LEDにしますと
    完成のはず。
    まずは部品を買うところから始めますか!

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