クラウドルアーズブログ

既存のメーカーと180度反対のことをやっているルアーメーカーです。消費者目線で開発していきます。業界初の電気式エイガード、アクティブエイガードシリーズを販売しています。 販売先は以下 https://auctions.yahoo.co.jp/seller/funahashi_y

    電子工作

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    愛知県の衣料品店でみつけた面白グッズです。
    これで値段が高いと買わないんだけど、580円なら部品取りでも安いもんだ。


    なんでしょうか?なんでしょうか?
    丸いですね。
    色は黄色です。

    球体球体
    透明な球体です。
    その中に柱みたいなのがある。

    浮かぶ浮かぶ
    浮かびます。
    とりあえず外の水槽に入れてみた。

    これは、昼間に充電して、夜間に光るというライトです。
    オレンジ色のLEDが光ります。
    ってこれだけじゃあ面白くないよなー。
    LEDは赤い高輝度の自己点滅に変えてしまえば防犯にいい。
    でも、、、分解する方法がわからなーい。
    どうも接着しているようだ。
    うーん、しばらくプカプカさせておくか!

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    ほぼ暗号文のような感じですが、気にしないでいきましょう。

    秋月で24C64が100円だったので買ってきた。
    これを読み書きするEEPROMライターキットを作ってみた
    まずは基板だが、穴があいてない。
    基板を完成させるには0.8mmか0.7mmのドリルが必要です。

    ルータと0.8mmドリルルータと0.8mmドリル
    ということで、ドリルを購入。
    1500円くらいした。高い、、キットは1000円しないんだよー!!
    リュータは以前買ったやつ。
    電池で動くので小型で楽チン。なんで買ったんだっけなーーと思い出す、、。
    そうだ!彫金をしたくて買ったんだった。シルバーアクセとか自作するので使ったんだった。
    ちなみにシルバークレイ粘土で銀製品が簡単に作れます。
    まあ、そんなことは置いといて

    穴をあける穴をあける
    無事穴を開けました。
    手作業でやります。

    緑のを削る緑のを削る
    今度は裏の緑色のを削ります。
    そのままではハンダつけが出来ないのです。

    スチールウールで削るスチールウールで削る
    マニュアルによるとスチールウールで削れ!と書いてあった。
    しょうがないので買ってきた。100円。
    ダイソー万歳。

    ハンダ付け完成ハンダ付け完成
    さて、主要な部品をハンダつけしました。
    久々にしたなー。
    しかし裏面はひどいハンダ付けなので見せたくないw
    芋ハンダはないと思うが、鬼のように厳しいパターンで、
    ゴマ粒大のチップ抵抗の下に別のパターンが走っているという、、、そのチップ抵抗を
    ハンダ付けするんですからw
    鬼!悪魔!と叫びながら作りました。
    初心者には厳しいキットでした。


    232Cのケーブルを232Cのケーブルを
    PCと接続するための配線はRS232Cです。
    秋月で購入

    直接つけた直接つけた
    9ピンから25ピンの変換コネクタは高いので
    直接つけました。

    PCに接続して IC-prog を動かします。
    動作は、、、動いているんだか動いていないんだかわかりません(泣)
    POWERのLEDが点いているんですが、アクセスのLEDが光りません。
    これはソフトが悪いのか、ハードが悪いのか、それ以外なのか、、
    全然わからん。

    しかも!!16ピンICソケットの途中にICを差し込まないといけないというわけのわかんねー仕様です。
    なんじゃそりゃ!
    最初はわからなかったので上にピッタリくっつけて差し込んでいました。
    全然反応がないわけだ、、、
    ハードウエアの怪しいところをなくすためにチップ抵抗は普通の抵抗にして
    確実にハードウエアは完璧だ、という状態にしてソフトの設定をしようと思います。

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    エイプリールフール特別工作です。
    18歳未満の方はとりあえず、見るな(笑)

    環境問題に対応、ROHSなバイブです。
    無人島でのマッサージに!電池が使えない時に!
    ぜんまい式なので電源が要らず、Co2排出量が抑えられます。
    ただし、使用する人の排出するCo2が増えるかもしれません。

    材料材料
    完成完成
    もう電池は要らないもう電池は要らない

    動画は、、、


    まあ、アホっすね。
    まさに4月バカ!

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    前回に続き、赤外線スキャナーを作ります。ちょっと改造です。
    画像が取れることはわかったのですが、綺麗に撮りたい。
    そこで、フラットヘッドを改造して赤外線にします。

    位置LED検索位置LED検索
    ライトLED検索ライトLED検索
    4ピンでLED2個だから簡単かと思ったら結構大変でした。
    位置決めのLEDと照明用LEDの2個あります。

    さて、前回は上から照らしていたので、今回は下から照らします。
    はっきり見えるはずなんですがね。
    2cmメッシュ2cmメッシュ
    とりあえず2cmメッシュでLEDをいっぱい入れたらいいんじゃないか?ってことで
    入れてみました。40個も
    穴をあける穴をあける
    半田ごてで半田ごてで
    ドリルで5mmの穴ドリルで5mmの穴
    赤外線LEDと抵抗赤外線LEDと抵抗
    940nmの物を使います940nmの物を使います
    ちょっと頭が出る程度ちょっと頭が出る程度
    シリコンでがっちりとめるシリコンでがっちりとめる
    配線配線
    電源はここ電源はここ
    さて、実験してみたんですが、、、
    なんか真っ黒なんですね。うーんって感じです。
    ひょっとして赤外線の周波数の問題?ってことで
    周波数を 950nm から 850nm のものに変えました。
    850nmのものはうっすら赤く光ります。
    実は前回使ったバックカメラの赤外線LEDもうっすら赤く光っていたので
    この周波数ならはっきり見えるに違いない!と思ったのです。

    失敗につき850nmのものを使用失敗につき850nmのものを使用
    配線しなおし配線しなおし
    結果、、、失敗。
    うーん、、、どうも照射角度が問題のようです。
    全体を明るくすると影になってしまうようです。
    むむむ、という感じですね。
    スポットライトで照射する光自体を線状の光にしないといけないようです。
    ヘッドの改造はなかなか難しいので、上から光を当てる方式しかないのかなぁ??
    上から照射するとOKなのに下から照射するとNGとは
    なかなか難しいなぁ。どうやって点で読み取らせるのか、、、
    課題ですな。しばらく考えることにしましょう。
    しかし、フラットヘッドは精密すぎて分解が大変です。

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    以前に作った、AUの充電器
    やっぱり数が足らないのである。
    奥さんの分が足らない、リビングと寝室の2箇所に置きたい!のだそうだ。
    ということで、2個目を作った。
    ACアダプタ2弾ACアダプタ2弾
    改造中改造中
    DoCoMoの充電器でAUを充電DoCoMoの充電器でAUを充電

    電圧は相変わらずちょっと高めだが気にしない。
    今回はハンダ付けがちょっと苦労した。
    用意したDoCoMoの充電器の配線をカットして
    ハンダ付けするのだが、全然付かないのだ。
    線自体に何か処理してあるのか、全然ハンダが染込まない。
    ずいぶん時間をかけてやっとハンダ付けした。

    しかし、、、このドコモの充電器(ソニー製)は、なんでセンターマイナスなんだよ!!
    普通と逆だ!
    まあこれで、携帯2台に充電器4台になったので、電池切れを心配しなくても大丈夫になった。
    ふー、相変わらず工作は楽しい!

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